



MBAをやるには年齢的にもきついなと思っていましたがこの勉強方法なら英語圏にすむことができれば
なんとかなりそうです。
やるべきことではなくやりたいことを得意分野にする(得意分野のトレーニングは海外にでてからでは遅い)
得意分野を強い自己主張でアピールする
テストの点数(Toeicやトフル)は実はあまり関係ない
人脈つくりの為には相手のメリットを考える
違う言語を使うときは違う人格になる
大学のESL(English as a second language)のコースをとりながらあまった時間で社会的なネットワーキングを作る
米国人も困っている日本との接点
新興国へも米国で作られたネットワークをつかうことが効果的
まず英語のみの集中トレーニングで英語脳を作る
それができたら具体的な形で横社会を体験できる研修が必要(現地企業のビジネスやボランティア)