本多勝一元記者が「南京大虐殺」写真の捏造認める
朝日新聞が避けて通れない、もう一つの「戦後責任」
本多勝一元記者が捏造認める!
かつて朝日新聞のスター記者だった本多勝一氏が、
日本軍による虐殺の証拠として使ってきた写真が、
実は捏造であったことを、本多氏自身が初めて認めました。
問題の写真は、本多勝一氏の『中国の日本軍』に掲載されたもので、
日本兵が中国の婦女子をかり集めてこれから虐殺するところであるとの説明がなされています。
ところが、この写真の出所は、実は本多氏が当時勤めていた朝日新聞社発行の『アサヒグラフ』(一九三七年十一月十日号)に掲載されたもの。日本兵は家路につく少女たちを護っていたとのキャプションがついていて、少女たちの笑顔もはっきりと写っており、「南京大虐殺」とは何の関係もない写真であることは、誰の目にも明らかです。
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