久しぶりにアートに浸ったo(^-^)o
先週、釧路在住の阿部啓明さんの作品展に浸りに北海道立釧路芸術館に行ってきました。
壁に書かれていた説明を読むと・・・
アートを美術館から引っ張りだしてもっと日常に近づけようと言う感じのコンセプトにちなんでいるようです。そのコンセプトにしたがって喫茶店風の空間を作ろうと、わざわざカウンターが作ってあったり、クッキーとコーヒー又は紅茶を出してくれます。
そして・・・
なんと入場料もクッキーと飲み物もタダなのです!!
o(^-^)o
であであ,早速作品の一部を・・

もう一つ同じ大きさの屏風絵(これも屏風絵と呼んでいいのかな?)があったのですが、そちらの前には、別のお客さんが飲み物を楽しみながらゆったりとお話に興じていたので、写真を撮るのは控えました。
作品はどれも日本画の画材を使っているようです。これは屏風調ですが、この透け感は障子を思い出させてくれます。部屋のちょっとした目隠しに紺なのがあったらいいだろうなぁ・・・
(*^▽^*)

小さめの作品は、カウンターの後ろにかけてある他、この様に自作と思われる棚に陳列されていました。この箱形の木枠の並べ方とか、それだけでも家をちょこっとお洒落にデコレートしようとするときの参考になりそうです。
(*゜ー゜)(*。_。)(*゜ー゜)(*。_。)ウンウン

生き物を題材にした作品も多いです。
そして彼の作品の特徴として、日本画の画材を使っている為もあるかもしれませんが、日本的な物と海外の物が混ざり合っている様に感じました。これなんか中国の水墨画と風鈴が合体した感じです。
(^ε^)♪

よく見ると、一番上の屏風には光るカエルがっ!!そして、光るカエルと言えば・・こちらを・・・
前々関係なかったですね・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
その屏風の下の方をよく見ると・・

これ・・・月ですよね?月なのにこんなに下の方に書かれていて・・
池に映っている所なのかな?
( ・・)ゞウーン

木箱にはナショナル・ジオグラフィック等の雑誌の他に、こんな本も置かれていました。
経歴を読むと、阿部啓明さんは高校まで(だったかな?)は生物とかそっち系の方の人だったようです。
たしか21日までだったので、ご近所に住んでいて真鯛って・・ちゃう!!まだ行っていない人は是非っ!!展示されている作品数もそれほど多くないから、頑張って見ようとする必要も無いし、ゆったりとした時間を過ごせますよ。
o(^-^)o
壁に書かれていた説明を読むと・・・
アートを美術館から引っ張りだしてもっと日常に近づけようと言う感じのコンセプトにちなんでいるようです。そのコンセプトにしたがって喫茶店風の空間を作ろうと、わざわざカウンターが作ってあったり、クッキーとコーヒー又は紅茶を出してくれます。
そして・・・
なんと入場料もクッキーと飲み物もタダなのです!!
o(^-^)o
であであ,早速作品の一部を・・

もう一つ同じ大きさの屏風絵(これも屏風絵と呼んでいいのかな?)があったのですが、そちらの前には、別のお客さんが飲み物を楽しみながらゆったりとお話に興じていたので、写真を撮るのは控えました。
作品はどれも日本画の画材を使っているようです。これは屏風調ですが、この透け感は障子を思い出させてくれます。部屋のちょっとした目隠しに紺なのがあったらいいだろうなぁ・・・
(*^▽^*)

小さめの作品は、カウンターの後ろにかけてある他、この様に自作と思われる棚に陳列されていました。この箱形の木枠の並べ方とか、それだけでも家をちょこっとお洒落にデコレートしようとするときの参考になりそうです。
(*゜ー゜)(*。_。)(*゜ー゜)(*。_。)ウンウン

生き物を題材にした作品も多いです。
そして彼の作品の特徴として、日本画の画材を使っている為もあるかもしれませんが、日本的な物と海外の物が混ざり合っている様に感じました。これなんか中国の水墨画と風鈴が合体した感じです。
(^ε^)♪

よく見ると、一番上の屏風には光るカエルがっ!!そして、光るカエルと言えば・・こちらを・・・
前々関係なかったですね・・
(๑≧♉≦)テヘぺろッ♡
その屏風の下の方をよく見ると・・

これ・・・月ですよね?月なのにこんなに下の方に書かれていて・・
池に映っている所なのかな?
( ・・)ゞウーン

木箱にはナショナル・ジオグラフィック等の雑誌の他に、こんな本も置かれていました。
経歴を読むと、阿部啓明さんは高校まで(だったかな?)は生物とかそっち系の方の人だったようです。
たしか21日までだったので、ご近所に住んでいて真鯛って・・ちゃう!!まだ行っていない人は是非っ!!展示されている作品数もそれほど多くないから、頑張って見ようとする必要も無いし、ゆったりとした時間を過ごせますよ。
o(^-^)o