変な夢を見た・・・
余りの暑さに30分ほど昼寝したら、変な夢を見た。
オレは・・・
・白っぽいTシャツをきていた。
・何故か下はでかくて白いバスタオルをまいていた。
どうやらバスタオルの下はパンツをはいていないようだった。
・何故か、殆ど使っていないピカピカのフライパンを持って歩いていた。
・何故か、昔卒業した大学の中をいつの間にか歩いていた。
そこは、オレが卒業してからほぼ完璧に建て替えられているようで、
中々行きたい出口に着かずにいた。
・何故か、誰もオレがフライパンを持っている事も、
バスタオルを巻いて歩いている事が気にならないようだった。
(周りの人は普通のカッコをしていた)
・とりあえず外に出てみる事にして出てみたら、
何故かそこで昔の友達にあって少し話した。
・話している間に、フライパンを何処かに持っていない事に気付いた。
・何故か、フライパンを探しに来た道を戻る事にした。
・少し汗ばんでいたオレの手は、
すれ違うたびに、何故か磁石の様に他の人にくっつきそうになった。
実際に、2回ほどくっついてしまい、磁石を引きはがす様にはがした。
・ヤッパリ、その建物の中でまよってしまった。
・・・って、ところで目が覚めた。
オレは・・・
・白っぽいTシャツをきていた。
・何故か下はでかくて白いバスタオルをまいていた。
どうやらバスタオルの下はパンツをはいていないようだった。
・何故か、殆ど使っていないピカピカのフライパンを持って歩いていた。
・何故か、昔卒業した大学の中をいつの間にか歩いていた。
そこは、オレが卒業してからほぼ完璧に建て替えられているようで、
中々行きたい出口に着かずにいた。
・何故か、誰もオレがフライパンを持っている事も、
バスタオルを巻いて歩いている事が気にならないようだった。
(周りの人は普通のカッコをしていた)
・とりあえず外に出てみる事にして出てみたら、
何故かそこで昔の友達にあって少し話した。
・話している間に、フライパンを何処かに持っていない事に気付いた。
・何故か、フライパンを探しに来た道を戻る事にした。
・少し汗ばんでいたオレの手は、
すれ違うたびに、何故か磁石の様に他の人にくっつきそうになった。
実際に、2回ほどくっついてしまい、磁石を引きはがす様にはがした。
・ヤッパリ、その建物の中でまよってしまった。
・・・って、ところで目が覚めた。