食物アレルギーがあるからこそ、

丁寧でワクワクした食生活をご提案ルンルン


小麦、卵、乳製品使わない


お料理、お菓子の教室Ensemble


鈴木ゆきです流れ星


今週から3ヶ月ぶりの幼稚園再開。

2人の幼稚園児がいますが、
今日は〇〇するんだーと、
ルンルン幼稚園へ向かう日もあれば、

今日は幼稚園行かない〜
休む〜

それでも、頑張って行こうよ!
と言う私に、
ママ嫌い❗️
と言ってみたり。

休みの日は自分ですんなり着替えるのに、
幼稚園の日になると、
いつまでもソファーに寝そべり、
私が声をかけるまでだらだら。

もう年長さんだから、自分でやろうよ!
と言うと、
「赤ちゃんに戻る❗️
そしたら、何もしなくていいもん」

私の心がざわつくことを知っての発言か❓
と思う事を、あえて言ってくることも。

下の子が着替えをちゃっと自分でしていると、
それを横目で見ながら、あえて自分はしない。

はたまた、逆に上の子が着替えを自分でしていると、今度は下の子が
私がしてくれるまで待っているという状態。

2人のこの出かける前の、
ぼく、わたしを見てみて作戦が繰り広げられるのですアセアセ

こちらもお弁当の準備などもあり余裕がないと、
ついついその作戦にのり、手を貸してしまうことも。
そして、手を貸すと余計やることが増えるので、
イライラもやもや

それは、
今も以前と変わっていないのです。

でも、明らかに変わったこと。
それは、自分の受け取り方

あ、今この子は、
これをして欲しいんじゃなくて、
見てほしい、
気持ちを受け止めてほしい
甘えたいんだな、
と、そこにある思いに気づいてあげられるようになったことピンクハート

そのことで、子供のぐちゃぐちゃした要望には巻き込まれず、
そして、その時に感じる自分のイライラを俯瞰出来るようになったのです。

気持ちを受け止めて、安心感を届けること。

そして、ママはこの時間に出かけたいから、
協力してね。
ご飯を〇時までに食べて、行こうね。

と伝えて、
あとは、自分で気持ちを調整してもらうのを待つ。

そんなことが少しずつ出来るようになったこと。


朝のばたばたの中でも、
子供に届けたい気持ち、
それを落ち着いて意識しながら過ごすことって大事だなと思います。

うちは、
幼稚園のお弁当の準備や
アレルギーの長男の給食も持って行くのてで、
朝は本当にやることが一杯アセアセ

それに加えて、幼稚園に送っていくこともあり、

朝ごはんは、
ぱっと作れて、子供のペースに合わせてさっと出せるものがとても必要なのです。

朝の支度をしながら、
お弁当作り、
子供達が朝ごはんも食べてないー
となると、気持ちが焦りますよね。

米粉マフィンや、パンを作って冷凍しておけば、
いつも何か食べるものはある、
という安心感。 
これ、大事です。
そして、子供達もパンなら勝手に食べてくれるし、いざとなれば車に持ったまま乗り込むことも口笛


そして、
朝ごはん作りをかかっていた時間に、
お母さんが
少しでも子供との会話を楽しんだり、
子供の気持ちに心を向けてあげてる余裕が出来たら、いいなと思います照れ


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