Summer of '42
昔々、ある所に、
ギターがギンギン(死語?)で、
ベースもぶんぶん言ってて、
・・・
・・・
・・・
以下、3月21日の記事参照・・・
・・
・・・
つまり、彼にとって、ハード・ロック(プログレも聴いてたって事は一応ムシという事で・・・)以外は、ごく一部を除いて音楽ではなかったのです!!
(ここから今日の記事に戻る・・・)
それでも、Led Zeppelinのアコースティックは許せるんだからいい加減なもんだったんだけど・・・
勿論、今日の記事の曲なんか・・・
『ちゃんちゃらおかしーぜ・・・!女子供の聴く音楽だな・・・』
と、自分がまだ世間一般では子供の部類に入ると言う事実は、完全に脇にどけておいて考えてました。
でも、月日は流れ、大人になったその少年はやっと素直に、
『世の中には、ハード・ロックじゃなくても、いい曲っていっぱいあるじゃん!!』
と、言う事実を認めることが出来るようになりました。
この曲はSummer of '42(邦題は『おもいでの夏』)のテーマ曲です。
曲もいいですが映画もいいですよ。若い坊やが年上の超キレーなお姉さん(ジョニファー・オニール)に・・・・と言う話です。
ただ、オレ個人の趣味としては、もうちょっと『とつとつとした感じ』に演奏してもらう方が好きですが・・・
でも、映像と一緒に聴くとまたずいぶん印象が違うんだろうな・・?この映画を見たのは本当にかなり前なので、どういう場面でこの曲が使われていたのか、全く覚えていないので・・・
^^;
ギターがギンギン(死語?)で、
ベースもぶんぶん言ってて、
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以下、3月21日の記事参照・・・
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つまり、彼にとって、ハード・ロック(プログレも聴いてたって事は一応ムシという事で・・・)以外は、ごく一部を除いて音楽ではなかったのです!!
(ここから今日の記事に戻る・・・)
それでも、Led Zeppelinのアコースティックは許せるんだからいい加減なもんだったんだけど・・・
勿論、今日の記事の曲なんか・・・
『ちゃんちゃらおかしーぜ・・・!女子供の聴く音楽だな・・・』
と、自分がまだ世間一般では子供の部類に入ると言う事実は、完全に脇にどけておいて考えてました。
でも、月日は流れ、大人になったその少年はやっと素直に、
『世の中には、ハード・ロックじゃなくても、いい曲っていっぱいあるじゃん!!』
と、言う事実を認めることが出来るようになりました。
この曲はSummer of '42(邦題は『おもいでの夏』)のテーマ曲です。
曲もいいですが映画もいいですよ。若い坊やが年上の超キレーなお姉さん(ジョニファー・オニール)に・・・・と言う話です。
ただ、オレ個人の趣味としては、もうちょっと『とつとつとした感じ』に演奏してもらう方が好きですが・・・
でも、映像と一緒に聴くとまたずいぶん印象が違うんだろうな・・?この映画を見たのは本当にかなり前なので、どういう場面でこの曲が使われていたのか、全く覚えていないので・・・
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