お客さん目線
本日、本社で店舗の宣伝チラシをすっているのを
見て・・・・・・絶句。
そのチラシは誰に対して、
何を訴えかけたいものなのか。
チラシを配る、ということは通行人に、
そのチラシを見て来店したい、と思ってもらわなければいけない。
通行人は全く、自分のお店に興味がない。
その前提から入らないと。
そんな通行人がチラシをもらい、
興味を持ち、
迷ってもらい、
重い腰をあげてもらう、
あるいはぽんと肩を押す。
チラシはそんな役割をもたなくてはいけない。
一生懸命なスタッフ。
でも、
上にたつなら、
お客さん目線をもたないと。
それも仕事。
そこに一生懸命になりましょう。