「溺愛」レベル止まりでいいの?
恋愛に悩んでいた頃の私はとにかく「溺愛されたい」と思っていました。わかりやすいし、安心できそうだし、恋愛に悩む多くの女性が一度は思う願いなんじゃないかなと。新規オープンの和食屋さんランチ🍚でも実際に、夫とパートナーシップを築いてみて感じたのは“溺愛”よりももっと根本の部分でした。それは「私がいないと生きていけない人」夫と付き合う前に書いていた「理想の彼リスト」にも入れていた項目です。▼私が書いた「理想の彼リスト」についてはこちら💁♀️潜在意識難民だったアラフォーがリストアップで16歳差の夫と爆速婚した方法|えんりっちこんにちは!具現化コーチ&ヒーラーのえんりっちと申します。 私は20代の頃から潜在意識やヒーリングなどを学んでいて、現在はX(旧Twitter)とamebloにて潜在意識や虹視力®︎の学びをベースに、おもに16歳年下の夫との幸せな日々やパートナーシップついて発信していたり、個人セッションの提供もしています。 このnoteでは、潜在意識難民で彼氏が8年いなか…note.comそして今の夫は、私が近くにいないとまともに眠れなかったり一人でいると何をしたらいいかわからなくなるタイプ。これを聞くと「重い」と感じる人もいると思います。笑でも私はこれを“望んでいた側”なので、むしろ「ちゃんと叶ってる!」と嬉しいんです。「溺愛される」は感情ベースで変動することもあるけど「その人の生き甲斐になる」は前提そのものだから。✔好きの温度に振り回されない✔不安になって確認しなくていい✔浮気や不倫の心配がそもそも薄い恋愛で悩み続ける人って、“自分がどれくらい愛されたいか”を考えていることが多いんだけど、でも本当に大事なのは「私はこの人にとってどんな存在なのか?」ここを先に設定することなんですよね。溺愛されるかどうかじゃなくて、“生き甲斐レベルの存在になる”という前提で関係性を作る。その方が、叶った後も圧倒的にラクだし、安定します!恋愛で悩みたくない人ほど「溺愛」なんかじゃなくてもっともっと貪欲に願いを開放してみてください