体調復活したのは気のせいでした凹


気を取り直して、続きいきま~すかお 携帯の方、ごめんなさいがっかり


日にちも経ってしまったし、記憶も危ないので・・・、残りは

ざぁ~っとご紹介。みんなとっても可愛らしいあじさいたちでしたあじさい。
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トップはこちら。「伊豆の紫風(雲居鶴)」という雅な名前の方。

赤とか青ってのは、土の酸性・アルカリ性で変わるって聞いたことある

けど、紫ってどうなんだろう?とっても雅なあじさいだわぁおぉ!
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お次は、「ジャパーニュ ミカコ」というなんかの大会で金賞を

とったって書いたあった気がするあじさい。ふちだけに色がつく

あじさいって素敵。そういえば、私が唯一育てられるお花である

シクラメンも、縁取りの色が違う種類が一番好きだなぁシクラメン・ビクトリア


というわけで、縁取りカラーシリーズ
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ピンクというか赤っていうか。「リップル」って種類。
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こちら「クレナイ」。一見するとただの白じゃんって思うかも

しれないけど、陽にあたるとふちが紅色になるんだってじーん

実は「紅(くれない)」という役を演じたことがあって、とっても

思い入れのある役なのでなんか気になったあじさい(笑)


続いては、とんがりシリーズ。こんなあじさいも好きだなぁてへっ
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兵庫県産の「胡蝶の舞」。自分が兵庫県生まれだからね(笑)
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こっちは「羽衣の舞」花びらの数が違うのかしら?
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こっちは、徳島県産の「剣の舞」。ツルギにしては穏やかな

雰囲気よね犬?
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「木沢の光(乙女の舞)」ライトアップされてるから余計に、

青が神秘的な感じになって、清らかな乙女の舞を連想させるわぁきらきら
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「土佐の涼風」これね、写真ではよくわからないけど、実は縁が

うっすらと青いの。とっても涼やかなあじさいなんだよ~涼しい
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とんがり代表は「八丈千鳥」。ネーミングってすごいよね~、なんか

千鳥ってるよね(笑)はっきり言葉にできないんだけど、名前が

とっても本質を表してるって印象の花。


まだまだたくさんあるんだけど、ちょっと多すぎるのであせる

やっぱり自然っていいよねぇ。大事にしなくっちゃなぁって改めて

考えた時間でもありました。最後に、輝かしい未来を願って「未来」
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