気を付けている事・・・(その2)
タイトルが『気を付けている事・・・(その2)』となっていますが、その1の内容とは全然関係ないです。
半年くらい前に、『(後くされのない)喧嘩の仕方』シリーズ(下にリンクを貼っておきます)という物を書いたのですが、最近ふと思ったのだけれど(なんか、『最近ふと・・・』ってのがここの所多くないか?)、どうせなら喧嘩になる前や、わだかまりが深くなりすぎて修復するのが大変になる前に、どうにかできた方がいいじゃん~~と・・・・・
ホラ・・?
ピグってアクションがある分、多分、字だけのチャット(やった事ないので想像ですが・・・)よりは感情が伝わりやすいのだとは思うけど、ヤッパリ字だけのコミュニケーションのせいか、どうしても誤解が生じやすいみたいで、今までにも色々と問題を耳にする機会があって・・・
オレ自身も前に誤解されたらしい事ってあったし・・
それに、ピグに限らず、自分が言おうとした意図とは別な意味で相手に伝わって、何となく関係がギクシャクしちゃう事って実生活でもあるでしょ?
今日の記事は、そういう時にオレが心がけている事で、オレ自身が実践した結果それなりにうまく行く事が多いと思っています。
少しでもそのような境遇にある人たち(今なくても、これからあるかもしれないし・・)の関係が修復できればということで・・・
参考にでもして頂けたら・・・・
では・・・
よくさぁ・・あるじゃん?
自分(Aさんとします)は何も悪い事した覚えがないのに、勝手に誰か(Bさんとします)が、『Aにこんなことされた~』って怒っているとかって耳にする事って・・・(えっ!ない?まぁ、そういう人も世の中にはいるってことで・・・)
これって、何故こんな事が起きたか幾つか可能性があるけど、
例えば・・・
単なるBさんの聞き間違いとか・・
まったく、自分では気付かずに(地雷だと知らなかったとかで・・)Bさんにとっての地雷を踏んでしまったとか・・
言い間違いをしたけど自分自身では気付かなかったとか・・
同じ言葉を別な意味で取られてしまっていたとか・・
・・・
この時に、より問題を複雑にしかねないのは、Bさんが皆に『Aさんはこんな奴だ!』と言っている場合でしょう。
これって、Aさんにとっては『オレの悪口を言いふらしてる!』って事になったりしちゃうでしょ?
その結果・・
双方・・・
\(*`∧´)/
( ̄∩ ̄#
って・・・・
んでもって、ついに修復不可能に・・・
(>_<)
でも・・・
元はと言えば、ただの誤解でしょ?
Bさんが言いふらす(?)様になったのだって、つい勢いで・・・って事かもしれないし・・
で・・・
修復不可能になってしまわない様に、オレが心がけている事とは・・・・
とにかく、オレがもしAさんの立場なら(Bさんの立場の場合だったら・・・・どうするかな?)、オレが『した(言った事』がBさんの気分を悪くしたのには違いないから、とにかくまずその事(Bさんの気分を害してしまった事)を謝ります。
この時に、『そのくらいの事で、普通は怒んないよ!』とか言う事はまったく関係ありません。問題はオレ(Aさん)とBさんの間だけの事なので、一般常識は関係ありません。二人が納得すればOKでしょ・・・・?
ここでは、オレがした事がBさんにどういう結果をもたらしたかだけが大事なのです。
つまり、少なくとも、どういういきさつがあったにしろ、オレがBさんの嫌がる事をしてしまった事(Bさんの聞き違いだったにしろ、オレが言った事から問題が起きたと言う点は変わりないし・・?)は確かのだから、その点はしっかり謝るって事です。
何をBさんが(陰で)言っているかは別の問題として、自分の非はとにかく認めてしまいます。
その方が、ずっと自分自身は気分よくなるし(少なくともオレの場合はネ)・・・
意地を張り合っても誰も楽しくないし・・・
グループの中にわだかまりが有ると、自分達を取り巻く友達等も、イヤな気分にさせる事にもなるし・・
なので、出来るだけくだらない意地は張らない様に心がけています。(中々できない時もあるけど・・)
くだらい意地を張らずに謝れる人は、周りからも高く評価されがちなのではないでしょうか?・・・(多分・・少なくともオレは高く評価します)
では、その結果、どうなるかって?
さぁ・・・知りません。
もし、本当に心を込めて謝ったなら、その先はBさん次第でしょう・・・・。
(後くされのない)喧嘩の仕方(途中でシリーズのタイトルは変わっていますが・・・)
その1、その2、その3、その4、その5、その6
半年くらい前に、『(後くされのない)喧嘩の仕方』シリーズ(下にリンクを貼っておきます)という物を書いたのですが、最近ふと思ったのだけれど(なんか、『最近ふと・・・』ってのがここの所多くないか?)、どうせなら喧嘩になる前や、わだかまりが深くなりすぎて修復するのが大変になる前に、どうにかできた方がいいじゃん~~と・・・・・
ホラ・・?
ピグってアクションがある分、多分、字だけのチャット(やった事ないので想像ですが・・・)よりは感情が伝わりやすいのだとは思うけど、ヤッパリ字だけのコミュニケーションのせいか、どうしても誤解が生じやすいみたいで、今までにも色々と問題を耳にする機会があって・・・
オレ自身も前に誤解されたらしい事ってあったし・・
それに、ピグに限らず、自分が言おうとした意図とは別な意味で相手に伝わって、何となく関係がギクシャクしちゃう事って実生活でもあるでしょ?
今日の記事は、そういう時にオレが心がけている事で、オレ自身が実践した結果それなりにうまく行く事が多いと思っています。
少しでもそのような境遇にある人たち(今なくても、これからあるかもしれないし・・)の関係が修復できればということで・・・
参考にでもして頂けたら・・・・
では・・・
よくさぁ・・あるじゃん?
自分(Aさんとします)は何も悪い事した覚えがないのに、勝手に誰か(Bさんとします)が、『Aにこんなことされた~』って怒っているとかって耳にする事って・・・(えっ!ない?まぁ、そういう人も世の中にはいるってことで・・・)
これって、何故こんな事が起きたか幾つか可能性があるけど、
例えば・・・
単なるBさんの聞き間違いとか・・
まったく、自分では気付かずに(地雷だと知らなかったとかで・・)Bさんにとっての地雷を踏んでしまったとか・・
言い間違いをしたけど自分自身では気付かなかったとか・・
同じ言葉を別な意味で取られてしまっていたとか・・
・・・
この時に、より問題を複雑にしかねないのは、Bさんが皆に『Aさんはこんな奴だ!』と言っている場合でしょう。
これって、Aさんにとっては『オレの悪口を言いふらしてる!』って事になったりしちゃうでしょ?
その結果・・
双方・・・
\(*`∧´)/
( ̄∩ ̄#
って・・・・
んでもって、ついに修復不可能に・・・
(>_<)
でも・・・
元はと言えば、ただの誤解でしょ?
Bさんが言いふらす(?)様になったのだって、つい勢いで・・・って事かもしれないし・・
で・・・
修復不可能になってしまわない様に、オレが心がけている事とは・・・・
とにかく、オレがもしAさんの立場なら(Bさんの立場の場合だったら・・・・どうするかな?)、オレが『した(言った事』がBさんの気分を悪くしたのには違いないから、とにかくまずその事(Bさんの気分を害してしまった事)を謝ります。
この時に、『そのくらいの事で、普通は怒んないよ!』とか言う事はまったく関係ありません。問題はオレ(Aさん)とBさんの間だけの事なので、一般常識は関係ありません。二人が納得すればOKでしょ・・・・?
ここでは、オレがした事がBさんにどういう結果をもたらしたかだけが大事なのです。
つまり、少なくとも、どういういきさつがあったにしろ、オレがBさんの嫌がる事をしてしまった事(Bさんの聞き違いだったにしろ、オレが言った事から問題が起きたと言う点は変わりないし・・?)は確かのだから、その点はしっかり謝るって事です。
何をBさんが(陰で)言っているかは別の問題として、自分の非はとにかく認めてしまいます。
その方が、ずっと自分自身は気分よくなるし(少なくともオレの場合はネ)・・・
意地を張り合っても誰も楽しくないし・・・
グループの中にわだかまりが有ると、自分達を取り巻く友達等も、イヤな気分にさせる事にもなるし・・
なので、出来るだけくだらない意地は張らない様に心がけています。(中々できない時もあるけど・・)
くだらい意地を張らずに謝れる人は、周りからも高く評価されがちなのではないでしょうか?・・・(多分・・少なくともオレは高く評価します)
では、その結果、どうなるかって?
さぁ・・・知りません。
もし、本当に心を込めて謝ったなら、その先はBさん次第でしょう・・・・。
(後くされのない)喧嘩の仕方(途中でシリーズのタイトルは変わっていますが・・・)
その1、その2、その3、その4、その5、その6