選手交代→5人
選手枠拡大→26人
日本にとってはプラス
だけど強豪国にはさらにプラス
アドバンテージにはならない
選手交代で局面を打開する大胆な手が打てる監督なら良いが
残念ながら森保監督は試合前に想定した形、誰もが予想出来るような交代策しかとれない
東京五輪でも選手枠拡大されたが、結果的に使わなかった瀬古を選出
1枠無駄にした形
これには冨安や上田の状態がわからなかった不運もあるが、同じ轍は踏んではいけない
試合順も最悪
ドイツとスペインが逆なら良かった
初戦のドイツが調整に失敗する気がしない
恐らく負けるだろう
負けたらそこからの挽回は至難の業
そう考えると現実的には1分2敗かな
FWを古橋、浅野、前田を選んでスピードに賭けるしかない
26人の場合
GK権田川島ダニエル
DF吉田冨安板倉谷口
RB酒井山根
LB中山長友
DH遠藤守田田中原口旗手
右 伊東久保堂安
左 南野伊東
FW古橋浅野前田上田
あと1人は長谷部を呼んでしまおう
それぐらい大胆な事をしないと突破は出来ないグループ
死の組と連呼される違和感
本来の意味は4カ国の内、何処が突破してもおかしくないグループを指す
今回のようにスペイン、ドイツの2強と日本、コスタリカ、ニュージーランドの2弱に分かれるグループは死の組とは言えない
日本にとって予選突破が絶望的なグループに入っただけで、スペインやドイツにとっては楽なグループに入っている
今大会で死の組と言えるのは
例えば
アルゼンチン、メキシコ、ポーランドが同居するグループC
ここは3強1弱でサウジアラビア以外は何処が突破してもおかしくない
後は
ポルトガル、ウルグアイ、ガーナ、韓国が同居するグループH
ここも突破が楽なグループではない
では日本について考える
まずはW杯で対戦経験の無い国と同組に入った事で新鮮な試合が見られる
毎回、厳しい組み合わせになるのは日本がポット2に入れないからであって、4年掛けて到達した順位がポット3までだったから仕方ない
対戦順はドイツ→コスタリカ、ニュージーランド→スペイン
最高で2勝1敗 最低で3敗が考えられる
突破するには初戦で勝ち点を取る事
ドイツに引き分け、2戦目は勝利した状態でスペイン戦を迎えたい
強国特有の内紛があれば可能性は出てくるがスペイン、ドイツには無さそうなんだよな
後は初戦にピークを持ってこない所に付け入る隙があればの話
物語的にはベスト16でベルギーと再戦して2018の借りを返してのベスト8進出が最高の形だけど、このグループ突破した時点で日本に余力は無いだろう
目標をグループリーグ突破に下方修正して本番までに強化を図りたい
本来の意味は4カ国の内、何処が突破してもおかしくないグループを指す
今回のようにスペイン、ドイツの2強と日本、コスタリカ、ニュージーランドの2弱に分かれるグループは死の組とは言えない
日本にとって予選突破が絶望的なグループに入っただけで、スペインやドイツにとっては楽なグループに入っている
今大会で死の組と言えるのは
例えば
アルゼンチン、メキシコ、ポーランドが同居するグループC
ここは3強1弱でサウジアラビア以外は何処が突破してもおかしくない
後は
ポルトガル、ウルグアイ、ガーナ、韓国が同居するグループH
ここも突破が楽なグループではない
では日本について考える
まずはW杯で対戦経験の無い国と同組に入った事で新鮮な試合が見られる
毎回、厳しい組み合わせになるのは日本がポット2に入れないからであって、4年掛けて到達した順位がポット3までだったから仕方ない
対戦順はドイツ→コスタリカ、ニュージーランド→スペイン
最高で2勝1敗 最低で3敗が考えられる
突破するには初戦で勝ち点を取る事
ドイツに引き分け、2戦目は勝利した状態でスペイン戦を迎えたい
強国特有の内紛があれば可能性は出てくるがスペイン、ドイツには無さそうなんだよな
後は初戦にピークを持ってこない所に付け入る隙があればの話
物語的にはベスト16でベルギーと再戦して2018の借りを返してのベスト8進出が最高の形だけど、このグループ突破した時点で日本に余力は無いだろう
目標をグループリーグ突破に下方修正して本番までに強化を図りたい
最悪に近いスペイン、ドイツと同組
救いは残りがプレーオフのコスタリカかニュージーランドだった事
かなり楽しみな組み合わせになった
A
1カタール ポット1
2エクアドル ポット4
3セネガル ポット3
4オランダ ポット2
B
1イングランド ポット1
2イラン ポット3
3アメリカ ポット2
4ウクライナ、スコットランド、ウェールズ ポット4
C
1アルゼンチン ポット1
2サウジアラビア ポット4
3メキシコ ポット2
4ポーランド ポット3
D
1フランス ポット1
2オーストラリア、UAE、ペルー ポット4
3デンマーク ポット2
4チュニジア ポット3
E
1スペイン ポット1
2コスタリカ、ニュージーランド ポット4
3ドイツ ポット2
4日本 ポット3
F
1ベルギー ポット1
2カナダ ポット4
3モロッコ ポット3
4クロアチア ポット2
G
1ブラジル ポット1
2セルビア ポット3
3スイス ポット2
4カメルーン ポ ット4
H
1ポルトガル ポット1
2ガーナ ポット4
3ウルグアイ ポット2
4韓国 ポット3
救いは残りがプレーオフのコスタリカかニュージーランドだった事
かなり楽しみな組み合わせになった
A
1カタール ポット1
2エクアドル ポット4
3セネガル ポット3
4オランダ ポット2
B
1イングランド ポット1
2イラン ポット3
3アメリカ ポット2
4ウクライナ、スコットランド、ウェールズ ポット4
C
1アルゼンチン ポット1
2サウジアラビア ポット4
3メキシコ ポット2
4ポーランド ポット3
D
1フランス ポット1
2オーストラリア、UAE、ペルー ポット4
3デンマーク ポット2
4チュニジア ポット3
E
1スペイン ポット1
2コスタリカ、ニュージーランド ポット4
3ドイツ ポット2
4日本 ポット3
F
1ベルギー ポット1
2カナダ ポット4
3モロッコ ポット3
4クロアチア ポット2
G
1ブラジル ポット1
2セルビア ポット3
3スイス ポット2
4カメルーン ポ ット4
H
1ポルトガル ポット1
2ガーナ ポット4
3ウルグアイ ポット2
4韓国 ポット3
出場国が決まらない中での抽選
これによりランキング上位ながらポット4に入る国もあり、楽な組み合わせにはならない
ポット1
同組にならないカタールを除いて同じ組になりたくない順
ブラジル、スペイン、ベルギー、ポルトガル、アルゼンチン、フランス、イングランド カタール
ポット2
同じ組になりたくない順
ドイツ、メキシコ、オランダ、ウルグアイ、スイス、デンマーク、クロアチア、アメリカ
ポット3
セネガル、イラン、日本、モロッコ、セルビア、ポーランド、韓国、チュニジア
ポット4
カメルーン、カナダ、エクアドル、サウジアラビア、ガーナ
スコットランドorウクライナorウェールズ
オーストラリアorUAEorペルー
コスタリカorニュージーランド
ポット1はどこと同組になっても苦しい
ほぼ勝てる相手はいない
その中でもフランス、アルゼンチン、イング ランドあたりならチャンスはあるかも
ポット2もなかなか厳しい
スイス、デンマーク、クロアチア、アメリカならチャンスありか
ポット4は他の組み合わせ次第で入る国が絞られるので予想はなかなか難しい
では
最も厳しい組み合わせ
ブラジル、ドイツ、日本、カメルーンかガーナ
希望する組み合わせ
イングランド、クロアチア、日本、コスタリカかニュージーランド
さあどうなる
これによりランキング上位ながらポット4に入る国もあり、楽な組み合わせにはならない
ポット1
同組にならないカタールを除いて同じ組になりたくない順
ブラジル、スペイン、ベルギー、ポルトガル、アルゼンチン、フランス、イングランド カタール
ポット2
同じ組になりたくない順
ドイツ、メキシコ、オランダ、ウルグアイ、スイス、デンマーク、クロアチア、アメリカ
ポット3
セネガル、イラン、日本、モロッコ、セルビア、ポーランド、韓国、チュニジア
ポット4
カメルーン、カナダ、エクアドル、サウジアラビア、ガーナ
スコットランドorウクライナorウェールズ
オーストラリアorUAEorペルー
コスタリカorニュージーランド
ポット1はどこと同組になっても苦しい
ほぼ勝てる相手はいない
その中でもフランス、アルゼンチン、イング ランドあたりならチャンスはあるかも
ポット2もなかなか厳しい
スイス、デンマーク、クロアチア、アメリカならチャンスありか
ポット4は他の組み合わせ次第で入る国が絞られるので予想はなかなか難しい
では
最も厳しい組み合わせ
ブラジル、ドイツ、日本、カメルーンかガーナ
希望する組み合わせ
イングランド、クロアチア、日本、コスタリカかニュージーランド
さあどうなる
最終戦を前にコロナ陽性者がひとり出てしまったが、これまでの試合が滞りなく行えた事については協会や関係各所に感謝
改善点は選手の管理 森保就任後、負傷での招集辞退、途中離脱が多すぎる
借りた選手を怪我させて所属クラブへ返す→これは最も避けたいパターン
久々にリラックスした気分で試合が見られる
とはいえ、今日からが本大会メンバー入りに向けたサバイバルが始まる
今まで出場機会に恵まれなかった選手にとっては貴重なアピールの場となる
システム433
GK川島
DF吉田谷口
RB山根
LB中山
MF原口柴崎旗手
FW久保上田三苫
サブ
権田ダニエル谷
植田佐々木長友
守田田中
伊東南野浅野林
中谷は隔離
23人ちょうどなので板倉の4をGK谷が、遠藤の6を林が付ける
キーパーの4番は貴重
今日は谷に代表キャップを付けてあげたかった
フィジカルの弱い柴崎アンカーでは格上には使えない
本大会を見据えるとオプションにはなり得ないわけだから無駄な試合になる
柴崎がアンカーであれば、簡単な試合にはならないはず
どうしても起用したいなら4231で戦えばいい
前半
攻撃は単発で前からのプレスに戸惑う形
19分
最初に与えたCKからヘッドを決められ先制されてしまう 0対1
ここから目覚めるのかどうか
34分
柴崎→原口シュートは枠外
前半終了
やっぱり全くうまくいかない
出場を決めた後の試合だから緩んでしまうのは仕方ないんだけど
せっかく大観衆の前だしさ
もう少しなんとかなるでしょ
手の届くところまで来てるポジションを自ら手放すかのような低調な中山のプレー
久保も3トップの右はなかなか難しい 五輪で輝いてたのはトップ下なわけで、そのポジションが無い以上はここで結果を残さないといけない
とりあえず今のメンバーでやるなら4231にしないと
旗手アウト 伊東イン
変更するみたいね
後半
3分
柴崎イエロー
8分
インターセプトから吉田が上がり左サイドの久保へ
久保の折り返しを原口がシュート
こぼれ球に詰めた吉田が決めて同点 1対1
15分
久保、原口、柴崎アウト 南野、田中、守田イン
まあそうだろうね
24分
上田シュートのこぼれを田中が詰めてゴール
VAR
南野に当たったのがどうなのか
オフサイドでは無いがハンドかどうか
取り消し
32分
伊東CK→谷口潰れて吉田シュートは決まらず
攻めっぱなしだったが勝ち越せず
1対1ドロー
3人交代の場面、久保は残しても良かったんじゃないか
ボールに多く触れるようになり、攻撃の形が作れるようになった矢先の交代
まあ信頼が無いのは結果を残せてない久保自身の問題
システム関係無く使えない選手、システム次第では生きる選手が炙り出された試合になった
これから時間が少ない中で見切りを付ける良い機会になった
ただ、森保監督はまた呼ぶんだよね
大会までは5.6月の9月の親善試合と国内組だけで戦う東アジア選手権のみ
実戦はかなり少ない
予選全体の振り返りは後日
改善点は選手の管理 森保就任後、負傷での招集辞退、途中離脱が多すぎる
借りた選手を怪我させて所属クラブへ返す→これは最も避けたいパターン
久々にリラックスした気分で試合が見られる
とはいえ、今日からが本大会メンバー入りに向けたサバイバルが始まる
今まで出場機会に恵まれなかった選手にとっては貴重なアピールの場となる
システム433
GK川島
DF吉田谷口
RB山根
LB中山
MF原口柴崎旗手
FW久保上田三苫
サブ
権田ダニエル谷
植田佐々木長友
守田田中
伊東南野浅野林
中谷は隔離
23人ちょうどなので板倉の4をGK谷が、遠藤の6を林が付ける
キーパーの4番は貴重
今日は谷に代表キャップを付けてあげたかった
フィジカルの弱い柴崎アンカーでは格上には使えない
本大会を見据えるとオプションにはなり得ないわけだから無駄な試合になる
柴崎がアンカーであれば、簡単な試合にはならないはず
どうしても起用したいなら4231で戦えばいい
前半
攻撃は単発で前からのプレスに戸惑う形
19分
最初に与えたCKからヘッドを決められ先制されてしまう 0対1
ここから目覚めるのかどうか
34分
柴崎→原口シュートは枠外
前半終了
やっぱり全くうまくいかない
出場を決めた後の試合だから緩んでしまうのは仕方ないんだけど
せっかく大観衆の前だしさ
もう少しなんとかなるでしょ
手の届くところまで来てるポジションを自ら手放すかのような低調な中山のプレー
久保も3トップの右はなかなか難しい 五輪で輝いてたのはトップ下なわけで、そのポジションが無い以上はここで結果を残さないといけない
とりあえず今のメンバーでやるなら4231にしないと
旗手アウト 伊東イン
変更するみたいね
後半
3分
柴崎イエロー
8分
インターセプトから吉田が上がり左サイドの久保へ
久保の折り返しを原口がシュート
こぼれ球に詰めた吉田が決めて同点 1対1
15分
久保、原口、柴崎アウト 南野、田中、守田イン
まあそうだろうね
24分
上田シュートのこぼれを田中が詰めてゴール
VAR
南野に当たったのがどうなのか
オフサイドでは無いがハンドかどうか
取り消し
32分
伊東CK→谷口潰れて吉田シュートは決まらず
攻めっぱなしだったが勝ち越せず
1対1ドロー
3人交代の場面、久保は残しても良かったんじゃないか
ボールに多く触れるようになり、攻撃の形が作れるようになった矢先の交代
まあ信頼が無いのは結果を残せてない久保自身の問題
システム関係無く使えない選手、システム次第では生きる選手が炙り出された試合になった
これから時間が少ない中で見切りを付ける良い機会になった
ただ、森保監督はまた呼ぶんだよね
大会までは5.6月の9月の親善試合と国内組だけで戦う東アジア選手権のみ
実戦はかなり少ない
予選全体の振り返りは後日
現時点でメンバーを選ぶなら
森保監督の性格を踏まえるとこれ
今のシステム継続する場合は鎌田、堂安は難しい立場になる
まだあまり呼ばれていない海外組も多数
何処かでチャンスを与えてほしい
予想から外した柴崎の他にも長友、大迫も絶対的な存在では無い状況
GK
12権田1川島23ダニエル
DF
22吉田16冨安4板倉3谷口
RB
19酒井2山根
LB
5長友20中山
DH
6遠藤13守田17田中7旗手8原口
MF
14伊東11久保
10南野21三苫
FW
15大迫18浅野9上田
森保監督の性格を踏まえるとこれ
今のシステム継続する場合は鎌田、堂安は難しい立場になる
まだあまり呼ばれていない海外組も多数
何処かでチャンスを与えてほしい
予想から外した柴崎の他にも長友、大迫も絶対的な存在では無い状況
GK
12権田1川島23ダニエル
DF
22吉田16冨安4板倉3谷口
RB
19酒井2山根
LB
5長友20中山
DH
6遠藤13守田17田中7旗手8原口
MF
14伊東11久保
10南野21三苫
FW
15大迫18浅野9上田
相当難しい話だが一応
日本のポット2進出条件
・日本がベトナムに勝利した上で、以下の①〜④のうち3つ以上を満たす必要あり
①ポルトガルが欧州予選プレーオフで北マケドニアに敗戦
②スウェーデンが欧州予選プレーオフでポーランドに敗戦
③アメリカもしくはメキシコが北中米カリブ海予選でプレーオフ圏の4位転落
④セネガルがアフリカ予選でエジプトに敗戦
たぶん無理だな
日本のポット2進出条件
・日本がベトナムに勝利した上で、以下の①〜④のうち3つ以上を満たす必要あり
①ポルトガルが欧州予選プレーオフで北マケドニアに敗戦
②スウェーデンが欧州予選プレーオフでポーランドに敗戦
③アメリカもしくはメキシコが北中米カリブ海予選でプレーオフ圏の4位転落
④セネガルがアフリカ予選でエジプトに敗戦
たぶん無理だな
雨の中だろうが、離脱者多数だろうが
この試合で勝って決める
主力不在のオーストラリア相手
アウェーでも勝てるはず
システム433
GK権田
DF吉田板倉
RB山根
LB長友
MF守田遠藤田中
FW伊東南野浅野
サブ
川島ダニエル
谷口植田中山佐々木
柴崎旗手原口久保三苫
上田
ベンチ外
谷、中谷、林
上田、三苫は合うから後半同時に投入してもらいたい
前半
30秒前でいきなりのチャンス
南野は決められず
9分
長友イエロー 早過ぎ
11分
田中→浅野シュートは決まらず
24分
CKから決められるが権田へのファール
27分、31分、34分、36分、39分
南野シュートはバー2回も含めて決まらない
39分
ドフリーでヘッドは枠外で助かる
後半
45分
FKのピンチ
47分
カウンターからミドルは枠外
61分
浅野のシュートは弱い
62分
浅野、長友アウト 上田、中山イン
69分
上田ミドルは枠外
79分
伊東→守田→南野シュートはまた決まらず
83分
田中、南野アウト 原口、三苫イン
88分
フロンターレの連携
山根→守田→山根→最後は三苫が決めた 1対0
アディショナルタイム4分
93分
時間稼ぎかと思った瞬間
三苫がドリブルで切れ込みシュート
これが決まり2対0
祝!7大会連続のW杯出場決定
まずは試合展開から
浅野がトップに居た事と早く点が取りたい意識が強く裏一本の攻撃が多かった
リスク管理も出来ていない中で逆襲のカウンターを喰らい、忙しい試合展開になった
そんな展開でも決定機は何度もあり、南野が一回でも決めてればって感じ
主力不在のオーストラリアは前の2人で何とかするかセットプレーしか攻撃の手が無い状況
後半は立ち上がりに2回ピンチがあったが、徐々に日本が主導権を握り上田、中山投入以降は危ない場面は無し
負ける事は無さそう
残り10分で原口、三笘を投入して引き分けOKの意識
そして山根、守田、三笘の素晴らしいフロンターレ連携により待望のゴール
さらに勝利を決定付ける追加点を三笘が個人技で決めた
結果2対0完勝
今日の試合は森保監督の采配ズバリ的中
予選中は苦しい戦いが続いた中で監督自身も成長したと信じたい
選手もここ一番の危険な場面で体を張り気迫を見せた
予選全体は全試合終了後にするとして、今は最大の目標を掴み取った事を素直に祝福したい
この試合で勝って決める
主力不在のオーストラリア相手
アウェーでも勝てるはず
システム433
GK権田
DF吉田板倉
RB山根
LB長友
MF守田遠藤田中
FW伊東南野浅野
サブ
川島ダニエル
谷口植田中山佐々木
柴崎旗手原口久保三苫
上田
ベンチ外
谷、中谷、林
上田、三苫は合うから後半同時に投入してもらいたい
前半
30秒前でいきなりのチャンス
南野は決められず
9分
長友イエロー 早過ぎ
11分
田中→浅野シュートは決まらず
24分
CKから決められるが権田へのファール
27分、31分、34分、36分、39分
南野シュートはバー2回も含めて決まらない
39分
ドフリーでヘッドは枠外で助かる
後半
45分
FKのピンチ
47分
カウンターからミドルは枠外
61分
浅野のシュートは弱い
62分
浅野、長友アウト 上田、中山イン
69分
上田ミドルは枠外
79分
伊東→守田→南野シュートはまた決まらず
83分
田中、南野アウト 原口、三苫イン
88分
フロンターレの連携
山根→守田→山根→最後は三苫が決めた 1対0
アディショナルタイム4分
93分
時間稼ぎかと思った瞬間
三苫がドリブルで切れ込みシュート
これが決まり2対0
祝!7大会連続のW杯出場決定
まずは試合展開から
浅野がトップに居た事と早く点が取りたい意識が強く裏一本の攻撃が多かった
リスク管理も出来ていない中で逆襲のカウンターを喰らい、忙しい試合展開になった
そんな展開でも決定機は何度もあり、南野が一回でも決めてればって感じ
主力不在のオーストラリアは前の2人で何とかするかセットプレーしか攻撃の手が無い状況
後半は立ち上がりに2回ピンチがあったが、徐々に日本が主導権を握り上田、中山投入以降は危ない場面は無し
負ける事は無さそう
残り10分で原口、三笘を投入して引き分けOKの意識
そして山根、守田、三笘の素晴らしいフロンターレ連携により待望のゴール
さらに勝利を決定付ける追加点を三笘が個人技で決めた
結果2対0完勝
今日の試合は森保監督の采配ズバリ的中
予選中は苦しい戦いが続いた中で監督自身も成長したと信じたい
選手もここ一番の危険な場面で体を張り気迫を見せた
予選全体は全試合終了後にするとして、今は最大の目標を掴み取った事を素直に祝福したい
大迫、酒井が離脱
林、中谷が招集
ネームバリューのある2人の離脱はダメージがあるように思えるが、実際の所は大迫と酒井には衰えもあり、他の選手を起用出来る事を考えるとチャンスでもある
大迫の代わりは上田で途中から前田か林でOK
左で機能しない南野を起用する事もあり
酒井の代わりは山根
植田、長友も右SBが可能だが、本職ではない
本職なら室屋、橋岡、菅原が居るがセンターバックの中谷を呼ぶ
これは疑問
林、中谷が招集
ネームバリューのある2人の離脱はダメージがあるように思えるが、実際の所は大迫と酒井には衰えもあり、他の選手を起用出来る事を考えるとチャンスでもある
大迫の代わりは上田で途中から前田か林でOK
左で機能しない南野を起用する事もあり
酒井の代わりは山根
植田、長友も右SBが可能だが、本職ではない
本職なら室屋、橋岡、菅原が居るがセンターバックの中谷を呼ぶ
これは疑問
前回から外れたのは中谷、堂安
入ったのは谷、佐々木、旗手、三苫、上田
27人招集
森保監督は頑固、良く言えばぶれない
こんな大事な試合で佐々木を呼ぶ意味 全く分からない
長友の代わりは中山が居て、さらに今回は旗手も居る
佐々木が入る余地ないでしょ
代表の経験も浅く、クラブでは3バックの左 サイドバックが本職ではない
成長が望める年齢でもないし
佐々木が悪いわけじゃなく呼ぶ森保がおかしい
五輪を兼任したのに下の世代から呼べない
これも五輪代表で無駄に3バックを採用していた事が原因でもある
当初から同じシステムで戦っていれば各ポジションにバックアップ2人が確保出来たはず
何を思って別のシステムを使っていたのか
高さが欲しい 左利きが欲しい
それなら町田を呼べばいいんだよ
GK
川島永嗣(RCストラスブール / フランス)
権田修一(清水エスパルス)
シュミット・ダニエル(シントトロイデンVV /ベルギー)
谷 晃生 (湘南ベルマーレ)
DF
長友佑都(FC東京)
吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
佐々木翔(サンフレッチェ広島)
酒井宏樹(浦和レッズ)
谷口彰悟(川崎フロンターレ)
山根視来(川崎フロンターレ)
植田直通(ニーム・オリンピック/フランス)
板倉滉(シャルケ04/ドイツ)
中山雄太(PECズヴォレ/オランダ)
MF/FW
大迫勇也(ヴィッセル神戸)
原口元気(1.FCウニオンベルリン/ドイツ)
柴崎岳(CDレガネス/スペイン)
遠藤航(VfBシュツットガルト /ドイツ)
伊東純也(KRCヘンク/ベルギー)
浅野拓磨(VfLボーフム/ドイツ)
南野拓実(リバプールFC/イングランド)
守田英正(CDサンタ・クララ/ポルトガル)
三笘薫(ユニオン・サンジロワーズ/ベルギー)
前田大然(セルティック/スコットランド)
旗手怜央(セルティック/スコットランド)
上田綺世(鹿島アントラーズ)
田中碧(フォルトゥナ・デュッセルドルフ/ドイツ)
久保建英(RCDマジョルカ/スペイン)
入ったのは谷、佐々木、旗手、三苫、上田
27人招集
森保監督は頑固、良く言えばぶれない
こんな大事な試合で佐々木を呼ぶ意味 全く分からない
長友の代わりは中山が居て、さらに今回は旗手も居る
佐々木が入る余地ないでしょ
代表の経験も浅く、クラブでは3バックの左 サイドバックが本職ではない
成長が望める年齢でもないし
佐々木が悪いわけじゃなく呼ぶ森保がおかしい
五輪を兼任したのに下の世代から呼べない
これも五輪代表で無駄に3バックを採用していた事が原因でもある
当初から同じシステムで戦っていれば各ポジションにバックアップ2人が確保出来たはず
何を思って別のシステムを使っていたのか
高さが欲しい 左利きが欲しい
それなら町田を呼べばいいんだよ
GK
川島永嗣(RCストラスブール / フランス)
権田修一(清水エスパルス)
シュミット・ダニエル(シントトロイデンVV /ベルギー)
谷 晃生 (湘南ベルマーレ)
DF
長友佑都(FC東京)
吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
佐々木翔(サンフレッチェ広島)
酒井宏樹(浦和レッズ)
谷口彰悟(川崎フロンターレ)
山根視来(川崎フロンターレ)
植田直通(ニーム・オリンピック/フランス)
板倉滉(シャルケ04/ドイツ)
中山雄太(PECズヴォレ/オランダ)
MF/FW
大迫勇也(ヴィッセル神戸)
原口元気(1.FCウニオンベルリン/ドイツ)
柴崎岳(CDレガネス/スペイン)
遠藤航(VfBシュツットガルト /ドイツ)
伊東純也(KRCヘンク/ベルギー)
浅野拓磨(VfLボーフム/ドイツ)
南野拓実(リバプールFC/イングランド)
守田英正(CDサンタ・クララ/ポルトガル)
三笘薫(ユニオン・サンジロワーズ/ベルギー)
前田大然(セルティック/スコットランド)
旗手怜央(セルティック/スコットランド)
上田綺世(鹿島アントラーズ)
田中碧(フォルトゥナ・デュッセルドルフ/ドイツ)
久保建英(RCDマジョルカ/スペイン)