“魚串を世界へ” -107ページ目

お客さん目線

本日、本社で店舗の宣伝チラシをすっているのを


見て・・・・・・絶句。



そのチラシは誰に対して、


何を訴えかけたいものなのか。



チラシを配る、ということは通行人に、


そのチラシを見て来店したい、と思ってもらわなければいけない。




通行人は全く、自分のお店に興味がない。


その前提から入らないと。



そんな通行人がチラシをもらい、


興味を持ち、


迷ってもらい、


重い腰をあげてもらう、


あるいはぽんと肩を押す。



チラシはそんな役割をもたなくてはいけない。



一生懸命なスタッフ。


でも、


上にたつなら、


お客さん目線をもたないと。



それも仕事。


そこに一生懸命になりましょう。