思った以上に物語の説明が長くなっちゃったぜぃ![]()
簡単なあらすじでは説明しきれない、壮大なファンタジー
でございました。
私は、アムリタを護る村の長:飛波(ひば)と、アムリタを
狙い敵対する領地の領主:源城(げんじょう)の2つの役を
演じました
気付いたかな?どっちの役を演じていても、役者:ザキミは
立葵(たつき)である小比類巻さんに殺されるのです
飛波のときは、たったひと太刀だけど、源城の時なんか
そりゃえぐい殺されようです
これでもかってくらいに
はらわたをえぐり返され(?)斬り捨てられます
そんな小比類巻さんの髪型を、毎日セットしていたのは
実は私です
ふっふっふ。私を知っている人はさぞかし
驚くでしょう(笑)どうだー、驚いたかーっ!ってくらいに、
私は細かい作業が苦手です。細かいっていうか、裁縫とか
って、よく見えないか(苦笑)
彼女、共演者紹介でも書いたと思うけど、体がよく動いて
殺陣がとにかくかっこよい
殺陣返しといって、毎ステージ前に殺陣の確認作業を
行うのだけど、阿修を演じる佐藤和明さんも殺陣が
すさまじくかっこいい人で、そんな二人の殺陣シーンは
圧巻なのです![]()
ちなみに私は、冒頭のシーンで窮地に立たされた勇魚を
助けた阿修が、くるくると刀を回してさやに戻す仕草が
一番好き
いや、殺陣シーンはみんな好き
(笑)
さて、次からは・・・テレビで言うNGシーンかな(苦笑)
