報道の仕方
今日ネットで見つけた記事の一部にこんなのがありました。
『ある建材会社の経営者が強制わいせつ罪で告訴された事件では、事件を契機に売り上げが激減し、逮捕されてから3年後に、それが冤罪だったと確定したときには、すでに会社は倒産に追い込まれていました。』
現在の法律では有罪が確定するまではあくまでも無罪のはず。
多分この経営者は何年ものハードワークを通して会社を築いて行ったはず・・・
誰が、この保障をするの?
この経営者はその後会社を再建できたの?
オレにはどうしても納得できない・・。
メディアやネット等でまだ有罪とも決まったわけでもないのに、これ見よがしに叩くのはおかしいと思う。
記事として注目を浴びればそれでいいという事なのかな?
たとえ、自分にとって見ず知らずの誰かの一生を棒に振ったとしても・・・
『ある建材会社の経営者が強制わいせつ罪で告訴された事件では、事件を契機に売り上げが激減し、逮捕されてから3年後に、それが冤罪だったと確定したときには、すでに会社は倒産に追い込まれていました。』
現在の法律では有罪が確定するまではあくまでも無罪のはず。
多分この経営者は何年ものハードワークを通して会社を築いて行ったはず・・・
誰が、この保障をするの?
この経営者はその後会社を再建できたの?
オレにはどうしても納得できない・・。
メディアやネット等でまだ有罪とも決まったわけでもないのに、これ見よがしに叩くのはおかしいと思う。
記事として注目を浴びればそれでいいという事なのかな?
たとえ、自分にとって見ず知らずの誰かの一生を棒に振ったとしても・・・