茶々丸
実家で飼っていた猫です。
何時この写真を撮ったのかはハッキリ覚えていませんが、この時この猫は既に20歳は超えていたと思います。


さすがに、毛並みもかつて程ではないし、がりがりに痩せていたし、それこそ一日中寝ていたけれど、毎食少ないけれどしっかり食べていたし、トイレだって一人でちゃんと出来ていたし、歳を考えたらかなり元気でした。
でも、実はこの猫、7歳くらいの時に大手術をして肝臓を半分かそれ以上切っちゃているんですよね・・・
その為、オレも当時は数年おきにしか日本に帰らないので、帰る度に『これがこの猫に会うのは最期になるかも・・・』て思っていたのですが、その後も帰る度に再開し続けて・・・
結局、この猫は23年と半年ちょっと(生後1ヶ月くらいのスッゴクし小さい時に姉貴が拾ってきたので、捨て猫だったのだけれど、かなり正確に歳が分かったのです・・)生きて、今までオレや家族が飼った猫の中で一番の長寿になりました。
タイトルの茶々丸がこの猫の名前です。
姉貴が静岡に遊びに行った時に拾ってきたのですが(料理屋さんに保護されていたらしい。でも、そこでも何時までも飼っていられなくて困っていたようです・・)、『静岡って言ったらお茶だろ~~・・』と思ってつけたようです・・
テーマはどこに入れたらいいのか分からないので、一応”Diggy”の所に入れておきました。
何時この写真を撮ったのかはハッキリ覚えていませんが、この時この猫は既に20歳は超えていたと思います。


さすがに、毛並みもかつて程ではないし、がりがりに痩せていたし、それこそ一日中寝ていたけれど、毎食少ないけれどしっかり食べていたし、トイレだって一人でちゃんと出来ていたし、歳を考えたらかなり元気でした。
でも、実はこの猫、7歳くらいの時に大手術をして肝臓を半分かそれ以上切っちゃているんですよね・・・
その為、オレも当時は数年おきにしか日本に帰らないので、帰る度に『これがこの猫に会うのは最期になるかも・・・』て思っていたのですが、その後も帰る度に再開し続けて・・・
結局、この猫は23年と半年ちょっと(生後1ヶ月くらいのスッゴクし小さい時に姉貴が拾ってきたので、捨て猫だったのだけれど、かなり正確に歳が分かったのです・・)生きて、今までオレや家族が飼った猫の中で一番の長寿になりました。
タイトルの茶々丸がこの猫の名前です。
姉貴が静岡に遊びに行った時に拾ってきたのですが(料理屋さんに保護されていたらしい。でも、そこでも何時までも飼っていられなくて困っていたようです・・)、『静岡って言ったらお茶だろ~~・・』と思ってつけたようです・・
テーマはどこに入れたらいいのか分からないので、一応”Diggy”の所に入れておきました。