最終予選開始
この2試合で勝ち点6が取れれば楽になる
とはいえ、守田と冨安が不在
さらに板倉、南野が負傷で昌子が追加招集
初戦から日本の選手層が試される試合になった
まあ主力数人が居なくとも普通に勝てるだろうとは思う
苦戦するだろうけど
システム4231
GK権田
DF吉田植田
RB酒井
LB長友
DH柴崎遠藤
MF伊東鎌田原口
FW大迫
堂安、久保は投入するなら同時でよろしく
前半
ホームでの開幕戦なのに、このピッチじゃ日本らしさは出せない
ようやく決定機
27分
伊東シュートはGK
34分
伊東イエロー
前半終了
全く良いところが無いまま前半を終えた
大迫、鎌田、原口の出来が悪い
早めに見切る必要あり
原口アウト 古橋イン
後半
3分
長友クロスから波状攻撃を見せるがゴールは決まらず
5分
長友ブロックがハンドと判定されPK
VARで取り消し
どっちとも言えないプレー ラッキー
17分
伊東アウト 堂安イン
24分
鎌田アウト 久保イン
この数分が無駄 勝負賭けるなら同時投入でしょ
残り5分になっても動かない
動かないじゃなく動けないのか
42分
右サイドを突破されクロス 人数居ながらマークを外してしまいゴールを許す
最悪だわ
0対1試合終了
動きの悪い選手達
思考停止の監督
今日は負けるべくして負けた
ずっと引きこもって守ってカウンターでやられたわけじゃなく
前半からオマーンの方が動きもプレーも日本を上回っていた
監督の差がデカい
下位と目されるオマーンに負けたのは危機的状況
選手自身が何でうまくいかないかわからない時に道筋を提示するのが監督の役割
いつも通り同じポジションでの選手交代のみで後は時間が経過するまで何もしない
これじゃあダメだよ
海外クラブからのオファーが無いって事の現実
長友、大迫、酒井に衰えが見えた
時間が無い中で次戦へ修正するな
らば、大胆なメンバー変更も必要なんじゃないか
とにかくここまで酷い試合はなかなか無い
植田は相変わらず不安定
長友、原口の連携はうまく行った事が無い
古橋をサイドで使う愚策
今までは監督の能力の無さを選手達がカバーしてきたが、主力が衰え始めた今はもう隠しきれない
戦術大迫以外、他のプランBもCも無い
森保監督でどこまで我慢するか
さらに酒井が疲労で離脱するってさ
そんな選手をフル出場させるんだもんな
交代枠も3しか使わないし
次でどれだけメンバー変更するか
内容が改善されるか
佐々木の招集だけは解せない
国内専の選手でベテランの部類で国際経験が乏しく、代表での実績も無い
何故、いつまでも呼び続けるんだろうか
この年齢だと伸び代も少ない
左SBは人材不足なわけで、長友を呼ぶ以上は佐々木のような選手に枠を使うよりも前回可能性を感じさせた小川でいいじゃない
しかも中山居るから佐々木は3番手でしょ
センターバックの控えと考えても植田が居るから4番手
板倉をそこで使う事もあるから実質5番手
それならボランチに違う選手を呼んでおいた方がいい
柴崎はしばらく呼んでなかったから今の代表の雰囲気を味あわせる
とか
原口は今までの実績がある
とか
理由は理解出来るんだけど
佐々木だけはわからない
国内専の選手でベテランの部類で国際経験が乏しく、代表での実績も無い
何故、いつまでも呼び続けるんだろうか
この年齢だと伸び代も少ない
左SBは人材不足なわけで、長友を呼ぶ以上は佐々木のような選手に枠を使うよりも前回可能性を感じさせた小川でいいじゃない
しかも中山居るから佐々木は3番手でしょ
センターバックの控えと考えても植田が居るから4番手
板倉をそこで使う事もあるから実質5番手
それならボランチに違う選手を呼んでおいた方がいい
柴崎はしばらく呼んでなかったから今の代表の雰囲気を味あわせる
とか
原口は今までの実績がある
とか
理由は理解出来るんだけど
佐々木だけはわからない
佐々木、柴崎、原口の選出は疑問
それ以外は妥当なメンバー
前回から外れたメンバー
GKダニエル、中村
DF谷口、昌子、中谷
RB橋岡、菅原
LB小川
DH橋本、川辺
MF遠藤渓、坂元
FW浅野、オナイウ
五輪から呼ばれなかったメンバー
GK大迫
LB旗手
DH田中
MF三苫相馬三好
FW上田前田
今回のメンバー
GK
川島永嗣(ストラスブール)
権田修一(清水)
谷晃生(湘南)
DF
長友佑都(無所属)
吉田麻也(サンプドリア)
佐々木翔(広島)
酒井宏樹(浦和)
山根視来(川崎)
室屋成(ハノーバー)
植田直通(ニーム)
中山雄太(ズウォレ)
冨安健洋(ボローニャ)
MF
原口元気(ウニオン・ベルリン)
柴崎岳(レガネス)
遠藤航(シュツットガルト)
伊東純也(ゲンク)
南野拓実(リバプール)
守田英正(サンタクララ)
鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)
板倉滉(シャルケ)
堂安律(PSVアイントホーフェン)
久保建英(マジョルカ)
FW
大迫勇也(神戸)
古橋亨梧(セルティ
それ以外は妥当なメンバー
前回から外れたメンバー
GKダニエル、中村
DF谷口、昌子、中谷
RB橋岡、菅原
LB小川
DH橋本、川辺
MF遠藤渓、坂元
FW浅野、オナイウ
五輪から呼ばれなかったメンバー
GK大迫
LB旗手
DH田中
MF三苫相馬三好
FW上田前田
今回のメンバー
GK
川島永嗣(ストラスブール)
権田修一(清水)
谷晃生(湘南)
DF
長友佑都(無所属)
吉田麻也(サンプドリア)
佐々木翔(広島)
酒井宏樹(浦和)
山根視来(川崎)
室屋成(ハノーバー)
植田直通(ニーム)
中山雄太(ズウォレ)
冨安健洋(ボローニャ)
MF
原口元気(ウニオン・ベルリン)
柴崎岳(レガネス)
遠藤航(シュツットガルト)
伊東純也(ゲンク)
南野拓実(リバプール)
守田英正(サンタクララ)
鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)
板倉滉(シャルケ)
堂安律(PSVアイントホーフェン)
久保建英(マジョルカ)
FW
大迫勇也(神戸)
古橋亨梧(セルティ
東京五輪最終成績
3勝2敗1分け
4位
チームとしての目標が金メダル
時間も強化費用も掛けた、自国開催という事もありOAも希望通りに人選出来た
史上最強と呼ばれてもおかしくは無いメンバーが揃った
しかし目標には届かず銅メダルも獲得出来ず
まず、この大会は中2日で試合をしなければいけない
さらに暑さとも戦う必要があった
今までと違い5人の交代が可能
選手層の厚い国が有利になるレギュレーション
数人の選手は休ませる事も出来ず、スペイン戦以降は見ててわかるほど消耗していた
もちろん監督のマネージメント能力の低さが問題
さらに元々、森保監督は選手交代が下手で遅い
勝負を賭ける交代が出来ない
大会中、一番痛かったのはベスト8の中で最弱のニュージーランドとの試合でPK戦までもつれてしまった事
あの試合で90分で勝ち切れればスペイン戦でももう少し戦えたはず
18人選考で選んだメンバーの中には左サイドバックが本職の選手が不在
ボランチの控えで予定していた中山、板倉を他のポジションで起用していた為、遠藤と田中を消耗させる事になった
FWも負傷明けの上田のみ 前田はサイド起用が多く、バックアップの林が居てくれて助かった形
逆に左サイドには相馬、三苫が居ながら旗手を優先起用した為、余っていた状況
一度も出場出来なかった瀬古が居るあたり22人の選考が正解だったとは言えない
そして、戦前に危惧していた誰が点を取るのかって問題がベスト8以降に突き付けられた
前線からのハイプレスが日本の戦術の肝
体力がある時間帯は機能するが試合終盤や連戦が続いた時には全く機能しなくなる
それでも今回はOA含めて守備力の高い選手が居たおかげで最後の危険な所を個の力で防ぐ事は出来た
楽な展開になったフランス戦以外は全て後半途中から運動量の低下とともに同じ問題が浮き彫りになっていた
今のままでは先行逃げ切りパターンでしか日本は勝てない
逆転するための体力、選手層、ベンチワーク 全てが足りない
一番の問題は選手の成長に指導者が追い付いていない事
日本人監督で言葉は伝わるが、伝える内容が乏しければ本末転倒
カタールW杯までは我慢するとして、次期監督は外国人を希望する
それから
この敗戦の批判は全部自分にと言った遠藤
この世代にも敗退の悔しさを味合わせてしまったと言った酒井
胸を張って帰ろうと言った吉田
OAとして加入してくれた事に感謝
振り返るならばフランス戦、ニュージーランド戦のどちらかでターンオーバーが出来ていればと思う
時にはリスクを冒す事も必要
賛否両論あったが西野監督がポーランド戦で賭けに出た事でベルギー戦があった
森保監督も間近で見てたんだけどな
また書きたい事があれば書こう
選手の寸評
1大迫
大会目前にして正GKを奪われ出場無し もう一度広島でポジション掴んで今度はフル代表定着を目指してもらいたい
2酒井
OAとして貫禄のプレー さすが歴代最高の右サイドバック
3中山
この世代のキャプテンながらなかなか高い評価が得られてこなかったが、本来のポジションではない左サイドバックで効果的なプレーを見せた このポジションで生き残るには攻撃力のアップを望む
4板倉
高いレベルでCB、DHをプレー可能 チームの選択肢が広がる貴重な選手 今大会は冨安の穴を感じさせない安定感だった
5吉田
統率力、守備力、キャプテンシー全て完璧 吉田が居たからここまで来れた 代表の価値を高める発言力もあり、偉大なキャプテンだった長谷部に近付いてきた
6遠藤
吉田の後は遠藤がキャプテンになるはず 中盤を落ち着かせる事が出来て1対1に負けない 文句無し
7久保
グループリーグでは圧巻の全試合ゴール 日本の勢いを加速させた 疲労が溜まり決勝トーナメントではゴールは決めらなかったが、高い技術で相手に脅威を与え続けた
8三好
元々はこのチームのエース 最終的にメンバー入りはしたが、久保、堂安と比べて違いを見せる事が出来なかった
9前田
Jリーグでゴールを量産してメンバー入りしたが、サイドでのプレーが多かった事もありノーゴール
10堂安
久保と2人で攻撃を牽引 同じく疲労で決定的なプレーが出来なくなってしまった
11三苫
本来の力が出せれば切り札的存在になれたはず コンディション不良が悔やまれる
12谷
数多くのビッグセーブで多大な貢献 今後はフィードの精度を高めたい
13旗手
複数ポジション可能だが攻撃が持ち味の選手 ゴールが欲しかった
14冨安
出場した試合では相変わらずの安定感 負傷と累積警告が痛かった
15橋岡
酒井の穴を埋めた 代表定着には攻守ともレベルアップが必要
16相馬
サイドの突破は通用 その後のクロス、シュート精度が問題
17田中
もっと出来るんじゃないかと期待してしまう程の才能 海外でまだまだ成長出来るはず
18上田
表情でかなり損をしている スペイン戦以外ではチャンスも多く作り、ゴールにも絡んだ でもFWなのでゴールを決めないと
19林
バックアップからスタメンを掴んだ形 前線からのプレスで貢献 ただゴールが無い
20町田
貴重な左利きの長身CBだが吉田冨安板倉の壁は高い
21瀬古
出場無し 町田同様さらなる成長を
22ザイオン
この経験を生かしてパリ五輪は頼む
3勝2敗1分け
4位
チームとしての目標が金メダル
時間も強化費用も掛けた、自国開催という事もありOAも希望通りに人選出来た
史上最強と呼ばれてもおかしくは無いメンバーが揃った
しかし目標には届かず銅メダルも獲得出来ず
まず、この大会は中2日で試合をしなければいけない
さらに暑さとも戦う必要があった
今までと違い5人の交代が可能
選手層の厚い国が有利になるレギュレーション
数人の選手は休ませる事も出来ず、スペイン戦以降は見ててわかるほど消耗していた
もちろん監督のマネージメント能力の低さが問題
さらに元々、森保監督は選手交代が下手で遅い
勝負を賭ける交代が出来ない
大会中、一番痛かったのはベスト8の中で最弱のニュージーランドとの試合でPK戦までもつれてしまった事
あの試合で90分で勝ち切れればスペイン戦でももう少し戦えたはず
18人選考で選んだメンバーの中には左サイドバックが本職の選手が不在
ボランチの控えで予定していた中山、板倉を他のポジションで起用していた為、遠藤と田中を消耗させる事になった
FWも負傷明けの上田のみ 前田はサイド起用が多く、バックアップの林が居てくれて助かった形
逆に左サイドには相馬、三苫が居ながら旗手を優先起用した為、余っていた状況
一度も出場出来なかった瀬古が居るあたり22人の選考が正解だったとは言えない
そして、戦前に危惧していた誰が点を取るのかって問題がベスト8以降に突き付けられた
前線からのハイプレスが日本の戦術の肝
体力がある時間帯は機能するが試合終盤や連戦が続いた時には全く機能しなくなる
それでも今回はOA含めて守備力の高い選手が居たおかげで最後の危険な所を個の力で防ぐ事は出来た
楽な展開になったフランス戦以外は全て後半途中から運動量の低下とともに同じ問題が浮き彫りになっていた
今のままでは先行逃げ切りパターンでしか日本は勝てない
逆転するための体力、選手層、ベンチワーク 全てが足りない
一番の問題は選手の成長に指導者が追い付いていない事
日本人監督で言葉は伝わるが、伝える内容が乏しければ本末転倒
カタールW杯までは我慢するとして、次期監督は外国人を希望する
それから
この敗戦の批判は全部自分にと言った遠藤
この世代にも敗退の悔しさを味合わせてしまったと言った酒井
胸を張って帰ろうと言った吉田
OAとして加入してくれた事に感謝
振り返るならばフランス戦、ニュージーランド戦のどちらかでターンオーバーが出来ていればと思う
時にはリスクを冒す事も必要
賛否両論あったが西野監督がポーランド戦で賭けに出た事でベルギー戦があった
森保監督も間近で見てたんだけどな
また書きたい事があれば書こう
選手の寸評
1大迫
大会目前にして正GKを奪われ出場無し もう一度広島でポジション掴んで今度はフル代表定着を目指してもらいたい
2酒井
OAとして貫禄のプレー さすが歴代最高の右サイドバック
3中山
この世代のキャプテンながらなかなか高い評価が得られてこなかったが、本来のポジションではない左サイドバックで効果的なプレーを見せた このポジションで生き残るには攻撃力のアップを望む
4板倉
高いレベルでCB、DHをプレー可能 チームの選択肢が広がる貴重な選手 今大会は冨安の穴を感じさせない安定感だった
5吉田
統率力、守備力、キャプテンシー全て完璧 吉田が居たからここまで来れた 代表の価値を高める発言力もあり、偉大なキャプテンだった長谷部に近付いてきた
6遠藤
吉田の後は遠藤がキャプテンになるはず 中盤を落ち着かせる事が出来て1対1に負けない 文句無し
7久保
グループリーグでは圧巻の全試合ゴール 日本の勢いを加速させた 疲労が溜まり決勝トーナメントではゴールは決めらなかったが、高い技術で相手に脅威を与え続けた
8三好
元々はこのチームのエース 最終的にメンバー入りはしたが、久保、堂安と比べて違いを見せる事が出来なかった
9前田
Jリーグでゴールを量産してメンバー入りしたが、サイドでのプレーが多かった事もありノーゴール
10堂安
久保と2人で攻撃を牽引 同じく疲労で決定的なプレーが出来なくなってしまった
11三苫
本来の力が出せれば切り札的存在になれたはず コンディション不良が悔やまれる
12谷
数多くのビッグセーブで多大な貢献 今後はフィードの精度を高めたい
13旗手
複数ポジション可能だが攻撃が持ち味の選手 ゴールが欲しかった
14冨安
出場した試合では相変わらずの安定感 負傷と累積警告が痛かった
15橋岡
酒井の穴を埋めた 代表定着には攻守ともレベルアップが必要
16相馬
サイドの突破は通用 その後のクロス、シュート精度が問題
17田中
もっと出来るんじゃないかと期待してしまう程の才能 海外でまだまだ成長出来るはず
18上田
表情でかなり損をしている スペイン戦以外ではチャンスも多く作り、ゴールにも絡んだ でもFWなのでゴールを決めないと
19林
バックアップからスタメンを掴んだ形 前線からのプレスで貢献 ただゴールが無い
20町田
貴重な左利きの長身CBだが吉田冨安板倉の壁は高い
21瀬古
出場無し 町田同様さらなる成長を
22ザイオン
この経験を生かしてパリ五輪は頼む
ロンドン五輪との違い
あの時は戦前期待されていなかったチームが初戦に勝ち、勢いをつけたまま辿り着いた3位決定戦
正直メダルが取れたらラッキーな感じ
今回は最初から金メダルを狙い期待値の高いチームで挑んだ結果の3位決定戦
銅メダル獲得は最低限の結果になる
疲れていようが勝たなきゃいけない
システム4231
GK谷
DF吉田冨安
RB酒井
LB中山
DH遠藤田中
MF堂安久保相馬
FW林
サブ
大迫、板倉、旗手、三苫、三好、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、町田、瀬古、橋岡
前半
11分
遠藤が後ろから倒してしまいPK
決められ0対1
18分
遠藤イエロー
22分
FKから競り負けヘッドで合わせられゴール 0対2
24分
久保→相馬シュートは枠外
前半終了
仕方ない事だけど全く動けていない
頭も回転してない感じで攻撃の意図がことごとく合わない
特にボランチの2人が全く機能していない
今日の日本には2点差を跳ね返す余力は無いでしょう
メキシコはスペインと同じように適切な距離、適切なプレーを選択してくる
詰めれば浮き球でかわされ、緩めればドリブル突破
今日に限って言えば、明らかにメキシコが上
相馬アウト 旗手イン
後半
52分
遠藤クロス→堂安ヘッドは枠外
57分
CKからヘッドを決められて0対3
集中力無し
ここから立て続けにピンチ
もうダメだな
61分
中山、林アウト 三苫、上田イン
67分
三苫→上田シュートは決まらず
70分
田中アウト 板倉イン
77分
三苫の持ち味が完璧に出たゴールで1対3
79分
上田イエロー
80分
遠藤アウト 三好イン
この後もチャンスは作ったがゴールならず
試合終了 1対3
この大会の総括は後日するとして、今は今日の試合だけ考える
前半脅威を与えていた相馬をハーフタイムで下げてしまった事
交代で入った旗手がそこまでチャンスを作れず
その後に入った三苫は今大会で初めて持ち味を発揮してゴールも決めた
信頼されるプレーを今まで出来なかった三苫も悪いし、特徴ある武器を持つ選手を信頼出来なかった森保監督にも起用に関しては疑問が残った
FWのファーストチョイスが林になってしまった事もゴールを遠ざけた一因
ゴールが決まらなくても動き出しの質、チャンスを作り出すプレーは上田の方が多かった
結果論でしかないが、今日は先発上田で交代の一番手が三苫ならどうだったか
三苫のキレキレなプレーを見るとスペイン戦でのベンチ外も疑問を感じてしまう
ただ、今日は見ての通り完敗
開始早々にPKを与えてしまい、前半のうちにセットプレーで追加点を許し、後半もセットプレーからダメ押し点を奪われた
メキシコにとってこれ以上無い楽な展開になってしまった
色々言わせてもらいましたが
試合後の日本選手の姿を見るとね
こっちも泣きますわ
日本サッカーを背負って、責任感のあるプレーを見せてくれてありがとう
この気持ちしか無い
見てて楽しかったし、期待してしまうチームでした
あの時は戦前期待されていなかったチームが初戦に勝ち、勢いをつけたまま辿り着いた3位決定戦
正直メダルが取れたらラッキーな感じ
今回は最初から金メダルを狙い期待値の高いチームで挑んだ結果の3位決定戦
銅メダル獲得は最低限の結果になる
疲れていようが勝たなきゃいけない
システム4231
GK谷
DF吉田冨安
RB酒井
LB中山
DH遠藤田中
MF堂安久保相馬
FW林
サブ
大迫、板倉、旗手、三苫、三好、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、町田、瀬古、橋岡
前半
11分
遠藤が後ろから倒してしまいPK
決められ0対1
18分
遠藤イエロー
22分
FKから競り負けヘッドで合わせられゴール 0対2
24分
久保→相馬シュートは枠外
前半終了
仕方ない事だけど全く動けていない
頭も回転してない感じで攻撃の意図がことごとく合わない
特にボランチの2人が全く機能していない
今日の日本には2点差を跳ね返す余力は無いでしょう
メキシコはスペインと同じように適切な距離、適切なプレーを選択してくる
詰めれば浮き球でかわされ、緩めればドリブル突破
今日に限って言えば、明らかにメキシコが上
相馬アウト 旗手イン
後半
52分
遠藤クロス→堂安ヘッドは枠外
57分
CKからヘッドを決められて0対3
集中力無し
ここから立て続けにピンチ
もうダメだな
61分
中山、林アウト 三苫、上田イン
67分
三苫→上田シュートは決まらず
70分
田中アウト 板倉イン
77分
三苫の持ち味が完璧に出たゴールで1対3
79分
上田イエロー
80分
遠藤アウト 三好イン
この後もチャンスは作ったがゴールならず
試合終了 1対3
この大会の総括は後日するとして、今は今日の試合だけ考える
前半脅威を与えていた相馬をハーフタイムで下げてしまった事
交代で入った旗手がそこまでチャンスを作れず
その後に入った三苫は今大会で初めて持ち味を発揮してゴールも決めた
信頼されるプレーを今まで出来なかった三苫も悪いし、特徴ある武器を持つ選手を信頼出来なかった森保監督にも起用に関しては疑問が残った
FWのファーストチョイスが林になってしまった事もゴールを遠ざけた一因
ゴールが決まらなくても動き出しの質、チャンスを作り出すプレーは上田の方が多かった
結果論でしかないが、今日は先発上田で交代の一番手が三苫ならどうだったか
三苫のキレキレなプレーを見るとスペイン戦でのベンチ外も疑問を感じてしまう
ただ、今日は見ての通り完敗
開始早々にPKを与えてしまい、前半のうちにセットプレーで追加点を許し、後半もセットプレーからダメ押し点を奪われた
メキシコにとってこれ以上無い楽な展開になってしまった
色々言わせてもらいましたが
試合後の日本選手の姿を見るとね
こっちも泣きますわ
日本サッカーを背負って、責任感のあるプレーを見せてくれてありがとう
この気持ちしか無い
見てて楽しかったし、期待してしまうチームでした
金メダルを目指して発足したチームが準決勝まで辿り着いた
自国開催という事もあり、他国よりも多く強化時間を割き、完璧な人選のOAも早期合流
準備万端で大会に入れた
結果、死のグループと言われた予選を参加チーム唯一の3連勝で突破
準々決勝が苦しい試合になり、簡単じゃない事を再認識
流れは日本に向いてる
冨安欠場だが、今回は板倉の方が調子良いから不安は無い
システム4231
GK谷
DF吉田板倉
RB酒井
LB中山
DH遠藤田中
MF堂安久保旗手
FW林
サブ
大迫、瀬古、橋岡、相馬、三好、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、町田、三苫、冨安
前半
開始から技術の高さに後手後手に回る日本
耐える時間が続く
それでも与えた決定機は一度だけ
よく守って前半終了
果たして修正可能な差なのかどうか
後半
吉田の与えたPKはVARで取り消し
凄い守備だった
体力の消耗を補う形で交代枠を使うスペイン
日本は相馬、上田投入でゴールを奪いに行く
少しずつの精度の差が積み重なり、大きな差になる
スコアレスながら絶望感を感じる
延長突入
前田、三好投入
ワンチャンスに賭ける狙い
相馬の突破からチャンスを作り、前田のスピードも三好の一発狙いのパスもあり、持ち味は発揮した
それでもゴールは遠い
正直、時間が何分あってもゴールは奪えなかったんじゃないだろうか
あの時間帯に途中出場の選手が試合を決める一発がある
スペインとの選手層の違いに白旗です
橋岡を入れて吉田のパワープレーへ
出来る手は全て打った
それでも負けた
0対1 準決勝敗退
今日勝つならPK戦しかなかった
選手全員よく戦ったし、今出来る事は全て出し切った
これより上に行くにはどうしたらいいのか
選手は海外で経験を積み、国内では味わえないプレッシャーと戦っている
それでもこれだけの差があるんだ
危険を察知すればすぐにイエローで止めに来る
隙があればゴールに直結するプレーを迷いなく選択する
少しでもプレッシャーが弱ければDFはセンターライン付近までボールを運ぶ
まだメキシコ戦がある
銅メダル獲得へ向けて何とか力を振り絞ってもらいたい
今日の試合だけを見て批判する方も多いだろうけど
全て繋がってるのよ
18人から急遽22人に枠が増えた事
最初から決まってれば今と全く同じメンバーは選んでない
ニュージーランド戦がPKまでもつれた事
あの試合で早々と点数入れてしまえば主力を休ませる交代も出来た
様々な事象が繋がり今日の試合があるわけ
久保と堂安の交代は疲労を考えると間違いではない
交代で入る選手の実力が低いのは選手層の差
近付いたと思ったら前を走る集団はさらに加速した
あと一歩とは思うが、その一歩は果てしなく遠い
一発勝負なら勝てるかもしれない
だが、大会は毎試合の積み重ね
疲労の蓄積や選手層の厚さ
チームとして、もっと言えば国自体のサッカー力が試される
日本は今までと同じように何年掛かっても一歩ずつ進んでいくしかない
自国開催という事もあり、他国よりも多く強化時間を割き、完璧な人選のOAも早期合流
準備万端で大会に入れた
結果、死のグループと言われた予選を参加チーム唯一の3連勝で突破
準々決勝が苦しい試合になり、簡単じゃない事を再認識
流れは日本に向いてる
冨安欠場だが、今回は板倉の方が調子良いから不安は無い
システム4231
GK谷
DF吉田板倉
RB酒井
LB中山
DH遠藤田中
MF堂安久保旗手
FW林
サブ
大迫、瀬古、橋岡、相馬、三好、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、町田、三苫、冨安
前半
開始から技術の高さに後手後手に回る日本
耐える時間が続く
それでも与えた決定機は一度だけ
よく守って前半終了
果たして修正可能な差なのかどうか
後半
吉田の与えたPKはVARで取り消し
凄い守備だった
体力の消耗を補う形で交代枠を使うスペイン
日本は相馬、上田投入でゴールを奪いに行く
少しずつの精度の差が積み重なり、大きな差になる
スコアレスながら絶望感を感じる
延長突入
前田、三好投入
ワンチャンスに賭ける狙い
相馬の突破からチャンスを作り、前田のスピードも三好の一発狙いのパスもあり、持ち味は発揮した
それでもゴールは遠い
正直、時間が何分あってもゴールは奪えなかったんじゃないだろうか
あの時間帯に途中出場の選手が試合を決める一発がある
スペインとの選手層の違いに白旗です
橋岡を入れて吉田のパワープレーへ
出来る手は全て打った
それでも負けた
0対1 準決勝敗退
今日勝つならPK戦しかなかった
選手全員よく戦ったし、今出来る事は全て出し切った
これより上に行くにはどうしたらいいのか
選手は海外で経験を積み、国内では味わえないプレッシャーと戦っている
それでもこれだけの差があるんだ
危険を察知すればすぐにイエローで止めに来る
隙があればゴールに直結するプレーを迷いなく選択する
少しでもプレッシャーが弱ければDFはセンターライン付近までボールを運ぶ
まだメキシコ戦がある
銅メダル獲得へ向けて何とか力を振り絞ってもらいたい
今日の試合だけを見て批判する方も多いだろうけど
全て繋がってるのよ
18人から急遽22人に枠が増えた事
最初から決まってれば今と全く同じメンバーは選んでない
ニュージーランド戦がPKまでもつれた事
あの試合で早々と点数入れてしまえば主力を休ませる交代も出来た
様々な事象が繋がり今日の試合があるわけ
久保と堂安の交代は疲労を考えると間違いではない
交代で入る選手の実力が低いのは選手層の差
近付いたと思ったら前を走る集団はさらに加速した
あと一歩とは思うが、その一歩は果てしなく遠い
一発勝負なら勝てるかもしれない
だが、大会は毎試合の積み重ね
疲労の蓄積や選手層の厚さ
チームとして、もっと言えば国自体のサッカー力が試される
日本は今までと同じように何年掛かっても一歩ずつ進んでいくしかない
さあ、負けられない戦いのスタート
システム4231
GK林
DF冨安吉田
RB橋岡
LB旗手
DH田中遠藤
MF堂安久保相馬
FW林
サブ
大迫、中山、板倉、三好、三苫、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、酒井、町田、瀬古
イエロー貰わずの勝利
頼む!
前半
9分
林クロス→ファーで遠藤
30分
久保→堂安
33分
相馬→堂安
決定機は全て枠外
前半終了
余裕がありすぎて軽率なプレーが多い
特にDFラインでのボール回しが不安定
吉田は疲労で頭が動いてない感がある
先に点を取れば負ける相手じゃない
選手交代含めて攻撃的にいきたい
後半
68分
林、相馬アウト 上田、中山イン
72分
田中ミドル
75分
橋岡クロス→旗手ヘッド
80分
堂安クロス→上田シュート
84分
堂安ミドル
88分
冨安イエロー 次戦出場停止
後半終了
スコアレスで延長へ
相手の主将が負傷交代してから流れが変わってしまった
システム変更についていけず体力消耗
攻撃も単発でゴールの予感がしない
旗手、田中アウト 三苫、板倉イン
延長前半
100分
久保シュート
101分
堂安シュート
最大のピンチは相手が滑って助かる
延長前半終了
堂安アウト 三好イン
延長後半
113分
三好イエロー
延長後半終了
PK戦へ
ここ勝たないと3連勝の意味が無くなる
何とか勝ってくれ
アメリカ戦、パラグアイ戦を思い出す
歴史を塗り替えよう
PK戦
9○
上田○
3✖︎ 谷が止めた
板倉○
6✖︎ 枠外
中山○
12○
吉田○
4対2勝利!!
とりあえずよく勝った
ただもう体力ないな 次のスペイン戦は相当厳しい
冨安出場停止
苦しんで勝ち取った勝利
これでさらに勢いが増してくれればいい
残りはあと2試合
1試合勝てばメダル
今日は見てるのも疲れた
とにかくお疲れ様
リカバリーして火曜日へ
システム4231
GK林
DF冨安吉田
RB橋岡
LB旗手
DH田中遠藤
MF堂安久保相馬
FW林
サブ
大迫、中山、板倉、三好、三苫、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、酒井、町田、瀬古
イエロー貰わずの勝利
頼む!
前半
9分
林クロス→ファーで遠藤
30分
久保→堂安
33分
相馬→堂安
決定機は全て枠外
前半終了
余裕がありすぎて軽率なプレーが多い
特にDFラインでのボール回しが不安定
吉田は疲労で頭が動いてない感がある
先に点を取れば負ける相手じゃない
選手交代含めて攻撃的にいきたい
後半
68分
林、相馬アウト 上田、中山イン
72分
田中ミドル
75分
橋岡クロス→旗手ヘッド
80分
堂安クロス→上田シュート
84分
堂安ミドル
88分
冨安イエロー 次戦出場停止
後半終了
スコアレスで延長へ
相手の主将が負傷交代してから流れが変わってしまった
システム変更についていけず体力消耗
攻撃も単発でゴールの予感がしない
旗手、田中アウト 三苫、板倉イン
延長前半
100分
久保シュート
101分
堂安シュート
最大のピンチは相手が滑って助かる
延長前半終了
堂安アウト 三好イン
延長後半
113分
三好イエロー
延長後半終了
PK戦へ
ここ勝たないと3連勝の意味が無くなる
何とか勝ってくれ
アメリカ戦、パラグアイ戦を思い出す
歴史を塗り替えよう
PK戦
9○
上田○
3✖︎ 谷が止めた
板倉○
6✖︎ 枠外
中山○
12○
吉田○
4対2勝利!!
とりあえずよく勝った
ただもう体力ないな 次のスペイン戦は相当厳しい
冨安出場停止
苦しんで勝ち取った勝利
これでさらに勢いが増してくれればいい
残りはあと2試合
1試合勝てばメダル
今日は見てるのも疲れた
とにかくお疲れ様
リカバリーして火曜日へ
メダルを狙いに行くなら準決勝にベストメンバーで行きたい
その為には
イエロー持ちは冨安、中山、遠藤、田中、堂安
彼らを思い切って外すのも手ではある
その場合
GK谷
DF吉田町田
RB橋岡
LB旗手
DH板倉田中
MF三好久保相馬
FW上田
サブ 大迫、冨安、中山、三苫、堂安、遠藤、林
ベンチ外 ザイオン、酒井、瀬古、前田
これで勝てるなら一番良い
田中が出場停止になっても遠藤板倉で戦える
でも負けたら終わりのトーナメントで舐めた事は出来ないよなあ
その為には
イエロー持ちは冨安、中山、遠藤、田中、堂安
彼らを思い切って外すのも手ではある
その場合
GK谷
DF吉田町田
RB橋岡
LB旗手
DH板倉田中
MF三好久保相馬
FW上田
サブ 大迫、冨安、中山、三苫、堂安、遠藤、林
ベンチ外 ザイオン、酒井、瀬古、前田
これで勝てるなら一番良い
田中が出場停止になっても遠藤板倉で戦える
でも負けたら終わりのトーナメントで舐めた事は出来ないよなあ
1位通過でニュージーランド
2位通過で韓国
どっちが良いかは明白
勝ちに行きましょう
システム4231
GK谷
DF冨安吉田
RB酒井
LB中山
DH田中遠藤
MF堂安久保旗手
FW上田
サブ
大迫、板倉、橋岡、三好、相馬、三苫、前田
ベンチ外
ザイオン、町田、瀬古、林
冨安が復帰
前半
ボランチまで自由にさせてもらえず厳しい展開
21分
冨安イエロー
26分
田中の縦パスから久保→上田と繋がり強引なシュートはGKが弾くが詰めた久保が決めて日本先制 1対0
33分
久保スルーパス→上田シュートはGKが弾くが酒井が詰めてゴール 2対0
43分
酒井イエロー 次戦出場停止
痛いな
前半終了
苦しみながらも2点リード
やはりこのチームは強い
特に上田の出来が素晴らしい
ただ酒井の出場停止が痛すぎる
右SBが可能な選手は橋岡、冨安
他にもイエロー持ちが多く、次戦のメンバー構成はかなり悩むところ
久保アウト 三好イン
ようやく休めるね
後半
54分
酒井アウト 橋岡イン
55分
橋岡ドンピシャクロス→旗手ヘッド当たらなーい
64分
フランスFKは谷が好セーブ
69分
上田のポストから旗手→三好シュートが決まり3対0
71分
遠藤、堂安アウト 板倉、相馬イン
73分
VARでフランス退場
79分
田中アウト 前田イン
90分
カウンターから相馬抜け出しクロス→前田が決めて4対0
試合終了
完勝です
1、2戦で不安だった試合の終わらせ方も改善されて追加点も着実に奪った
大会中も成長してる姿を見せてくれた
点差が開いたおかげで、吉田以外は休ませる事も出来た
次の準々決勝の相手はニュージーランド
正直言って楽な相手が上がってきてくれたと思う
ただ、過去大事な試合で負けた相手はパラグアイ、アメリカ、トルコなど
強豪と呼ばれる国では無いところに負けている
油断禁物
次戦、酒井は出場停止
イエロー持ちは冨安、中山、田中、遠藤、堂安の5人
次の試合でもらうと準決勝に出られない
スタメン選びがかなり難しい
旗手も上田も期待に応える出来
調子がイマイチだった三好、前田もゴールを決めて乗ってくるはず
後は三苫待ち
それにしても吉田、久保のコメント力は素晴らしいよね
土曜が楽しみ
2位通過で韓国
どっちが良いかは明白
勝ちに行きましょう
システム4231
GK谷
DF冨安吉田
RB酒井
LB中山
DH田中遠藤
MF堂安久保旗手
FW上田
サブ
大迫、板倉、橋岡、三好、相馬、三苫、前田
ベンチ外
ザイオン、町田、瀬古、林
冨安が復帰
前半
ボランチまで自由にさせてもらえず厳しい展開
21分
冨安イエロー
26分
田中の縦パスから久保→上田と繋がり強引なシュートはGKが弾くが詰めた久保が決めて日本先制 1対0
33分
久保スルーパス→上田シュートはGKが弾くが酒井が詰めてゴール 2対0
43分
酒井イエロー 次戦出場停止
痛いな
前半終了
苦しみながらも2点リード
やはりこのチームは強い
特に上田の出来が素晴らしい
ただ酒井の出場停止が痛すぎる
右SBが可能な選手は橋岡、冨安
他にもイエロー持ちが多く、次戦のメンバー構成はかなり悩むところ
久保アウト 三好イン
ようやく休めるね
後半
54分
酒井アウト 橋岡イン
55分
橋岡ドンピシャクロス→旗手ヘッド当たらなーい
64分
フランスFKは谷が好セーブ
69分
上田のポストから旗手→三好シュートが決まり3対0
71分
遠藤、堂安アウト 板倉、相馬イン
73分
VARでフランス退場
79分
田中アウト 前田イン
90分
カウンターから相馬抜け出しクロス→前田が決めて4対0
試合終了
完勝です
1、2戦で不安だった試合の終わらせ方も改善されて追加点も着実に奪った
大会中も成長してる姿を見せてくれた
点差が開いたおかげで、吉田以外は休ませる事も出来た
次の準々決勝の相手はニュージーランド
正直言って楽な相手が上がってきてくれたと思う
ただ、過去大事な試合で負けた相手はパラグアイ、アメリカ、トルコなど
強豪と呼ばれる国では無いところに負けている
油断禁物
次戦、酒井は出場停止
イエロー持ちは冨安、中山、田中、遠藤、堂安の5人
次の試合でもらうと準決勝に出られない
スタメン選びがかなり難しい
旗手も上田も期待に応える出来
調子がイマイチだった三好、前田もゴールを決めて乗ってくるはず
後は三苫待ち
それにしても吉田、久保のコメント力は素晴らしいよね
土曜が楽しみ
難敵メキシコ
システム4231
GK谷
DF吉田板倉
RB酒井
LB中山
DH遠藤田中
MF堂安久保相馬
FW林
サブ
大迫、旗手、橋岡、三好、三苫、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、冨安、町田、瀬古
DF陣を外して勝利を狙う形
フランスが南アフリカに勝ったので、この試合に勝っても予選突破は決まらない
前半
6分
堂安が右サイドを突破してクロス→後ろから走り込んだ久保が合わせてゴール 1対0
押され気味な試合の入り方をしたからこのゴールはかなりでかい
8分
相馬ペナ内からクロス→堂安シュートはCK
何処かわからなかったがVAR
相馬へのアフター
結果PK
メキシコにはかなり厳しい判定だが日本はラッキー
11分
堂安PK ど真ん中に決めて2対0
16分
メキシコシュートは正面
20分
久保右足ミドルは枠外
21分
相馬シュートはCK
29分
堂安ミスから奪われシュートまで
43分
林ミスから奪われシュートまで
前半終了
あまり予想してなかったスコア
遠藤が抜群の存在感を発揮
前線でも林が献身的なプレー
後半は押し込まれるだろうけど
前田、三苫が生きる場面が来る
早い時間に3点目を取れれば最高
奪われる位置が悪いと必ずシュートまで持っていかれてる
ここは注意が必要
後半
46分
酒井イエロー 厳しいな
47分
田中イエロー うーん
50分
久保右足シュートは正面
前半途中からずっと流れが悪い
62分
板倉の判断ミスで危ない場面を作られるがオフサイドで助かる
どうだろう そろそろ選手交代で流れを引き寄せないとまずいんじゃないか
64分
相馬アウト 前田イン
三苫はまだ万全じゃないんだな
67分
堂安裏へ抜け出し倒され一発レッド
メキシコは交代回数使い切った直後だから相当難しい
78分
オフサイド無く林が抜け出すが決まらず
79分
林、堂安アウト 上田、三苫イン
84分
FKが直接ゴール 2対1
これは谷のミスだわ
92分
FKからヘッドを打たれるが谷が好セーブ
試合終了
危ねー 苦しんだなあ
楽な試合はひとつも無いって事
ピッチ内は想像以上に消耗が激しい
ガス欠を起こしてるのは明らか
そんな中で交代枠を使い切れないのはどうなんだ
ば終了ギリギリで交代枠を使って時間稼ぐ事ぐらいすればいい
展開的には前田、三苫は持ち味を発揮出来る場面だったがほとんど何も出来ず
攻撃陣の層の薄さが露呈した
連勝スタートは素晴らしいので素直に喜ばないといけないね
次はフランス
名前的には格上だけど、2試合で失点7のチームに日本は負けないと思う
この2試合、あまりに酷い審判
イエロー持ちが既に5人
遠藤、堂安、中山、酒井、田中
どこで出場停止になるか
メダル確定までは3試合
冨安さえ復帰出来れば板倉をボランチ起用可能
まずは次のフランス
勝つか引き分けか1点差以内の負けで突破
システム4231
GK谷
DF吉田板倉
RB酒井
LB中山
DH遠藤田中
MF堂安久保相馬
FW林
サブ
大迫、旗手、橋岡、三好、三苫、前田、上田
ベンチ外
ザイオン、冨安、町田、瀬古
DF陣を外して勝利を狙う形
フランスが南アフリカに勝ったので、この試合に勝っても予選突破は決まらない
前半
6分
堂安が右サイドを突破してクロス→後ろから走り込んだ久保が合わせてゴール 1対0
押され気味な試合の入り方をしたからこのゴールはかなりでかい
8分
相馬ペナ内からクロス→堂安シュートはCK
何処かわからなかったがVAR
相馬へのアフター
結果PK
メキシコにはかなり厳しい判定だが日本はラッキー
11分
堂安PK ど真ん中に決めて2対0
16分
メキシコシュートは正面
20分
久保右足ミドルは枠外
21分
相馬シュートはCK
29分
堂安ミスから奪われシュートまで
43分
林ミスから奪われシュートまで
前半終了
あまり予想してなかったスコア
遠藤が抜群の存在感を発揮
前線でも林が献身的なプレー
後半は押し込まれるだろうけど
前田、三苫が生きる場面が来る
早い時間に3点目を取れれば最高
奪われる位置が悪いと必ずシュートまで持っていかれてる
ここは注意が必要
後半
46分
酒井イエロー 厳しいな
47分
田中イエロー うーん
50分
久保右足シュートは正面
前半途中からずっと流れが悪い
62分
板倉の判断ミスで危ない場面を作られるがオフサイドで助かる
どうだろう そろそろ選手交代で流れを引き寄せないとまずいんじゃないか
64分
相馬アウト 前田イン
三苫はまだ万全じゃないんだな
67分
堂安裏へ抜け出し倒され一発レッド
メキシコは交代回数使い切った直後だから相当難しい
78分
オフサイド無く林が抜け出すが決まらず
79分
林、堂安アウト 上田、三苫イン
84分
FKが直接ゴール 2対1
これは谷のミスだわ
92分
FKからヘッドを打たれるが谷が好セーブ
試合終了
危ねー 苦しんだなあ
楽な試合はひとつも無いって事
ピッチ内は想像以上に消耗が激しい
ガス欠を起こしてるのは明らか
そんな中で交代枠を使い切れないのはどうなんだ
ば終了ギリギリで交代枠を使って時間稼ぐ事ぐらいすればいい
展開的には前田、三苫は持ち味を発揮出来る場面だったがほとんど何も出来ず
攻撃陣の層の薄さが露呈した
連勝スタートは素晴らしいので素直に喜ばないといけないね
次はフランス
名前的には格上だけど、2試合で失点7のチームに日本は負けないと思う
この2試合、あまりに酷い審判
イエロー持ちが既に5人
遠藤、堂安、中山、酒井、田中
どこで出場停止になるか
メダル確定までは3試合
冨安さえ復帰出来れば板倉をボランチ起用可能
まずは次のフランス
勝つか引き分けか1点差以内の負けで突破