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>レタスにアスパラガス、ラディッシュなどが旬を迎え、フレッシュサラダをモリモリ食べたくなる季節だが、市場には野菜の“新顔”が続々と登場しているのをご存じだろうか。カレー風味の『ミティー』は、古くから種がカレーの香辛料として使われてきたマメ科の野菜
<カレー><ブログ><南アフリカ><ワイン><インド>

<カレー>


インドなどでは以前から食べられていたが、日本でも生食用としての生産が始まった
<ブログ>

編集者・ライターの安島夏氏によると、「食感もビジュアルも豆苗に似ている」ゆたりブログとか。
「あまり自己主張しないのでどんな素材にも合い、ほんのりエスニックな香りが絶妙」らしい。
ブログで紹介されているサラダは、白ワイン片手に食べたらおいしそうだ
<南アフリカ>

南アフリカ原産の『アイスプラント』は、葉や茎の表面に地中から吸い上げた塩分を含む水泡が付いている。
『バラフ』『ソルトリーフ』などとも呼ばるこの野菜は、「ほんのり塩味がして、海ぶどうに似た」Naturie優しい時間不思議な食感が特徴。
栄養価も高く、生食はもちろん天ぷらにしてもおいしいとか。
肉厚でフルーツのような酸味があるという中南米原産の『グラパラリーフ』は、「放っておくと葉の切り口から芽や根が出てくる」chezkayo.comそうで、栽培にチャレンジする人も多い。
食卓に“新しい味”が加わるのは楽しいものだ。
近所の店で目新しい野菜を見かけたら、一度試してみては?記者:ぽこfrom cocolognewsこのニュースの元記事を読む■関連記事


<ワイン>

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