昨日はプラチナ子育て講師として、
Being up協会主宰の澤田有心子さん、
プラチナ子育て講師 優さんと、
共に
ライブをお届けしました❣️
想いをお届け出来ているといいな
アレルギーっ子が皆んなと同じ食事を楽しめるように
そしてアレルギーっ子のお母さんの居場所づくり
のために活動させて頂いていますが、
3人の子育て真っ最中、
もちろん、
ギー❗️❗️
と鬼のように怒ってしまうことも、
あります👺
でも、プラチナに出会って、一番変わったことは、自分が
子供と一緒に成長し、一緒に人生を歩んでいくパートナー
としての視点が出来たことです
子供が小さい頃は、
真っ白な状態で何も知らない我が子に、
色んな経験をさせてあげて、
能力を伸ばしてあげる
与えることが、子育てなのだと思っていました。
私が幸せにしてあげるのだと。
でも、
子供はもともと、生きる力を持っている。
自分の好きを大事にする力。
こうしたいという意志。
スキルアップしたい気持ち。
私たち親がしてあげられることは、
そんな力をつぶさないように、
大事に育んであげること。
そんな視点を持てるようになったこと❗️
親だって、完璧じゃない。
だからこそ、子育てを通して、
違う自分を知ったり、
価値観を覆されるような出来事に出会いながら、
一歩一歩成長していく。
アレルギーや病気かあると特に、
子供を危険から守る必要があるので。
私が守ってあげなきゃ❗️
というスタンスになってしまいがち。
そして、あれも触っちゃだめ!
それは、危ないよ!
でも守りすぎると、
子供の生きる力を奪うことにもつながるかもしれない。
親だからこそ、
課題の分離
(親が心配するのは、子供ではなく親自身の課題であるということ)
がしにくいのも事実で、
子供によりよい未来を歩んで欲しい
可能性を広げてあげたい、
と思うからこそ、
〜しなさい!
〜はダメ!
と、押し付けてしまうこともある。
だからこそ、
人生のパートナーとして、
子供と話し合うこと。
協力者だからこそ、
子供の意見も聞くし、
大人の意見も伝える。
親子だから、ついつい喧嘩になってしまうこともあります。
そこで自分や、子供にも❌をつけてしまいがち。
だけど、お互いの気持ち、
根底にある善の気持ち
を知ろうという意識を持てば、
必ず、協力者として
関われる道はあります。
そうして関わっていった先には、きっと、
私たち大人が描いてもいない程、
大きな幸せの人生を
子供達は歩んでいけるのだと思います
そして、そのためには、
まず大人が人生を楽しみましょう❣️
でも、
人生を楽しむって、
何をすればいいの?
同じ日常の中で、
なかなか一人では見つけられないかもしれない。
だから、一緒にワクワクする未来を一緒に描いてみませんか?
Being upセッション
では、安心なシートセッションを使って、あなたの想いを大事に一緒に進んでいきます。
私も一年半前、Being upリーダーのお友達から、ご縁あって受けてみました。
それまでは3人の子育てに必死で、
自分が10年後どうなっていたい?
なんて、考えたこともありませんでした
(今考えると、なんてもったいない❗️)
でもそこで目指す未来が明確になったことで、
希望の光が差し、
そして今その未来に向かって着実に進んでいるのです
あのご縁がなかったら、
今の活動はなかったと思います。
だから、次はあなたの番です❗️❗️
でも、大変なことに追われると、毎日忙しいと、
自分の未来を自由に描く、
なんていう発想が出てこないのではないでしょうか?
うまくいかないイライラや、
未来への不安で、
毎日が過ぎて行っていませんか❓
だからこそ、セッションを通じて、あなたの心を丁寧に見つめていきます。
セッションが終わった頃には、
明日からの毎日がワクワク楽しみな気持ちでいっぱいになりますよ
Being upシートセッションお申し込みは
こちら
また、
アレルギーっ子のお母さんに❣️
安心なコミュニティ
を開催しています。
アレルギーっ子を持つお母さん、こんな悩みはありませんか?
他の方には分かってもらえない悩みなので、相談出来る場がない。
これから学校や園で、給食のアレルギー対応をどうする?
アレルギーがあってもお友達とうまく付きあっていくには?
アレルギーの治療を考えているが、どんなことをするの?
アレルギーを持ったお母さんの知りたい情報を得ることが出来ます。
そして、アレルギーがあるからこそ、食を整え、体も心も健康なお子さんに育てる❣️
ことを目標として、
⭕️マクロオティックの考えに基づいた
食を通して体を整えること
⭕️アドラー心理学に基づいたプラチナ子育て講座
について学びます。
食への意識が変わり、
また毎日の子育てに、目標が出来ることで、ブレない軸を持って子育てが出来るようになりますよ
ぜひご参加ください❣️

