生活の全てにおいて、
攻めと守りのバランスって大事だなぁと思った。
仕事もプライベートも、何もかも。

自分は、攻めの人間です。
管理とか、守ることって苦手。
新しい道を切り開く時のワクワク感が大好きなのです。

攻める時は、かなり積極的に行きます。
フットワークは、全く気にしないし、
仕事の経費を自腹で切るときなんて、しょっちゅう。
ラジオのゲストで、予算オーバーしても、先物買いだと思ったら、
即ブッキングします。

一方、苦手な守りにおいては、生活費の管理が特にやばいです。
例えば、ガス料金なんて、
たかが1700円なのに滞納をしばしばしてしまいます。
電気代も家に取りに来させてしまいます。

でも、作ったものを維持することって凄く大事で、
切り開いたものが閉じられるのは、凄く早くて、維持することをしなければ、
差し引きで、労力だけが余分にかかってしまうものだと思っています。

こういう時に自分を管理してくれる人がいて欲しいなぁ。と思う。
マネージャーとか、もしくは妻とかが欲しい。
あと、親のありがたみも分かるなぁ。。
あ、別に便利な人間として家族を見ている訳ではなくて。。

守りは、本当ダメだなぁ。
でも社会人になったし、この辺もしっかりしないと、信用を失いますよねぇ。

さてさて、仕事で言うと、今、自分は、ちょうど良いバランスです。
でも、どっちかというと、攻め。
映像コンテンツ作るのって楽しいなぁと改めて実感。
原作決めて、監督決めて、役者決めて・・・。
もちろん全部1人の裁量で決めれる訳じゃないけど、
毎日、ワクワクします。

そんな、映像コンテンツを作る環境になってみて初めて、
新たな気持ちで見る映画、「オペラ座の怪人」のマスコミ試写会。
確か1月下旬公開だったかな。
本当は、今日、行こうと思ってたのに、
日記書いてて、電車に乗り遅れました・・・。
月曜から忙しいのに行けるかなぁ・・・。
行けたらレポートまた書きます。

関係ないけどドラクエ欲しくなってきた。。。
会社に入る直前のちょっと暇なこの時期に、
少年ジャンプを読み漁っている。
実は、ずっと買い続けているのだが、大学のテストなど、
留年的な要素で、暇さえあれば、教科書を読んでいたので、
1年分近く、溜まっていた。

ここ数日で20冊以上読んだのだが、アイシールドとブリーチが面白い。
ハンターハンターやワンピースなどの人気漫画は最新号で読んでいるけど。
あと、ジャガーも面白いなぁ。ハマーの感情的な表情が最高。
でも、最近、何でもゲームやアニメになるねぇ。

今、出版社は、コミックスがないときついみたいですな。
集英社も講談社も、コミックス頼り。
アクションを抱える双葉社も、「クレヨンしんちゃん」の売り上げが
かなりでかいと言っていた。

音楽アーティストよりも漫画家の方が儲かるかもね。
作詞作曲ができる人で、同じレベルかなぁ。
どうなんだろ。
ワンピースなんて、1冊につき、1億円の印税が入るわけですよねぇ。
やっぱモノを生み出して、パッケージにすると儲かりますなぁ。

自分も映像コンテンツの製作者として、
これからパッケージを見据えたいと思う今日、この頃でした。

と、ジャンプ読んでただけなのに、無理やり意味つけてみる。
また日記さぼってました。
ところで、習慣ってすごいと思いませんか?
ここ数日、日記を書けなかったのは、
きっと、日記を書けない習慣の中に知らず知らず
浸かってしまっていたからだと思います。

数日前まで、日記を書けていたのも、
日記を書ける習慣の中にいたからだとも思います。
習慣ってのは、知らず知らず、作ってしまうものと、
自分で作り出した習慣の2パターンあると思います。

自分がエンターテインメントの中で生きているのは、
自分で作り出した習慣の中にいて、活動しているからだと思います。

ふと、毎日、12時過ぎて帰ってきて、もう日付変わったし、日記書くの
明日でいいやという方向を、今日、日記を書く方向に変えていこうと思いました。
今日は、会社の部署決定面接をした。
最初に社長と話しをして、会社の中枢の人と話して、
決めることになった。
その後、変わるがわる出てくる役員や、部長、5人位と話しをした。
自分の予想に反して、好評価をもらえた。

ここで、1つ思った。
最初に期待されて、評価が落ちるのと、
最初に期待されないで、後から頭角を表すの、どっちが良いんだろう?

最初に期待されれば、大きな仕事を最初から与えてもらえるだろう。
最初に期待を裏切れば、同じポジションに戻ることは、そう、たやすくはない。

でも、後から期待されて、大きな仕事をやるときも、それはそれで、
挑戦なんじゃないかと思ったりもした。
結論。
自分の事を大きく言わず、小さく言わず、淡々と伝え、与えられたことをしよう!!
ということに決定。

自分の好きなエンターテインメントを打ち出すことをしていきたいと思った。
そして、さらに具体的な自分のヴィジョンを明確に打ち出すことを、早めにしていきたい。
色々と、順調に来てますが、気を抜かず、頑張ります。
先日、ある大学のミスコンに行って来た。
実は、自分は、ミスキャンパスについては、結構、詳しいつもりでいる。
せっかくなので、今日は、各大学ミスコンの批評を独断でしてみたい。

まず、ミスコンのクオリティ。
序列は、自分の中では、以下のとおり。
1.K大学
2.R大学
3.T大学
4.J大学・A大学
6.G大学・W大学
8.S系女子大・MG大学・SJ大学・SK大学

他は、結構、大差ない。
順番に、理由をあげます。

1.イベント・ミスのクオリティは、ほとんど文句なし。
最も女子アナに近い冠がこの大学のミスだと思う。
一時期は、かなりの黄金時代。最近は、ちょっと首をひねることがある。

2.イベント・ミスのクオリティにおいて、共にハイレベル。
女子アナ、タレントなど、多数輩出。
プロダクションも大手が毎年、多数来ている。
ミスが、手にしたチャンスを毎年、生かしていっているのも、評価できる。

3.ミスのクオリティに若干、バラつきがあるものの、なかなか良い。
イベントは結構しっかりしていそうだが、ミスコンに興味のある子が
学内に少ないこと、ミスに選ばれても、それとは関係ない進路を選ぶ子が
多数なのが、若干、勿体無い。もちろん個人の自由ですが。

4.ミスのクオリティに、若干、バラつきあり。
それを校風でカバーしている部分もある。共に、女子アナ輩出率は高い。
ミス本人たちも、結構、その後の活動に生かしていっている。
イベントのクオリティは、よく分からないが、情報の発信等が薄い部分あり。

6.W→大学の注目度は高いが、イベント内容が、ミスというより、アイドル発掘。
女子学生のイメージもオシャレという言葉からは、若干、距離がある。
ミスのクオリティも差があるものの、
タレントとして活動するには、若干、厳しい場合が多い。

G→校風は、なかなかイメージの良い大学だが、イベントのクオリティがイマイチ。
審査方法も至って簡略。イベント運営側の情報発信力もあまりなく、
ミスのクオリティも差が大きい。

8.S系→ミスのクオリティは、安定したレベルをキープしていると思うが、
大学の規模が小さかったり、イベントの充実度は、イマイチ。
恐らく、イベントというものを打つに当たって、女性だけというのは、
ナチュラルに、多方面で動きにくいはず。
学内に男がいない為、盛り上がりにかけると思う。

MG→大学のイメージは良いが、イベントのクオリティが微妙。
ミスという定義がどこにあるか、不明瞭に感じる。
ミスのクオリティも、大変高いとは、言いがたい。(失礼承知ですが、あえて)
コンテスト内容も、毎年、バラつきがあり、不安定。

他のS大学→校風は良いので、注目はされる。
レベルも結構、高いが、パブリシティは、ほとんど無し。
大学の学生数が少ないのも、ネック。たまに、目立つことがある。

他は、あまり、イメージがない。これからの展開次第という所が多数。
ただ、大学のネームバリューがないところは、
ミスのクオリティが良くても、注目される場合は少ない。


こんな感じだろうか。
あくまでも、ここ数年の話しです。

まぁ、一言で言えば、「で?」っていう内容ですいません。

最後に、自分の中でミスコンは、どういうイベントであると思っているか。
まず、ミスの定義は、大学で1番美しいということではないと思う。
美の価値観は人によって違うし、本人にも意志がないと、決められない。
そういう意味では、年に1度、ある女性が、
大学のイメージ作りという大役を背負い、自分自身が成長し、
活躍を期待される為のイベントだと思っている。
主催団体は、それを無駄にしない人を選ぶシステムと、
決まった後の、マネージメントが重要だと思われる。

なければ、チャンスを得る者は、一人も出ないわけで、存在自体には、賛成だ。
世の中の、美に対する価値が高いことは、誰もが分かっていると思うし、
ジェンダー的な観点から見て、どうのこうのというのは、ナンセンスだと思っている。

ちょっと、真面目に書きすぎて、キャラ的にも、
書き込まれるコメント的にも、怖いなぁ・・・。苦笑
今日は、大変なスケジュール。
某大学の学園祭に、行って来るのですが、
飛石連休の2人と、安めぐみさんに、出演依頼をしたので、
挨拶に行くのが12時過ぎ。

飛石連休の2人とは、直接会うのは、1年半ぶり。
安めぐみさんとは、2年ぶりくらいです。

雑談に花を咲かせたら、4時位に移動。
余裕があれば、服飾のファッションショーへ。

同期の卒業生が何人か集まるので、歓談を終えたら、
5時半に別件で打ち合わせ。

9時から、マスコミ・芸能飲み会。
多分、これは、オールな予感・・・。

あぁ・・・。ハードですな・・・。
まぁ、でも、これ位なら、なんとかこなせるはず。
頑張るぜよ!!
いや、もう、この日記で何回書くんだよって話しですよね。
でも、やっぱしょうがない!!
知り合いは応援したいもの!!

だって、オリコンウィークリー3位になってるんですもの!!

これは、確実にMステ効果ですな。
ちなみに、見損ねました・・・。凹

そういや、Mステと言えば、
BON-BON BLANCOがMステに出て、
ちょっと知り合いなだけで応援していた頃を思い出した。
その頃、まだ、彼女らは若く、ロリコン?って疑惑をふっかけられた。

ロリコンな訳ねぇだろ!!ヴォケーー!!!
ちょっと中学生を応援してるだけだろうが!!!!!

と切れてみましたが、2秒後に紙一重であることに気づきました。
はやとちってすいませんでした。。。

しかし、話しは元に戻りますが、
なんか、こういうランキングって、一時の、流れものだし、
他のアーティストとの兼ね合いもあるから、数字じゃないですよね。
でも、後々、プロフィールには「最高位、3位を記録」って書いたら、
やっぱ、4位って書くより凄いと思われ、
2位って書けば、もっと凄いと思われちゃうんすよね。

んで、その凄いと思われること、つまり、知名度で、
アーティストやタレントのギャラって決まるわけですなぁ。
ううむ。意外と大事。
いや、まさに、やったもん勝ちの芸能界ってとこですかね。

あ、ちなみに、皆さん、タレントのギャラって知ってます?
イベントとかに呼ぼうとすると、グラビアでそこそこ名の知れた
アイドルで50万~100万円かかるんですよ。
本当、恐ろしい金の流れですよねぇ。。。
アーティストはもっとかかりますし。
いいなぁ・・・。
今日は、夕方から夜にかけて、
ものすごいエンペラータイム的な暇さ加減になりまして、
得意な1人UNOをしようかと思ったのですが、
以前、1人でUNOして、UNOって言い忘れたのを思い出して、
3枚引いたトラウマ的過去が蘇り、
どうしようもなかったので、
携帯メールの整理を行っていました。

4月のメールを整理していたら、こんなやりとりがありました。
ふかわりょうさんとのメール。

ふ 2:55「まだ起きてますか~?」

僕 2:56「起きてますよ~!!」

ふ 11:52「ゴメンナサイ。僕が寝ちゃいました・・・」


えっと・・・


・・・・・・・・・




えぇ!!!!!!!!!!!!?

ありえないっしょ!!!?

自分からメール打ったんだから、3分位は起きておこうよ!!

ふかわさん!!!!


結局、ネタだったのか、リアルだったのか、分かりませんでした。

きっと素ですな。こりゃ。

懐かしのメールエピソードでした。こりゃ。
明日は、これから入る会社の社長との個人面接。
この面接で、おそらく、部署が決まります。
んで、社長は、オラのことをあまり知らん訳ですなぁ。
自己紹介を頑張らないと。

社長に認めてもらえるかっていうのは大事ですものね。精神的にも。
プレゼンや売り込みや営業は、結構、得意な方なので、
デキる男の演出をして帰ってきたい。
そのためには、会議室入る前に二重まぶたにしとかないとな。
アイプチ持ってないけど、オラ、頑張る!!
相手は眼で倒す!!

ふぅ。今、社長に分かってもらいやすいように、
自分の経歴書を書いているのですが、
幅広くやってきたなぁ・・・と思うと同時に、
何したい奴なのか分からん。。。
でも、メディアの鳥瞰図的なものを
頭に入れるのが大学時代の目的だったし、いいのか。

表現者的立場(役者とかモデルとか)の活動開始の
初めが16歳になってるけど、いいよね。ヨネ。

お笑いライブの司会とか、あんま関係なさそうだけど、
いいよね。ヨネスケ。

なんか、会社にうまく使われたら、
それはそれで仕方がない気がしなくもないけど、
いいよね。

・・・・・・


ヨクネェーーー!!( *´⊿`)
えっと、最近、頭の中を常によぎるのが、映像コンテンツの将来でございます。
もちろん、自分が言っているのは、エンターテインメント的な観点から。

最近のブロードバンドによる映像配信ってやっぱすごくないですかね?
今は、まだ、大体、1Mのストリーミングで、PC画面の1/4位の大きさだけど、
光通信がもっと一般に普及したら、さらに大きな画面で見れますな。

そうすると、見たいときに見れる映像の方が、
人気コンテンツであればある程、
映像中に入れ込む広告価値って上がる気がします。

もちろん、テレビという、チャンネルいくつかいじって面白いものを見るという
一般人の習慣が、起動して、クリックしなければいけない
PCに急に移行するとは、考えにくいのですが、
映像でCMを流すことが可能になるということは、
ネット上における広告的価値も上がるわけですよね。
そしたら、確実に、今よりはネット広告って大きくなるんじゃなかろうか。
と思いました。

んで、ネットシネマってのがある訳です。
http://www.netcinema.tv/
これ、結構、今、順調みたいです。
僕も大きく絡んでいる訳ですが、先日、某作品の試写会に行ってきました。
まだ、その作品自体は、とても、テレビの番組と比べれば、
面白いとは言えなかったのですが、これから、製作スタッフを充実させ、
テレビと同じだけの予算が組んでいければ、テレビに並ぶ可能性はあるのではと
革命的なことを考えてしまったりしています。
願望でもあったりしますが。

他にも、PCとテレビの両方の機能を備えたものも発売されていたり、
ビデオからDVDへの移行なども、このPCで映像コンテンツを楽しむ方向への
流れを助長しているように思います。

有名な監督さんもどんどん参入してきているみたいです。↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041101-00000004-zdn_lp-sci

あとは、コンテンツが増えてきたときに、
それをまとめるポータルサイトがどれだけうまくまとめるかにも
注目ですなぁ。

うむ。
とりあえずは、今、これらの映像コンテンツのプロモーションを
自分の作っているラジオや雑誌やイベントとマッチさせていくことに
全力を尽くします。
燃えますな~。
人々の映像コンテンツの楽しみ方に革命を起こすことに少しでも
力を注いでいこう。頑張ろう。わくわく。