最近のお気に入りの言葉。
沖縄には本当にいい言葉がありますね。
響きといい、使う人の雰囲気といい、人生を楽しむための言葉という感じが致します。
で、最近のお気に入りの一曲。
OASIS
"Don't Look Back In Anger"
とある、セミナーで映像に対してかなり効果的に使われていて、惹かれました。
Slip inside the eye of your mind
Don't you know you might find
A better place to play
You said that you'd once never been
All the things that you've seen
Will slowly fade away
So I'll start the revolution from my bed
Cos you said the brains I had went to my head
Step outside the summertime's in bloom
Stand up beside the fireplace
Take that look from off your face
You ain't ever gonna burn my heart out
So Sally can wait, she knows its too late as we're walking on by
Her soul slides away, but don't look back in anger I hear you say
Take me to the place where you go
Where nobody knows if it's night or day
Please don't put your life in the hands
Of a Rock n Roll band
Who'll throw it all away
So I'll start the revolution from my bed
Cos you said the brains I had went to my head
Step outside the summertime's in bloom
Stand up beside the fireplace
Take that look from off your face
You ain't ever gonna burn my heart out
So Sally can wait, she knows its too late as we're walking on by
Her soul slides away, but don't look back in anger I hear you say
Don't look back in anger
Don't look back in anger
Don't look back in anger
At least not today
(Written by Noel Gallagher)
思っていることの見解を見失う
だけどもっと良い場所が見つかるよ
君はそんな場所へ行ったことはないと言うけれど
今までに見たものは全て ゆっくりと消え去っていくさ
だから僕はベッドから起き上がり 革命を起こすのさ
僕が持ってた秀才さは 僕の頭の中へ入っていったと君が言ったから
夏真っ盛りの中 外へ出てみよう そして暖炉のそばに立つんだ
顔を離して その姿を見てみなよ 君が僕の心を焼き尽くすことなんてないんだ
そうさ サリーは待てるんだ 僕たちが歩いている間中 もう手遅れだと気づいてる
彼女の魂は堕ちていく だけど怒りを手にしたまま振り返っちゃいけないよ
君がそう言ったのが聞こえた
君が行こうとしてる場所へ 僕を連れて行ってくれ
誰も知れない場所へ 昼でも夜でもいいよ
ロックンロールバンドに人生を委ねようなんて 頼むからよしてくれ
裏切られるだけだよ
だから僕はベッドから起き上がり 革命を起こすのさ
僕が持ってた秀才さは 僕の頭の中へ入っていったと君が言ったから
夏真っ盛りの中 外へ出てみよう そして暖炉のそばに立つんだ
顔を離して その姿を見てみなよ 君が僕の心を焼き尽くすことなんてないんだ
そうさ サリーは待てるんだ 僕たちが歩いている間中 もう手遅れだと気づいてる
彼女の魂は堕ちていく だけど怒りを手にしたまま振り返っちゃいけないよ
君がそう言ったのが聞こえた
そうさ サリーは待てるんだ 僕たちが歩いている間中 もう手遅れだと気づいてる
僕の魂は堕ちていく だけど怒りを手にしたまま振り返っちゃいけないよ
君がそう言ったのが聞こえた
そうさ サリーは待てるんだ 僕たちが歩いている間中 もう手遅れだと気づいてる
僕の魂は堕ちていく だけど怒りを手にしたまま振り返っちゃいけない
怒ったまま振り返っちゃいけないんだ 君がそう言ったのが聞こえた
とにかく今日は 振り返っちゃいけないよ
訳:http://www.geocities.jp/havetastes/LYRICS/O/oasis.dontlookbackinanger.htm
より引用。
やっているもう一つのブログにトラックバックが付いてたんだけど。
なかなか興味深い。
これ↓↓↓
http://core.wch.jp/mixy/index.php
ん?
ミクシー?
って、思わずログインしてしまいそうになりました。
びびった。
けど、ちょっと笑った。
mixiではなく
mixy !!!
勇気のある人(ウイルスに感染しそう~)はどうぞ。
わたくしが一番なりたいもの。
わたくしの夢。
そう、世界一のエンターテイナー。
その日本における権威といえる新庄剛様が引退を表明しました。
一言で言えば、
まさに退き際もエンターテナー。
-- 引退後の予定は。という質問に対して彼はこう答えた。
「新しい夢を探していきたい。豪快なことをしたいなと思う」
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近いうちにもう一度、彼のプレーを生で観ておかねばです。
一週間前に買った本がおもしろくなかったので、よく行く原宿のbook offで売ることを決意。
なんだかんだで本を売るのは初めて。
いくらになるのか?
友達の予想は少なくとも300円以上。
確かに新書であり、ぴっかぴかの新品同然だし。
けっこう話題の本?だし。
1400円したし。
と、まあ。
少しは期待していた。
が、
店員 「150円になります。」
俺 「あっ、え、はい。」
、、、
俺 「だいたい、そんなもんですか?」
店員 「一番高くて、150円です。」
俺 「あ、そうですか。」
店員 「よろしいですか?」
俺 「あ、はい。」
と、まあ初めてのおつかいならぬ、初めてのbook offでの本の売却は終わった。
二度とbook offで本を売るまいと心に誓った日であった。
book offでは買うのみですな。
売るのはネットです。
とうとうこの日がやってきた。
明日からアメリカ大陸を横断して来ます。
しかし、計画はかなりのノープラン。
でも一つだけ決まっています。
それは今回の旅のテーマソング。
ステッペンウルフの「Born to Be Wild」
邦題は「ワイルドでいこう」
ワイルドに、そして、、、、、、
できれば向こうから日記を書きたい。
アディオス。