芸能界の裏 枕営業 AKB48メンバー
小嶋陽菜 渡辺麻友 河西里菜 秋元才加
AKB48メンバーは枕営業により、TVの仕事を獲得、ポジションを維持、
枕営業によって“アイドル”の座から引きずり下ろされないように踏ん張っているという状況です。
一種の“マインドコントロール”かもしれません。
下っ端のAKB研究生たちは
「どのタイミングで、だれに枕営業をかけるか」
がホットな話題で常識になっており、
“枕営業”も含めて、芸能界は厳しい世界だが努力次第で道が開ける。
と教えられているそうです。
400人の“芸能界でのし上がっていきたい少女”を集めたら、
自然と競争が激化、“あの子には負けたくない!”という枕営業が活発に。
AKB48を“集客”したAKB創設メンバー、芝幸太郎、秋元康、窪田康志たちは、
AKB48を、そのような“高級お持ち帰りキャバクラ”にしたかったみたいです。
教育せずとも自然に、この流れにもっていきたかったみたいですね。