※180913追記しました

 

よろぶん、あんにょんはせよ。

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えねねんのドラマキスシーンはあえて見ずに水に流そうとしていたら、

うっかり流れてきたキャプ画でキスシーンを見て、あれまとなり、

レオさんエリザベートトート役決定に浮かれているリア☆です。

 

私エリザベート大好きなのですが、

あ、宝塚の特に宙組姿月あさとさんのトート、そして朝海ひかるさんのルドルフが好きなのですが、

といって、花總まりさんのエリザベートの威厳たるやなのですが、(話それましたね(;^_^A)

あの死の象徴であるトートを「レオさん」が演じるんですよ・・・!!

image(※画像はあくまでイメージです)

 

死をつかさどるトート(レオさん)が人であるエリザベートを愛してしまうところから物語は動き出すのですが、

死は人を愛することができるのか・・・という深いストーリーになっております。

死と人が結ばれるためには、相手の人は死なないといけないからね・・・。

でもエリザベートは、人であるフランツヨーゼフを好きになってしまい、トート困惑。

エリザベートをいたぶるフランツの母ゾフィー、そしてマザコンフランツにエリザベートがっくし。

などなど、見どころたくさんありますので、時間と余裕がある方ぜひ韓国へ!!

・・・

私は無理でーーーーす(´;ω;`)

 

 

ということで、

 

エリザベート、

もしびくすメンバーがやるとなったらと考えてみました。

(急に企画は始まる。)

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ここでエリザベートの主な登場人物についても一緒に紹介してみるので良ければご覧ください。(Wikipedia&ほぼ主観。)

しかし、ミュージカルファンではないので、詳しい説明はできません。宝塚とカヅラカタしか見てません。ごめんなさい(;´Д`)

その説明間違っているとあれば優しく教えてください・・・。

 

※画像はイメージです。

※太文字になっているところはWikiさんで書かれていた確証性のある文章です。

※ちょいネタバレあり。

 

 

 

エリザベート:物語のヒロイン

縁談の話には興味なしに木に登って曲芸の練習をしていたら、

足を滑らせ、生と死の狭間をさまよう。

死に助けられ、どこかしら死の姿を感じる。その後オーストリア皇帝であるフランツから結婚を申し込まれ・・・。

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ホンビン子ちゃんが似合うと思う。

姑は怖いあの方だからね!因縁のライバルだね。

 

 

トート(死):

死の象徴。生と死の狭間を漂うエリザベートを見て、心惹かれる。

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レオさん。平成の不倫カップルレオビンは美しいのです。(レオさんの正妻はエンだからね←)

 

エリザベート見守り隊。ルドルフ子守隊。

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フランツ・ヨーゼフ一世:

オーストリア皇帝。トートの淡い恋心をかき乱す男。

おめかししたお姉さんたちそっちのけでエリザベートに結婚を申し込む。

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違うミュージカル写真から抜粋(;^_^A

 

 

 

ルイジ・ルキーニ:

イタリア人無政府主義者。兼いろいろストーリーを説明してくれるナレーター。

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髭はやして、狂った感じの役を演じるのが似合いそうなので、この役に選んでみました。

 

 

ルドルフ皇太子:

オーストリア帝国の皇太子。フランツとエリザベートの息子。運命に縛られてかわいそうな息子・・・。

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息子と言ったら、ヒョギ君!でも最期が可哀想なのです・・・。

この役、最後トートとキスするのですが、レオとひょっくんがキ・・・(略)

 

 

ゾフィー:

オーストリア帝国の皇太后。フランツの母親。怖い姑。

ホンビンの姑はいわずもがな彼女(彼)でしょう~~。

 

嫁姑問題。

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姑さんは怖いで~~~。

 

 

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

以上です。

分かってくださいましたか・・・?

 

宝塚版しか知らなかったので、ミュージカル版も調べてみようと思いました。

内容は違うのかな??

 

どんなかんじの死のトートになるのか楽しみだ~~!!!

 

 

 

 

追記180913

 

ポスターでたよおおおおおおおおおおヽ(゜▽、゜)ノ

これを待ってたよおおおおおおおおお!!!

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思った以上ににらみつけてる~~(*^^)

死を演じるレオ様。かっこいいにきまってるじゃないか・・・。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

では終わります☆彡

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※画像出処:画像内

素敵なお写真ありがとうございます^^

 

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