いつの間にか愛猫ミーはノドが渇くと「ニャン」と鳴き私を呼ぶ。目が合うとこっちに来いと言わんばかりに尻尾をピンと立て流し台に向かって歩きだす。水をだしてあげるとスポーツに燃え砂まみれになった青年が水をがぶ飲みするような姿で器用に水を飲む。いくら餌バチに水を入れてあげても飲もうとしない。流水しか飲まないミーはただ今青春真っ只中!







Android携帯からの投稿
また傷ついて帰ってきたミー。最近近所のボス猫?と戦っているらしい。目撃者は次男。ミーより一回り体が大きい猫。
しばらく一人で外に行けないミー。






Android携帯からの投稿


「オレ腹一杯クレープ食べるのが夢」と次男がかわいい事言うからマチゾウ、クレープを焼いてみた。
キッチンに立つマチゾウの横で、次男は「オレさあ、もっちりした生地が好き」なんて言ってる。安心しろ、次男よ。母は店で焼いてるみたいに薄くパリッと焼けないから。厚いからいやでももっちりするんだよ。(笑)
ありあわせの果物にチョコを用意しお好みで巻いたら出来上がり。
次男はパクついてます。

Android携帯からの投稿