アレルギーっ子、発達凸凹の

ワンオペママが、

自分軸で幸せをつかむ❗️

HAPPY SMILE ストーリーを伴奏する、


プラチナ子育てリーダーの


鈴木ゆきです流れ星 

 


アレルギーっ子のお母さん、

そして発達に特性があるお子さんをお持ちのお母さん、

 

毎日笑顔で過ごせていますか?

 

 

私は、小4,小1,年長の3人の子育てをしていますが、

 

長男に生まれつき、重度のアレルギーがあり、

そして幼稚園の頃に、遺伝性の疾患があることが分かったのです。

 

アレルギーに配慮して、

一年365日、食事に気を遣う日々。

幼稚園の給食も、

外食先でも、旅行先でも、

この子の食べられるものかどうか?常にチェックをして、

家から代替食をもって来たり。

 

息抜きになるはずの旅行も、

心から自分の食事を楽しむことは出来ませんでした。

 

この子のため、

この子が楽しくなるためには、

親としてちゃんとしてあげたい!

 

私がこの子を守ってあげなきゃ!

ずっとそう思っていました。

 

子供のために頑張ることは当たり前、

アレルギーがあることは、

不幸なことではない、

 

と自分に言い聞かせていました。

 

本当は心の底では、


どうしてうちの子が?

親戚は、誰もアレルギーがないのになぜ、うちの子だけ?

 

と思っていたかもしれないですが、

そんな弱音ははきたくないし、

思いたくない。

 

そうやって、ずっと頑張ってきました。

 

 

でも。一人で子育てをしていると、

 

色々あります。

 

自分が疲れてしまって、

 

イライラを子供にぶつけて、

 

そんな自分にがっかりしたり、

 

 

どうして夫はわかってくれないの?

 

と夫に気持ちをぶつけたり。

 


なにやっているんだろう?

 

情けなさと、

悔しさで、


涙を流しながら寝たことも、

幾度もありました。

 

 

気づけば、自分一人で、

子供たちを幸せにしなきゃ!

 

そんな呪縛にとらわれて、もがきながら、

 

身動きがとれなくなっていました。

 

 

子供には、発達の凸凹もあります。

 

診断はつかない、グレーゾーン。

 

どうして、この子は、

 

他の子のように穏やかに出来ないの?

 

わがままをいうのは、しつけが甘かったから?

 

空気を読まない、癇癪を起こすのは、

 

丁寧に接してあげていないから?

 

 

子供があれっ?という行動をしているたびに、

 

そして、そういう目で見られるたびに、

 

いつも自分の力の足りなさを感じて、

 

自己肯定感を下げていた。

 

 

もっと自分がしっかりしなきゃ。

 

子供に向き合わなきゃ、

 

そうやって、自分を奮い立たせてきました。

 

 

でも、

アドラー心理学に出会い、

 

子育ての先生方に出会ったことで、

 

自分は、

 

子供に、愛を求め続ける人生を送ってほしくない

 

どんな自分であっても、

 

受け入れてもらった、愛してもらった。


そんな感覚を届けて、

 

安心して大人への階段を上っていく姿を

 

応援したい‼️

 

そう強く思えたのです。

 

 

親だから子供に期待するのはあたりまえ、

 

こうなってほしい、こんなことが出来るようになったほしい、

 

そう思いながら、子供を育てていくわけですが、

 

それがいつしか期待とは違うわが子に、

 

イライラしたり、

 

認められなかったり。

 

そして、そんな自分の子育てにも×をつけてしまう。

 

周りからの、わが子に対する視線や、言われたことに、

 

モヤモヤする。

 

 

でも、子供にとって本当に大切なことは、

 

お母さんが、

 

どんな時も、子供のそのままを受け止めて、

 

協力者であること。

 

なんだな、と。

 

怒ったり、泣いたりしてもいい。

 

お母さんが、自分のことをちゃんと見てくれている、

 

味方でいてくれる、応援してくれる、

 

 

そんな安心の存在であることだと思います。

 

 

お母さんが、そうやって、子供のありのままを受け止めてあげるためには、

 

まず、

お母さん自身が、

 

自分の心を整えて、

自分は大丈夫、と認められることが、

 

とっても大切です。

 

そして、未来への目標をもつこと。

 

今の現状をどうにかしようと、

 

いくらもがいても、

 

大きくは変わらないことは、よくあります。

 

お母さんが眉間にしわをよせながら頑張っている姿を、

 

子供はあまり見たくないですよね。

 

お母さんが、笑顔で、

 

あなたはあなたのままで、

 

大事なんだよ、

 

という視線を送ってくれること。


 

お母さん自身が楽しそうに、

 

毎日を過ごしている姿は、

 

子供にとっては、

 

何よりも嬉しいことなんです。

 

 

ママきら~い、

 

なんて言っていても、

 

子供は、やっぱりお母さんにニコニコしていてほしい、

そして自分をそのまま受け入れてほしいんです。

 

 

まずは、

お母さんが、

心を整えること

これが、本当に大切です。

 

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