アレルギーがあっても、

丁寧でワクワクした食生活をご提案ルンルン


小麦、卵、乳製品使わない


お料理、お菓子、パンのお教室


ensembleの鈴木ゆきです流れ星



幼稚園がお休みの日、
久しぶりに近くの公園に、お散歩に行きましたニコニコ

猛暑の夏は、なかなか日中公園に遊びに行けなかったのですが、
久しぶりに出かけた公園には、
もう秋の気配があって、
虫の声も、
もうジージーというセミの声ではなく、秋の虫のの優しい声。
どんぐりがそこかしこに落ちていて、それを夢中で拾ったり。

カブトムシの死骸を見つけて、
葉っぱやどんぐりでお墓を作っていました。

そしてその日、お家で飼っているカブトムシも寿命を迎えて、動かなくなっていました。
そんなカブトムシを、名残惜しそうに、袋に入れて大事に持っている息子。

夏が終わり、カブトムシも、新しい世代に命を受け継ぐ時期だなあと、親子で、なんだかせつなくて、しみじみした気持ちになりました



コロナで、色々なことがオンライン化されていますね。
確かに大人にとっては、オンライン化が進むことは、移動時間が省かれることで効率的になり、人との出会いや学びが場所に限定されず広がることなど、大きなメリットがあります。

でも、子供の成長とっては、
実際に、ヒトや物に触れて、感触や温かさを感じることは、とても大切ですねウインク

ひとは、真善美に、本能的に惹かれるものだそうです。
落ちている木の葉でも虫など、身近な自然に触れさせてあげることは、
子供への優しさかな?と思います。

食事も、大人が効率よくささっと作ってくれて、
「ハイ!食べなさい。」
では、本当の意味での食事に対する感謝の気持ちは、湧かないですよね。

自分で野菜を作って、野菜がどうやって人の手をかけて作られているのかを知ったり、
また料理を自分で作ってみて、作る人の大変さを実感したり。

効率は悪いけれど、
自分で実際にやってみる経験を、
沢山させてあげられるといいですね。

子供にとって料理をすることは、

食べることへの興味・感謝、
実際に触れて触って五感を刺激すること、
そして、自分で料理をすることの達成感、自己肯定感
そして、もやってみようという意欲
育ててくれますウインク

お家では、
料理のお手伝いをちょっとして、もういい〜と
投げ出してしまうお子さんも、
皆と一緒ならば、最後まで頑張れることが多いですよ爆笑

食欲の秋ナイフとフォーク

ぜひ、子供達に
料理の経験を通して、
勉強だけでは学べない経験を❣️

9月22日、オンラインで
小麦粉、卵、乳製品を使わない
秋の味覚たっぷりナイフとフォーク
黒ごまさつまいも🍠ツイストパン🥖レッスンを
開催しますルンルン 





【日時】9月22日
【時間】10時から11時半
【参加費】2000円


お子さんとの一緒の参加、
または、
小学生以上の方は、お子さんのみの参加も可能ですウインク

お申し込みは、

こちら


小麦、卵、乳製品使わない


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ライン登録限定の特典などをお伝えします。