仮面の告白(番外編1)
音源は、バンドでギグを取る為に作ったデモです。
残念ながら、そのバンドはボーカルの人がバンド活動を始める前に、シアトルに帰ってしまったので実現しませんでしたが・・・
ちなみに、作曲とアレンジはオレで、作詞はそのボーカルです。
演奏の方は、レコーディングの時に、最初に弾いてもらったベース(まだベーシストが決まっていなかったので、知り合いに頼んだのです・・)があまりにひどくて細かいキメみたいなものをスッゴクいい加減に弾くもんだから、ドラマーがどうしていいか(そいつとしては、キメをあわせている筈があわないので・・)が悩んじゃってはっきりしない演奏になってしまった為、しまりの足りないものになってしまいました。
結局、そのベース・パートは後でオレがそっくり弾きなおしたので、ベースもオレでが弾いています。勿論、ギター・パートもオレです。
このバンドは活動する前に消滅してしまったわけですが、この頃はもう既に指の調子が結構悪くなって来ていたので(この頃はマァマァの時と全然だめの時の波がスッゴク激しく、この曲を録音した時はマァマァの時でした)、そのままバンドが活動に入っていったとしても、結局は途中でオレが抜ける事になっていたかも・・・
この時のバンドは映像も画像もないので、その前にやっていたバンドのライブの時の画像を加工してつけてあります。
残念ながら、そのバンドはボーカルの人がバンド活動を始める前に、シアトルに帰ってしまったので実現しませんでしたが・・・
ちなみに、作曲とアレンジはオレで、作詞はそのボーカルです。
演奏の方は、レコーディングの時に、最初に弾いてもらったベース(まだベーシストが決まっていなかったので、知り合いに頼んだのです・・)があまりにひどくて細かいキメみたいなものをスッゴクいい加減に弾くもんだから、ドラマーがどうしていいか(そいつとしては、キメをあわせている筈があわないので・・)が悩んじゃってはっきりしない演奏になってしまった為、しまりの足りないものになってしまいました。
結局、そのベース・パートは後でオレがそっくり弾きなおしたので、ベースもオレでが弾いています。勿論、ギター・パートもオレです。
このバンドは活動する前に消滅してしまったわけですが、この頃はもう既に指の調子が結構悪くなって来ていたので(この頃はマァマァの時と全然だめの時の波がスッゴク激しく、この曲を録音した時はマァマァの時でした)、そのままバンドが活動に入っていったとしても、結局は途中でオレが抜ける事になっていたかも・・・
この時のバンドは映像も画像もないので、その前にやっていたバンドのライブの時の画像を加工してつけてあります。