イメージだと・・・
ブログネタ:バンドと言えば何人組? 参加中私は4人派!
Rockを聴くきっかけになったKissも、自分でもギターを弾きたいと思わせてくれたLed Zeppelinも、後になって実はすごくRockなんだって再認識した生まれて初めて買ったRockのLPのThe Beatlesも4人組なので、4人って言うイメージが強いかも・・・
でも、オレはLed Zeppelin派だったから余計に4人のイメージが強いのかも知れないけど、Deep Purple派の人はきっと5人なんだろ~な~とも思うな~?
では、自分で組んできたバンドは?と言うと・・・
大学入るまでは、学祭の為に組んでは解散を繰り返してきたんだけど・・
5人
3人
5人
で、次に、大学で最初に入れたもらった(組んだと言うより、同好会の先輩がかってに1年生がバンドにあぶれないように組んでくれていたので・・)バンドは5人、助っ人で一時期入ったバンドも5人・・・
この記事を書いてみて、ここまで一度も4人組がないとこを発見!!
(ノ゚ο゚)ノ
知らなかった・・・(←って、自分の事だろ!)
でもでもでもでも・・・ここから先は、だんだん自分のやりたい音楽をやりたくなってきて、バンドを組む時はいつもオレ自身がリーダーに(または、リーダーが一人以上の時はその内の一人に・・・)なってきました。
すると、その後は・・・
4人
4人
3人(上の4人から一人抜けたので・・・)
ここまでが日本・・
アメリカに来てからは、実は一つのバンドしか組んでいません。で、そのバンドは・・
4人組でした。
このバンドで初めて、オレもオリジナルを書くようになり(それ以前は曲の断片は書いていても、どうまとめていいか分からなかった・・)、全曲オリジナルで(あっ!二ール・ヤングの曲をちょっとファンキーなハードロックにオレがアレンジしなおした曲も一曲あったか・・・・)やっていました。そして、活動していた長さもこのバンドが一番長いです。
そいうかぁ・・
この、自分でも一番長い間やっていたバンドが4人だったのもバンドって聞くと4人ってイメージに繋がっているかも・・?
( ・・)ゞウーン
あ・・でも・・今、将来いつか組みたいと思っている、構想だけあるバンドは5人だ!
まぁ、Rockじゃないけどね(Jazzとも言えないと思うけど)・・・
究極の幸福(補足)
前回の記事の補足です。
前回の記事の最後の部分をもうちょっと詳しく書く事にしました。
>『あっ!これだな!』って答えを見つけたら、本当にそれが究極なのか、出来るだけ色々な条件を考えだして、その条件の一つ一つに『見つけた究極の幸福』を当てはめてみて、それでもヤッパリ究極であるかを何度も考えて、本当にもうそれ以上行かない所まで考えてみてください。
と言う部分についてです。
これはどういう事かと言うと、
ある答えが頭に浮かんだ時、『本当にそれだけでいいのか?もうそれ以上の幸福は無いのか?』と、考え得る状況を全て(本当に全てです。でないと、究極にはならないので・・)吟味してみて、もし、『イヤイヤこの状況はいやだな』と言う状況が見つかったら、その状況が無い状態をさっきの答に加えていくと言う意味です。
そして、これを、もうそれ以上先は無いと確信が持てるまで何回でも繰り返していくのです。
例えば・・・
『家族がみんな健康である事』が自分の出した究極の幸福だとすると・・
「完全に健康である家族」と旅行に行ったら、お店の人がやけに無愛想だったり・・・これって幸福ではないですよね?いや・・それでも幸福かもしれないけど、どうせなら無愛想な人がいないお店に行ったほうが、自分たちはもっと幸せですよね?だったら、先の『家族がみんな健康である事』に、『家族が行く店には無愛想な人はいない』も加えていくのです。
このようにして考えていくと、どんどん浮かんでくると思います(オレはそうでした・・)。
その結果、オレ自身は自分の答を見つけるまでにかな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~り長い時間を要しました。それも、オレって実はほけ~~~って普段から考える事が好きな少年・青年・大人だったりするのにもかかわらずです・・・
自分は結構いろんなこと分かっていると内心思いがちな人(う・・・オレか・・?)ほど、これだと確信を持った時に、もう一度二度三度と本当にそうか考えると、まだまだ出て来るものだと思います。
焦らず、ゆっくり、じっくり時間があるときにでもほけ~~っと考えてみてください。絶対にそれだけの価値はあると思います。
o(^-^)o
前回の記事の最後の部分をもうちょっと詳しく書く事にしました。
>『あっ!これだな!』って答えを見つけたら、本当にそれが究極なのか、出来るだけ色々な条件を考えだして、その条件の一つ一つに『見つけた究極の幸福』を当てはめてみて、それでもヤッパリ究極であるかを何度も考えて、本当にもうそれ以上行かない所まで考えてみてください。
と言う部分についてです。
これはどういう事かと言うと、
ある答えが頭に浮かんだ時、『本当にそれだけでいいのか?もうそれ以上の幸福は無いのか?』と、考え得る状況を全て(本当に全てです。でないと、究極にはならないので・・)吟味してみて、もし、『イヤイヤこの状況はいやだな』と言う状況が見つかったら、その状況が無い状態をさっきの答に加えていくと言う意味です。
そして、これを、もうそれ以上先は無いと確信が持てるまで何回でも繰り返していくのです。
例えば・・・
『家族がみんな健康である事』が自分の出した究極の幸福だとすると・・
「完全に健康である家族」と旅行に行ったら、お店の人がやけに無愛想だったり・・・これって幸福ではないですよね?いや・・それでも幸福かもしれないけど、どうせなら無愛想な人がいないお店に行ったほうが、自分たちはもっと幸せですよね?だったら、先の『家族がみんな健康である事』に、『家族が行く店には無愛想な人はいない』も加えていくのです。
このようにして考えていくと、どんどん浮かんでくると思います(オレはそうでした・・)。
その結果、オレ自身は自分の答を見つけるまでにかな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~り長い時間を要しました。それも、オレって実はほけ~~~って普段から考える事が好きな少年・青年・大人だったりするのにもかかわらずです・・・
自分は結構いろんなこと分かっていると内心思いがちな人(う・・・オレか・・?)ほど、これだと確信を持った時に、もう一度二度三度と本当にそうか考えると、まだまだ出て来るものだと思います。
焦らず、ゆっくり、じっくり時間があるときにでもほけ~~っと考えてみてください。絶対にそれだけの価値はあると思います。
o(^-^)o
究極の幸福
今回の記事は、非常に『深い!』『大事!』『重い(?)』です!!
心の準備はよろしいですか?
では・・・
皆さんに質問です。
あなた個人にとっての『究極の幸福』って考えた事あります?
ここで言う『あなた個人にとって・・』とは、『周りの人はどうでもかまわない。とにかく、あなた一人が幸福であればいい』と、言う意味です。つまり、思いっきり自己中心的な幸福を指します。
オレは考えた事あります。そして答えも出しました。
ただ、『オレにとっての究極の幸福ってなんだろ?』って考えて、答えを出したわけではなく、ほけ~~っと色々考えを巡らせていて、『ふと』思いついた答えでした。
でも、その答えがあるから、今のオレがあると言っても過言ではありません。
・・・と言うか、ハッキリ『その答えを見つけたから今のオレがある!!』って言い切れます!オレにとって、それほどでかい意味を持つ物です。
勿論、この『ある』は物質的・肉体的・社会的な事を意味しているのではありません。Body,Mind, Spritで言えば、MindとSpritを意味しています。
オレはこの答えを出したおかげで、現実生活の中で辛い目にあったり色々と嫌な事があって落ち込んだりしても、また反対に、とてつもなくいい事があって思わす浮ついてしまっても(ちょっと変な表現だね・・・( ・・)ゞウーン ?)、自分自身の芯の部分では絶対にぶれない自信が出来ました。
v(^-^)v
ここでは(少なくともこの記事では)、オレの出した答えに皆さんの考えが(意識的にではなくても・・)影響を受けてしまわないように、あえてオレの出した(見つけた)答えを書きません。ぜひ、ちょっと時間のある時にでも考えてみてください。
その時に、ひとつだけ注意があります。
『あっ!これだな!』って答えを見つけたら、本当にそれが究極なのか、出来るだけ色々な条件を考えだして、その条件の一つ一つに『見つけた究極の幸福』を当てはめてみて、それでもヤッパリ究極であるかを何度も考えて、本当にもうそれ以上行かない所まで考えてみてください。
o(^-^)o
心の準備はよろしいですか?
では・・・
皆さんに質問です。
あなた個人にとっての『究極の幸福』って考えた事あります?
ここで言う『あなた個人にとって・・』とは、『周りの人はどうでもかまわない。とにかく、あなた一人が幸福であればいい』と、言う意味です。つまり、思いっきり自己中心的な幸福を指します。
オレは考えた事あります。そして答えも出しました。
ただ、『オレにとっての究極の幸福ってなんだろ?』って考えて、答えを出したわけではなく、ほけ~~っと色々考えを巡らせていて、『ふと』思いついた答えでした。
でも、その答えがあるから、今のオレがあると言っても過言ではありません。
・・・と言うか、ハッキリ『その答えを見つけたから今のオレがある!!』って言い切れます!オレにとって、それほどでかい意味を持つ物です。
勿論、この『ある』は物質的・肉体的・社会的な事を意味しているのではありません。Body,Mind, Spritで言えば、MindとSpritを意味しています。
オレはこの答えを出したおかげで、現実生活の中で辛い目にあったり色々と嫌な事があって落ち込んだりしても、また反対に、とてつもなくいい事があって思わす浮ついてしまっても(ちょっと変な表現だね・・・( ・・)ゞウーン ?)、自分自身の芯の部分では絶対にぶれない自信が出来ました。
v(^-^)v
ここでは(少なくともこの記事では)、オレの出した答えに皆さんの考えが(意識的にではなくても・・)影響を受けてしまわないように、あえてオレの出した(見つけた)答えを書きません。ぜひ、ちょっと時間のある時にでも考えてみてください。
その時に、ひとつだけ注意があります。
『あっ!これだな!』って答えを見つけたら、本当にそれが究極なのか、出来るだけ色々な条件を考えだして、その条件の一つ一つに『見つけた究極の幸福』を当てはめてみて、それでもヤッパリ究極であるかを何度も考えて、本当にもうそれ以上行かない所まで考えてみてください。
o(^-^)o




