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2012-05-03 00:03:38

AKB48指原莉乃 乃木坂46 完敗 

テーマ:AKB48
AKB48指原莉乃 乃木坂46 完敗 


5月2日に新曲を同日発売したAKB48の指原莉乃と“AKBの公式ライバル”乃木坂46の異例の“同門対決”。

初日の売上は、乃木坂46がほぼダブルスコアで指原を圧倒した。

 店着初日の5/1付オリコンデイリーランキングで、




乃木坂46の2ndシングル「おいでシャンプー」(ソニーレコード)は
初日売上11.1万枚で初登場首位。

対する指原のソロデビュー曲「それでも好きだよ」(エイベックス・トラックス)は
5.7万枚で2位、5.4万枚もの大差をつけられた。

AKB48総合プロデューサー・秋元康氏が手がける同門対決。

秋元氏の56歳の誕生日に戦いの火ぶたがきって落とされ、まずは乃木坂46がリードした。

“直接対決”効果か、乃木坂46はデビュー曲「ぐるぐるカーテン」(2月発売・累積売上20.6万枚)の初日売上8.5万枚から2.6万枚もセールスを伸ばした。

なお、来週8日(火)発表のオリコン週間ランキングで乃木坂46が首位となれば、

「ぐるぐるカーテン」の2位を上回り、初の首位獲得。指原が首位となれば、ソロアーティストとしてはグループの先輩、前田敦子が「Flower」で記録して以来(昨年7/4付)の首位デビューとなり、結果が注目される。
AKB総選挙の前座的イベントになっているのか

さしこの乃木坂46の盛り上がりはいっしゅ独特でしょうがね
2012-04-16 21:45:47

前田敦子 手ぶら 画像 修正

テーマ:AKB48
前田敦子 手ぶら 画像 修正


まさかあっちゃんが手ぶらに挑戦するとは思わなんだ
いや、卒業するとは思わなんだ落ち着いてから考えてみたら

名実ともにAKBのトップに立っている今卒業するのは、
今後の活動のためにもベストな時期という印象を受けました。

前田敦子手ぶら写真集がこれ




【初日】
・東京ドームでのライブを発表。
・ぐぐたす選抜の『ぐぐたすの空』、初披露。

【2日目】
・岩田華怜、加藤玲奈、川栄李奈、高橋朱里、田野優花の5人がチーム4へ昇格 ・松井珠理奈がチームKへ、渡辺美優

紀がチームBへ兼任で移籍。
・5月23日発売『真夏のSounds good!』、初披露。



【最終日】
・前田敦子の卒業発表(時期は未定)。
・第4回選抜総選挙開催の発表。
 議席数は64。①1-16位、②17-32位、③33-48位、④49位-64位。
・事務所移籍の発表。




びっくりニュースの連続3日間
秋元康はどんだけのピラミッドを配下に置いているんだか愕然とする

そしてその陰に隠れて春の訪れだ
そうもうしっているのはほぼ周知の事実となっている

AKB板野友美がEXILE TAKAHIRO 熱愛
AKB48の板野友美が同じマンションに住むEXILEのTAKAHIROと熱愛疑惑。

3分差で帰宅した二人人気に翳りが出てきた話題作りとも噂されるが
このスクープが出るのを見越して予定されていた



前田敦子の卒業発表を早めたと言われている。

しかし、この温度差が酷い。
板野サイドは食事をした事は認めているのに

TAKAHIROサイドは全てを完全否定。
完全ひていですわ

人気女優やモデルならともかく、落ち目AKBの板野友美では
EXILEのダメージになると判断したと思われる。

露骨すぎやしないか?

スクープといってもツーショットはないんだ
内容もペラペラなだけにAKB側のスクープネタ欲しさのリーク記事とも言われている。
芸能人同士同じマンションというのはよくあることだろう。
噂の二人の真相は

ちょっと考えたくないな


前田敦子だけにおおきなニュースになってしまったのだ

で、おそらくな前田敦子はチームメンバーAKB48を思って卒業ということには間違いない
2012-04-16 21:44:20

安藤美冬 ノマドワーカー 情熱大陸

テーマ:社会ニュース
安藤美冬 ノマドワーカー 情熱大陸


情熱大陸の特集
情報ドキュメンタリー番組として高い完成度の情熱大陸


ノマドワーカーという働き方自体の認知度がまだ皆無だろう
働く場所を限定せず、パソコンや携帯端末を片手に『ノマド=(遊牧民)』のように
街中のカフェや無線LANを完備したスペースを渡り歩いて自分のやりたい環境で仕事をこなす人たちのこと

番組後のtwitterの反応とfacebookの反応があまりにも違う
同じ番組でも見る人が違えばこうも反応が違うのかと非常に興味深い。




まあ一種の特殊能力といえることだ
でも何故か彼女に仕事を依頼したくなる、その魅力とは一体何なのだろうか?
多くの人が熱くなったポイントはいくつかあるので
これって今 ”ノマド” や”コワーキング”に対して思われているイメージと
重なる見えていないコアな個所が多い

ほとんどのフリーランスが苦しい、実際には辛い、しんどい、
明日の保証も何もない中で頑張っているという現実があり、

そういう状況下においてでも敢えて「営業しない」というスタンスは新鮮だろうし、
視聴者に興味を引くポイントではあることは間違いない。

ただしTwitterなどのソーシャルメディアを使えば
バンバン仕事が来る的な言い回しはテレビというメディアの誇張表現の一つ
それはちょっと考えれば分かること
実際にそんなことが普通に起こるはずもなく、この人だからそういう状況があった、というだけのこと
また勘違いさんが大量に発生するのだろう


安藤美冬は2年前に大手出版社を辞め、ノマドワーカーになった。
営業はしたくない。
スーツを着たくない。
ツイッターやブログで自らの働き方ややりたいことを発信し続けていくと
人々はなぜか彼女に魅了されていくのが不思議かもしれない。

ノマドワーカーというジャンルの仕事スタイルを確立した安藤美冬さんのノマドワークについて放送。
内容的にチャレンジングな内容だったのだが、
ノマドワーカーでくくるより、
多様な働き方のくくりの方がすっきりできたのかという感想。


ツイッターは極端な否定語や賛同表現が多く
フェイスブックはビジネス思考がやはり多い



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