皆さんこんばんはですm(..)m
やっと開放されました(;^_^A
長かったです・・・本当に・・・これでアルトアイネスが届けば疲れもぶっ飛ぶってもんなんですが・・・高望みのようです(ノ_-。)
まぁ 9月の学会発表までに追実験やらスライドやら作らなきゃならないんであんまり落着くこともできませんが・・・そもそも卒研とは別口なんでそっちもやんないといけないんですよねΣ(゚д゚;)
第二世代 ヴァーチューズクラス(トロウンズクラス)
「黒羽」
天照の試作型MMS
星団連合の外郭機関「特設外務委員会」の受注による委員会専用次世代汎用量産型MMSの試作兼量産のためのクローンマスター。
第二世代だが量産のためのクローンマスターであるためリミッターによってヴァーチューズクラスまでエーテル制御が抑制されている。
実戦兵器であるため感情抑制リミッターも掛けられており無表情、無感情。
素体は知覚強化型で戦闘型ではない。
これは黒羽の元になった「キクリヒメ」が知覚強化型でありながら戦闘型を上回るスペックを記録したことに由来する。
MMS装備が高度に複雑化し、全身に及んでいる現在、
下手に身体能力を強化した個体よりも知覚を強化することで装備の性能を十二分に引き出せる方が総合的なスペックが高くなる。
特に高機動、高速戦闘型の装備でその差が顕著になる(単純なパワー装備ではやはり戦闘型の方が有利)。
ただし知覚強化型は調整が難しく開発コストも生産コストも桁違いであり、
星団連合の外郭機関という潤沢な資金がある組織の受注だからこその企画といえる。
基本装備
武装は
短身型魔導連装砲
超射程高速貫通術式魔導単装砲
オーソドックスな高機動装備でショートバレルマシンガンを撃ちつつ高速接近、
至近距離でロングライフルのピンポイント攻撃を加え、
高速退避するこれまたオーソドックスなヒット&アウェイを得意としている。
腕部と脚部が武装化されているためロングライフルでの狙撃も得意。
防御に関しては「当たらなければどうということは無い」・・・ようは紙である。
ちなみに黒羽は次世代"汎用"量産型MMSを目指して開発されている。
基本装備を芯に追加オプション兵装を装備して様々な状況に対応することができる設計になっている。
通常のMMSでも統一規格によって装備の拡張は可能だが素体のエーテル制御能力、MMSクラスを超えた装備はできない。
しかし黒羽は統一規格では無くほぼ専用の規格(下位互換が無い、上位クラスのMMSならバランスが悪くなるが一応装備可能)により効率と適合性を向上させることにより素体MMSクラスを超えた出力の装備が可能である。
ちなみに当然だが、この専用規格によってコストは更にうなぎ上りとなっている。
では、また明日ですm(u_u)m
やっと開放されました(;^_^A
長かったです・・・本当に・・・これでアルトアイネスが届けば疲れもぶっ飛ぶってもんなんですが・・・高望みのようです(ノ_-。)
まぁ 9月の学会発表までに追実験やらスライドやら作らなきゃならないんであんまり落着くこともできませんが・・・そもそも卒研とは別口なんでそっちもやんないといけないんですよねΣ(゚д゚;)
第二世代 ヴァーチューズクラス(トロウンズクラス)
「黒羽」
天照の試作型MMS
星団連合の外郭機関「特設外務委員会」の受注による委員会専用次世代汎用量産型MMSの試作兼量産のためのクローンマスター。
第二世代だが量産のためのクローンマスターであるためリミッターによってヴァーチューズクラスまでエーテル制御が抑制されている。
実戦兵器であるため感情抑制リミッターも掛けられており無表情、無感情。
素体は知覚強化型で戦闘型ではない。
これは黒羽の元になった「キクリヒメ」が知覚強化型でありながら戦闘型を上回るスペックを記録したことに由来する。
MMS装備が高度に複雑化し、全身に及んでいる現在、
下手に身体能力を強化した個体よりも知覚を強化することで装備の性能を十二分に引き出せる方が総合的なスペックが高くなる。
特に高機動、高速戦闘型の装備でその差が顕著になる(単純なパワー装備ではやはり戦闘型の方が有利)。
ただし知覚強化型は調整が難しく開発コストも生産コストも桁違いであり、
星団連合の外郭機関という潤沢な資金がある組織の受注だからこその企画といえる。
基本装備
武装は
短身型魔導連装砲
超射程高速貫通術式魔導単装砲
オーソドックスな高機動装備でショートバレルマシンガンを撃ちつつ高速接近、
至近距離でロングライフルのピンポイント攻撃を加え、
高速退避するこれまたオーソドックスなヒット&アウェイを得意としている。
腕部と脚部が武装化されているためロングライフルでの狙撃も得意。
防御に関しては「当たらなければどうということは無い」・・・ようは紙である。
ちなみに黒羽は次世代"汎用"量産型MMSを目指して開発されている。
基本装備を芯に追加オプション兵装を装備して様々な状況に対応することができる設計になっている。
通常のMMSでも統一規格によって装備の拡張は可能だが素体のエーテル制御能力、MMSクラスを超えた装備はできない。
しかし黒羽は統一規格では無くほぼ専用の規格(下位互換が無い、上位クラスのMMSならバランスが悪くなるが一応装備可能)により効率と適合性を向上させることにより素体MMSクラスを超えた出力の装備が可能である。
ちなみに当然だが、この専用規格によってコストは更にうなぎ上りとなっている。
では、また明日ですm(u_u)m
















