10日、池袋シネマ・ロサにて、映画『不良少年 3,000人の総番(アタマ)』初日舞台あいさつが行われ、斎藤工、窪塚俊介、須藤温子、岩永洋昭、宮野ケイジ監督、そして原作者の遠藤夏輝氏が登壇。激しいアクションが繰り広げられた撮影現場を振り返った。 本作の舞台となったのは1970年代の工業高校。主人公・千藤を演じた斎藤、その親友の菱川を演じた窪塚ともに1981年生まれということもあり、経験のない時代の話である。 しかし「70年代のにおいは自分の中にあると思っていた。
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