本屋大賞受賞作『舟を編む』を読む
今年も本屋大賞が決まりました。
受賞作は『舟を編む』でした。
遅まきながら、「舟を編む」購入して読みました。
さすが本屋大賞を受賞しただけあって、とっても面白かった。\(^o^)/
国語辞書の編纂に携わる編集者たちの物語です。
地味です。
派手なアクションは全くありません。
言葉の定義について、ああでもないこうでもないと議論する日常を描いています。
その他にも主人公たちにささやかな事件も起こりますが、正確には事件と言うより「出来事」です。
そんな地味で何の事件も起こらない話なのに、読後に達成感と感動があります。
もう一度言います。とっても面白かった。\(^o^)/
さて、次は何を読もうかな。
健康のこと考えてますか?
受賞作は『舟を編む』でした。
遅まきながら、「舟を編む」購入して読みました。
さすが本屋大賞を受賞しただけあって、とっても面白かった。\(^o^)/
国語辞書の編纂に携わる編集者たちの物語です。
地味です。
派手なアクションは全くありません。
言葉の定義について、ああでもないこうでもないと議論する日常を描いています。
その他にも主人公たちにささやかな事件も起こりますが、正確には事件と言うより「出来事」です。
そんな地味で何の事件も起こらない話なのに、読後に達成感と感動があります。
もう一度言います。とっても面白かった。\(^o^)/
さて、次は何を読もうかな。
健康のこと考えてますか?