課題図書1冊目、『東野圭吾』さんの≪さまよう刀≫
を旅行中に読み終えました。
成田空港で何か読める本ないかと探していたとき
人気ランキングで1位、2位を独占していたのが
東野圭吾さんでした。
高校時代の友達が読みやすいと言っていたのもあって
今回の旅行の課題図書はこれにきめました。
去年の旅行の時にも課題図書を決めて旅行中に何冊か
単行本を読みました。
本が苦手な私もここ数年で少しづつ読むことの楽しさもわかり
少しづつではありますが読むスピードも速くなってきました。
そのほかにも行きの飛行機ではあの話題を呼んだ
≪余命1か月の花嫁≫を読み、涙を流しました。
東野圭吾さんの≪さまよう刀≫は現代の若者社会を
あらわしているような事件のストーリーです。
今月の課題図書、あと4冊。
PS。
今回のブログは番外編としてUPしています。