“魚串を世界へ” -20ページ目

新潟の、そして神楽坂の毎日をごちそうに



(※今日のブログタイトルは更新が2ヶ月に1回の、僕の尊敬する社長のブログから引用させて頂きました。)




先月、新潟に行って来ました。


連日豪雪のニュースが流れていた新潟。




こんな感じで道の横は雪が5mくらい積もっています。





“魚串を世界へ”-雪フル街
(画像が横、、、)


毎年、1回は新潟に行っています。


行く目的は二つです。


創業以来、使わせていただいている、日本一の魚沼塩沢町コシヒカリを生産している小出さんに挨拶をしに。


そして、新潟の食材発掘の旅です。



“魚串を世界へ”-小出さん

(小出家にお邪魔して、いつも新潟地酒を飲み交わします。画像は横です、、、)



創業前に役員の中岸がヒッチハイクで全国食材探しの旅に周った時に出会ったのが、


小出さん。そして新潟の生産者の方々でした。



“魚串を世界へ”-とっとこ村

(魚沼地鶏を生産する小田島さんと。画像は、、、)



夏の昼夜の寒暖差があり、冬の雪解け水など、環境に恵まれた新潟は食材の宝庫です。



今回、新潟の生産者が魂込めてつくったものを、東京の皆さんにお届けしようと、



本日3月5日に、


魚沼コシヒカリの釜飯と新潟郷土料理、新潟地酒のお店として


つみきをリニューアルオープンすることになりました。





魚沼健康豚のしゃぶしゃぶ、

とっとこ村の魚沼ヒカリ玉子の出し巻き玉子、

などの新潟食材を使った一品料理、



のっぺ、

栃尾の油揚げ、

佐渡もずく、

いごねりなどの新潟郷土料理、


また、

魚沼コシヒカリの

銀シャリ釜飯、村上塩引き鮭といくらのはらこ釜飯、魚沼地鶏のかやく釜飯

などの釜飯


を用意しています。



新潟出身の方には4月末までお会計より20%オフで提供させて頂きます。(リンク先 のクーポン持参でお願いします。割引上限5000円)




ぜひ、新潟の、そして神楽坂の毎日をごちそうに。

(※このキャッチフレーズは更新が2ヶ月に1回の、僕の尊敬する社長のブログから引用させて頂きました。)




ご予約は



魚沼コシヒカリの釜飯と新潟郷土料理 

つみき 


03-5206-8647 まで





“魚串を世界へ”-日本酒
新潟の地酒15種用意



“魚串を世界へ”-はらこ
村上塩引き鮭といくらのはらこ釜飯



“魚串を世界へ”-コース
新潟郷土料理を詰め込んだコースは3500円か4500円(クーポン割引有)



“魚串を世界へ”-栃尾
新潟名物 栃尾の油揚げ 納豆挟み焼き



“魚串を世界へ”-いかわた

いかわたを銘酒八海山に漬け込んでいます。