『目からウロコの介護の話』 in沖縄
しゃろーむで8月10日午後2時より、千葉市で介護施設を経営されている飯盛さんのお話し会を企画させて頂き、フットセラピストやお客様、友人など、17名が参加しました。
テーマ『目からウロコの介護の話』

内容抜粋
* 入所時、要介護5の方が要支援1までに機能回復し、今ではその方にヘルパーの資格をとらせたいと考えている。
* 後期高齢者を好機高齢者と考え、チャンスがあれば何でもやってみる(こうやると楽しくなるよ、試してみようよ)
* 介護される人は、病人ではなく、ひとつの個性として捉える。……いろいろな角度から見て、可能性を見出す………
*介護を生活リハビリと考え、自立させる介護をテーマにしている。
* リハビリをやることに目的や役割を与える。例えば、リハビリをやると点棒がもらえ、それが何本でコーヒーが飲める、あるいはフットセラピーが受けられるとか。
* 人間は比較する癖があるから、それをうまく活用して競争させる。常に刺激を与えて、脳みそに汗をかかす。
* 介護はベストよりベターが長続きする。など

★★★★★
以下 参加者からいただいた感想メールです。
貴重な話が聞けてとても良かったです。「うちあたい」(注:反省)するところもありましたが、それがまさしく「目からウロコの介護」の話でした。これからも、いろいろな情報を聞かせてくださいね。
私も試行錯誤しながら介護の仕事の中でフットで学んだ事が生かせたらと考えています。
又、今年度PTA会長になったので、子供たちに向けて何か出来たらと、一人で考えています。これからもよろしくお願いします。
飯盛さんの話を聞けるチャンスがある事を願っています。
★★★★★★★
講師の飯盛さん、お忙しい中 本当にありがとうございます。感謝します。
私もチャンスがあれば、再度 企画させていただきたいです。
情報提供者:沖縄県首里教室 島袋みづえトレーナー
情報発信先:NPO法人日本フットセラピスト協会
しゃろーむで8月10日午後2時より、千葉市で介護施設を経営されている飯盛さんのお話し会を企画させて頂き、フットセラピストやお客様、友人など、17名が参加しました。
テーマ『目からウロコの介護の話』

内容抜粋
* 入所時、要介護5の方が要支援1までに機能回復し、今ではその方にヘルパーの資格をとらせたいと考えている。
* 後期高齢者を好機高齢者と考え、チャンスがあれば何でもやってみる(こうやると楽しくなるよ、試してみようよ)
* 介護される人は、病人ではなく、ひとつの個性として捉える。……いろいろな角度から見て、可能性を見出す………
*介護を生活リハビリと考え、自立させる介護をテーマにしている。
* リハビリをやることに目的や役割を与える。例えば、リハビリをやると点棒がもらえ、それが何本でコーヒーが飲める、あるいはフットセラピーが受けられるとか。
* 人間は比較する癖があるから、それをうまく活用して競争させる。常に刺激を与えて、脳みそに汗をかかす。
* 介護はベストよりベターが長続きする。など

★★★★★
以下 参加者からいただいた感想メールです。
貴重な話が聞けてとても良かったです。「うちあたい」(注:反省)するところもありましたが、それがまさしく「目からウロコの介護」の話でした。これからも、いろいろな情報を聞かせてくださいね。
私も試行錯誤しながら介護の仕事の中でフットで学んだ事が生かせたらと考えています。
又、今年度PTA会長になったので、子供たちに向けて何か出来たらと、一人で考えています。これからもよろしくお願いします。
飯盛さんの話を聞けるチャンスがある事を願っています。
★★★★★★★
講師の飯盛さん、お忙しい中 本当にありがとうございます。感謝します。
私もチャンスがあれば、再度 企画させていただきたいです。
情報提供者:沖縄県首里教室 島袋みづえトレーナー
情報発信先:NPO法人日本フットセラピスト協会