オーストラリアで妊娠発覚!!
出産に至るまでの過程をうる覚えながらここに記録していこうかな。
異国の地で不安要素がたくさんある中、少しでも誰かの役に立てたらなと。
あ、私はアデレード在住です。
妊娠中色んな人のブログとか見たけどブリスベンとかメルボルンとかの人達の記事しかなくて、
アデレードってそんなに日本人居ないのかしらね。笑
pharmacyで妊娠検査薬購入
色んな種類と数本入りでも売ってたけど、私は一本入りを購入
あゝ、99%ですもんね。
この時、ちょうどコロナのロックダウンがまた開始されて、GPに行けなかったので電話での検診。
私の英語は初級者なのでスーパー緊張した…
電話苦手、、、、
ロックダウン開けたらGPへとの事で、後日行って、赤ちゃんを確認するのにエコー検査はRadiology SAに電話予約。
予約の際はGPでLetterを貰います。
Radiology でのエコー検査は3回程。最後に行ったのは性別が分かる時でした。
ちなみに血液検査は2回程でSA Pathology に行きます。
検診は私は直接publicの病院に行って助産師さんに会う方法でした。
なんか色々な方法があるみたい。
ちょうど職場で知り合ったスタッフもたまたま同じ時期に妊娠していて、お勧めしてくれた!
ただ、待つの嫌い。病院嫌い。
の
私からしたら毎回検診に病院行くのはしんどかったかな。笑
臨月入ってからの検診はあまり待たずスムーズだったからヨシ◎
検診の際は、助産師さんが毎回違くて、私は人に寄って質問出来たり、出来なかったり。笑
元々英語も得意じゃないのに、医療英語も分かるわけがなく、
アクア君が一緒に着いてきてくれてました!
日本で言う母子手帳は、オーストラリアではオレンジブックを病院に行った初日に貰いました。
貰う場所は其々違うのかな?
日本の母子手帳が欲しい場合は、メルボルン領事館
に問い合わせして、在庫があるか確認。
日本語版が既になかった為、英語版を取り置き。
送付用の封筒と、母子手帳申請書?を郵送して、後日届きました。
母子手帳は自分で日記感覚で記録していて、オレンジブックは助産師さんが記録してくれてました。
検診は血圧測るのと、赤ちゃんの心拍確認、赤ちゃんの位置などを助産師さんの手で確認するのがメインだったかな。
全体的な私の感想としては
エコーも少ないし、検査するのに其々別の場所に行かなければならない。勿論、予約も。
日本のように丁寧ではない。
publicとprivateはまた違うんだろうけど…
Medicareがあるならこれは全ては費用掛からないので、それならまぁ良いのかな?
赤ちゃんに異常なく健康であるのが分かれば、
結果どんな検診でも場所でもヨシ◎
と、言う感じでした。
次回はお産についてをお届け。
では、また


