昨日は下の子達の幼稚園の運動会でした。

普段は、幼稚園行く時も、
自分でカバン持つ持たないでぐずぐず言ったり、
甘えてなかなかすんなり幼稚園に行かないことも多い息子ですが、

年長さんの組体操では、

頑張るぞ!というきりっとした表情で、
堂々と一番前で取り組みをしている姿、

みんなで息を合わせて最後まで
やりきる姿は、

凛としてたくましく、胸が熱くなりましたピンクハート

そして、
いつも私や周りの大人に甘えることが出来るのも、

世の中はあったかいピンクハート

という感覚が持てているからなんだなと。

そこで受け入れてもらえるからこそ、
安心な場があるからこそ、

いざという時に、
よし!と頑張れるんですね。

こんな風に思えるようになったのは、
プラチナ子育て講師の学びを通して
自分の捉え方が大きく変わったからだと思います。

以前の私は、
息子が自分で出来ることも投げ出して、
やって〜
と言う時、

なんでこの子は、やれることもやらないの?
意欲がないの?

とモヤモヤを感じ、
そんな子供の言動に❌をつけ、

どうにか他のこと同じように自立してやらせなきゃ、と焦ったり、
自分の子育てが
何か間違ってるのか?
と不安に感じることもありました。

でも、
プラチナ子育てを学び、

子供は安心感がある居場所があって初めて
色々な才能を発揮出来るのだということ、

たっぷり愛情を受けたら、
子供は自分の足で歩み始めるのだと、
気づいたのです。


それからは、

私の中での子育ての軸は、

世の中はあったかいという感覚を育てること、

子供から湧き出る意欲の芽を大事に育ててあげること、

どんな子供の姿も受け入れ、ジャッジしない。
信じて応援する。

これをいつも迷った時には、自分の中で意識するようにしています。

そしたら、子育てが、

自分が子供に何かをしてあげなきゃ!
ではなく、
子供と一緒に自分も学び、成長させてもらっているという感覚になり、
とても楽になり、
学ばせてくれてありがとう!
と感謝の気持ちを持てるようになったのですウインク

子育て中のお母さん、
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