さ、諸事情により後半からの観戦です。


フランスは後半頭からアネルカ→ジニャクという選手交代をしてきましたね。

イメージとしてはオフェンスのテンポアップ、別方向からの仕掛けということですかね。

もしそうなら、初戦に続き、少し攻撃が機能してないのでしょうか。



ん~そんなイメージですね。



リベリーを自由にさせてあげられてないのか。


昨日はウルグアイが快勝しているので、どちらも是が非でも勝利したい、勝ち点3がほしいところでしょうね。


ドス・サントスもサプライズは起こせてないですね。

お互いパスの精度があんまよくないな。

お、ブランコ。流れを変えれるか。


おぉ!メキシコ、エルナンデスが、簡単な縦パスの交換から、誰もが(おそらく本人も)オフサイドだと思っている隙をついてキーパーと一対一最後はかわしてゴール!

フランスまずし!これはまずし!


オフサイドちゃうかな~?でもゴールとなればこれはゴールですからね。


これはきっついぞ~。


ゴブーに代えてバルブエナ。



お、一瞬シャンパンぽさ出ましたね。

ただ、残り時間約15分…


対してメキシコは焦りなく丁寧に回しています。




あら~!アビダル~!メキシコの突然のトップギア速攻についエリア内で足を出して倒してしまい、PK!


ブランコがきっちり決める!2-0!



やばいよ!アンリ!いつまでそこにいるの!?



ドメネクもようわからんな。こういう局面なら、アンリやらシセやら投入すればいいのに。


ゴールは決められなくても、彼らにはディフェンスを引き付けるだけのオーラはあると思うんですけどね。
そしたらリベリー、マルダあたりにスペースが生まれれる気がするけども。


そのまま終了。



これで、
ウルグアイ 4
メキシコ  4
フランス  1
南アフリカ 1

ですか。
次戦は、
メキシコ×ウルグアイ
フランス×南アフリカ

ですか。

メキシコ×ウルグアイが引き分ければ、二つが決定。勝ち負けが決まれば、フランス、南アフリカも勝利すれば、得失点差でまだチャンスはあると。


ん~前回の二位の国がグループリーグ敗退するかも、と。

まぁ、今日の雰囲気なら、妥当かもね。

メキシコは一瞬の爆発力がありますよね。マルケスもバシッと締め上げてる感じですし。



今日はアルゼンチンもイグアインのハット含め圧勝ということで、

ちなみにこちらは、

アルゼンチン 6
韓国     3
ギリシャ   3
ナイジェリア 0

と。次はギリシャとアルゼンチン、韓国とナイジェリアです。
アルゼンチンは引き分け以上で確定、あとは状況次第でナイジェリアまでチャンスはあります。


やや韓国が有利なのかな~わかんないけどね!
今回最強と目されていたスペインの初戦黒星に全世界に衝撃が走ったであろう現在、
開幕戦でファインゴールを決めるもドローとなった南アフリカ

フランスとのストレスの溜まるスコアレスドローのスタートだったウルグアイ
の一戦が行われています。

いや~正直スペインの敗戦のショックで、しばらく、ポ~っとした状態で見ていたんですが、
やってくれました。


昨年のリーガの得点王フォルラン!
左約25メートルあたりでしょうか、振り抜いたミドルは相手ディフェンダーにぶつかりながらもゴールにたたき込まれました!


目が覚めるような、まさに目が覚めたゴールでした。おはようございます。

現在、得点王候補と呼ばれる連中にイマイチ、スカッとしたゴールがない中、 ようやく、といった感じです。

ウルグアイが勝ち上がれば、フォルランには可能性あると思うんですよね。


さぁ、言うてる間に後半も15分ばかり経過しました。
試合はウルグアイが支配してますね。コンスタントにシュートまで持っていってます。

ただ、開催国で、グループリーグで敗退した国はありません。ちょっとしたワールドカップの伝説です。


あの、厳しいとされた日韓でもそうでしたからね。韓国はベスト4までいっちゃいました。 
まぁ、これには独特の抽選方法なんかも絡んではいるんだけどもね。


ということで、このまま終わらないかも。



さっきからちょこちょこ良いシュートが枠に飛んでますしね。



しかし、ウルグアイのスアレスは、なかなかに良いフォワードですね。
正直フォルランだけかと思っていました。
そして伝統的な堅い守備。強いですね。



南アは、ここは何とかしないと厳しいですよね。なんせ次はフランスですからね。

あちゃ~フォルランのこぼれ球ミドル、さらにこぼれたところに走り込んだスアレスをキーパークネが倒してしまい、PK。
しかも一発レッド。


しゃあないかな~確かに当りにいかないと失点してたでしょうからね。

フォルランがきっちり決めました。



決まりかな…


あ~南アサポーターも帰りだしてますね~

ダメだよ!選手より先に諦めたら!明日仕事早いのかい!?じゃあ、しょうがないけどね!





ん~足止まってますね。
ウルグアイがきっちり試合を締めようとしています。どうせならがむしゃらに走り回って欲しかったな…
こういう時って…やっぱり!

ウルグアイ簡単にクロスを上げて最後に頭で追加点です。そうなっちゃうんだよね。



結果は3-0。南アはかなり厳しくなりました。

得失点差も-3ですからね。


片やウルグアイはかなり楽になりましたね。今日の感じやと、メキシコにも負けはないんじゃないかな。



さぁ!2010南アフリカワールドカップも全チームが登場し、ここからグループリーグ突破に関しても考えていかないといけない、いや、考えながら見れる所まで来ました。
ここまでで、良い感じなのは、まずはドイツ、アルゼンチン、オランダ、ブラジル。まぁ勝ってますからね。そしておもしろいのが、今日のウルグアイ、スイス、韓国、我らが日本と。スロベニア、ガーナ、チリはどうなんかな?見てないからな。


そしてイマイチ乗り切れていないのが、フランス、イングランド、イタリア、ポルトガル。勝ち切れていません。まぁ、2戦目を見てみないとどうとも言えませんね。初戦の難しさというのはありますから。


そして、なんといっても、スペインの黒星。
こういう優勝候補第一位と呼ばれるチームがこけるというのは、非常によくあることで、これぞワールドカップという気もするのではありますが、
今年の、いや、近年のスペインのサッカーは非常におもしろい。
サッカーは楽しいんだよ、というのを見せてくれます。

そんなスペインをできるだけ長く見たい。できるだけ多くの試合が見たい。
そのように自分は思います。


まぁ、あと2戦をウソのように勝つ可能性がむちゃくちゃありますから、そこまで心配はしていませんが。

圧倒的に支配しながら、唯一ゴールという結果だけが出なかった。

ワールドカップの魔物かね。
さぁ、王国の登場。
優勝候補ほぼ本命。まぁ、毎大会そうですが。

相手は北朝鮮。日本でお馴染みチョンテセやアンヨンハあたりがどう王国に立ち向かうか。


チョンテセは、やはりガンバファンとしては超こえぇ存在なんですが、彼はどこまでやれるのか。



やっぱ、テセは1人である程度ぶつかれるね。

あんまりディフェンスに引っ張られなければ、何かが起きるかも…

片やブラジルはあまりやりたいようにやれてないですかね。





じわっじわきとるね。ブラジルが保持して北朝鮮がガチガチに固めて、テセにロングボール。

ブラジルが個の力を炸裂させはじめると、一気に爆発するかも知れません。

ただ、北朝鮮はしっかり守っている印象。たぶん大崩れはせえへんのんちゃうかな。



さあ、後半。
序盤は変わらずですね。ややギアを上げてきているか。



おぉ!マイコン!前半からねらいには来ている印象でしたが、サイドを駆け上がり、エリア内からクロスをキーパーに意識させたゼロ角度からのシュート!
うまい!



さぁ、先制されてやや全体的なラインを上げつつある北朝鮮、逆にそれを好機とブラジルが前でパス交換を始め、さっそくルイス・ファビアーノが形を作りました。

いよいよ王国が走りだすかな?



走りだしました。そのラインの裏へロビーニョから縦パス一本エラーノ!冷静に流しましたね。
そして殊勲の交代でダニエウ・アウベス登場です。結構好きな選手であります。


いや~攻めてますね。まぁ、最初からそうですが、エリア内に持ち込むパターンがかなり増えてます。

あと、噂のドゥンガ式守備的なブラジル。勝ってる状態でアウベスを投入してくるあたりにも感じますが、堅いですね。
相手が攻め上がってきてないこともあるかと思いますが、ブラジルのいつものイメージに比べればしっかりラインを保っているように感じます。



おっと!北朝鮮返した!
テセの落としにチ・ヨンナム!うまく斜めに入ってきましたね!


と、一矢報いたところでタイムアップ。

スコアは2-1でしたが、ブラジルの磐石さを感じました。カカ、ロビーニョ、ルイス・ファビアーノあたりも出し切っていない所があります。

そして終盤の北朝鮮の前への気持ち。とても良かったと思います。

両チーム次が楽しみであります。
さ、我らが日本の堪え忍ぶ武士道勝利の興奮が治まらない中、前回覇者のイタリアが登場です。

主将のカンナバーロ始め当時のメンバーを多く残しました。
その分経験値はトップクラス、ただ、平均年齢が今大会最高と。おじ様チームであります。
序盤はかなり優勢にゲームを組み立ててますね。

対するパラグアイはうまくボールが保持できていないイメージです。


ともにベンチにビックネームを座らせている両チームですから、ベンチワークも一つ楽しみです。


イタリアが攻めっぱですね。ただなぜかゴールの薫りがしない。
ベンチのガットゥーゾも不満顔です。



徐々に、パラグアイもサイドを起点にシュートまで行けるようになってきました。



やっぱりフリーキックはピルロがみたいな~


ん~かなりタフな試合ですね。ここまでは我慢比べって感じです。
どちらかに点が動けば…ってきちゃったよ!

パラグアイ!フリーキックからの頭で少ないチャンスをものにしました!

カンナバーロが乗られてブッフォン動けず。
今大会はセットプレーで先制が多いっすね。



前半終了。

まさかのイタリアが先制されての前半終了です。


ん~試合はどちらかというと支配してるんやけどな~よくあることですが、支配しても点が入らず、逆に取られる。まさに、その典型ですかね。

お、スタジオに播ちゃんがいる。


イタリアは前で攻撃にアクセントが必要じゃないですかね。ジラル・イアクインタのゴリゴリ系が2人いると。ならタクトを振るのは…。


ベンチで目についた名前は…ピルロ、ディ・ナターレ…



え、ブッフォン交代?
そうですか~そこいじってきましたか。



ちょっとイタリアが攻め込まれてる印象かな~よくないっすね。

お、カモラネージ。
サイドから作っていこうということね。




おぉ!ぺぺの急いでコーナーからのデ・ロッシ!


ここまで中盤で動かさせられまくりやった男が決めましたね。気持ち入ってたな~ペペも良いボールでした!


そして、サンタクルス登場!男前です。



うわ~カモラネージおもっくそ相手の足踏んだやん。せめて削る迄にしよう。イエローごもっとも。



ディ・ナターレ来ましたね。ジラルと?
イアクインタを上げるのかな?



みんな。ベンチ見てみ。ガットゥーゾ怒ってるで。知らんで。噛まれるで。ヒゲが痛いで。



ペペって良いプレースキッカーですね。


終了。1-1のドロー。ちょっとイタリアはなにかしらの修正が必要かな…。パラグアイも得点時ぐらいしかしっかりした決定機が目立たず。互いに運動量は豊富やったので、相手を替えるとまた違うサッカーを見せてくれるかも。


いや~感動しています。

僕は日本のディフェンスに感動しています。






やったぜ!自国開催以外では初勝利なんすよ!


正直やっぱりカメルーンの迫力がやや不調さを感じさせはしましたが、
それだけ形を作らせませんでした。

そして前線も最後までむっちゃ走りました。


まず、何より『持っている男』本田。決めればいいんです。そうです。今日を境に代表はあなたのチームになったのかもしれません。最後まで仕掛け続けてくれました。
松井も大久保も代わって出てきた岡崎も矢野も、皆がハードワーカーでした。
感動。

中盤も落ち着いて早い段階でボールに当たっていき、前への意識を持ち続けていた。ヤットさんが僕はやっぱり好きです。何なんですかあの終盤の落ち着きは。目立ちはしていなくとも、シビれました。長谷部はバランスの取り方と中盤での奪い方は正に妙。阿部のアンカーはこれほどまでに安定するんです。稲本もきっちり締めていました。感動。


そしてやはり、守備陣。
川島はイングランド戦からキレっぱなしです。川島を選んだ判断が岡田監督の最大の名采配かも知れません。
両サイドバックも走ってましたね。長友の上がりが前線にスペースを与えていました。駒野はよく我慢していました。

そしてセンターバック。
弾いてたね~。感動しましたよ。終盤のカメルーンのパワープレーはあなたたちだからこそ、耐えられたものだと思います。阿部ら中盤との関係も素晴らしかった。



最後に、やや違う観点から。カメルーンはエトーの個人技とサイドから工夫のないクロス、終盤にいたってはロングボールでのパワープレー連発でした。それだけで十分怖かったですが。
エトーがトップに入り、中盤からきっちり組み立てられると、結果は大きく違ったかも知れません。






よ~し、よりより、楽しくなってきたで!
さ、早速、ドイツ-オーストラリア戦であります。

ドイツの試合で、かつ日本に関わりが結構あるオーストラリア戦を地上波でしないところに幾分かの違和感を感じるカードであります。
まぁ、日曜の深夜やからしゃあないかもね。
サンキュースカパー!

これを書き始めた今、2-0です。
ドイツ ポドルスキ(8分)クローゼ(26分)

まぁ、ドイツとしては上々の上々でしょう。

強豪国が、やや不完全燃焼な今、めちゃいい感じですね。
取るべき人が取ってます。
というか、安定感。ポゼッションハンパねぇ。

ただ、オーストラリア。おまえらこんなもんじゃねぇっしょ。



いや~でも、このドイツの中盤~前線への支配っぷりは予想以上かも。
飛び出しもスバラシ。



前半残り5分。
相変わらずドイツ磐石。
オーストラリアはもう少し中盤で持ちたいっすね。

ラームいいなぁ。さすがキャプテン。



前半終了。
ここまでは、ドイツの本番に強い、狙い通りの試合運びではないでしょうか。
二点を先行しながらもシンプルに効果的に前線へ繋いでいます。
あれだけ縦パス入れられ続けると、しんどいでしょうね。

オーストラリアにも頑張っては欲しいですね。
次回のアジア枠が懸かってます!

あ、スタジオにエンゲルスがいる。日本語うめぇ。


後半。

冒頭オーストラリアが保持してますね。
持てているのか、持たされているのか。
ただ、チャンスは作れつつありますね。

やっぱ、持たされてるかも。要所でドイツは例のパスワークをシュートまで持っていく。このサイドのパスワーク、ユーロ思い出すなぁ。


おっと!ケイヒル退場!ん~やや辛口ジャッジな気もするけど、、これは決まったかな?

ケイヒルといえばね。ドイツW杯とアジアカップでは泣かされたよね。


ちょっとオーストラリア焦りからか粗なってきたな。それではいかん。


おぅ!クローゼ切れてますね!いいね!



シュバイン・ポドルスキ・クローゼは反応し合ってるね~


うわ!ハーフウェーラインから流れるパスワークでミュラー!
言うてたら、同じくハーフウェーライン左サイドから2本のパスで交代してきたばかりのカカウ!
強い!固い!強い!
しかも、得点シーンに色んな選手が絡んでくる。これはオーストラリアが弱い訳じゃないよ。ドイツが強い。


采配もいいっすね。攻撃的な選手入れ替え、守りに入らず。しかも、それらが機能する。完璧かも。






終了。

最後まできっちり相手の攻撃の芽を摘み、縦パスで攻め続けた。
お手本のようなサッカーを見せていただきました。
オーストラリアはこうなるとは思わんかったっしょね。選手たちにも、悔しいというより呆然、という表情を浮かべていました。
そして、レーヴ監督のVネックの淡いブルーのロンTも素敵でした。


なんか良い気分で眠りに就ける。そんなENOTOでございました。
W杯が来るごとに、ワタシがやってくる音符
(わかる人だけわかればいい…しょぼん

むっちゃご無沙汰なENOTOなんですが、

まぁ、サッカー好きなんすよねぇ。四年に一回、珍しく1ヶ月テンション上がりっぱになります。

まぁ、毎年我らがガンバ大阪がらみや、CLでも上がってはいるんだけども、やっぱり、人類最多の注目度を誇るこの大会はまた別な心持ちであります。

まぁ、世間的には我が国の代表にイマイチ期待が持てないためなのか、あの2002に比べれば温度が上がってないのかも知れませんが。
自分的には、言うても、我が国の代表にも、『かも知れないやないか!』という想いは持っていますが。

ただ今大会、世界の強国がほぼもれなく出場しています。グループ分けも、かなりバラけました。
これは、決勝トーナメントからガンガン尻上がりに楽しくなる大会では、と考えています。

ここまで、やや引き分けが多く、強豪国もポコポコ出てきている中で、超スッキリ!と思っている国は、韓国だけではないでしょうか。

ただ、それだけ、全員が全員ガチです。


いやぁ~楽しいなぁ。

ちょっとこれから観た試合の思ったことを完全独り言スタイルで、エノッタースタイルのフリーキースタイルで語っていってみようと存じます。
永らくぶりのENOTOです。

そうです、放置です。



前回が10月だったと。


サボータージュグセが完全に全開な感じということで。年末年始、なんやかんやあったな~ちゅう感じ何すけど、

結局簡単に言うと飲みまくってただけ、となってまうわけなんですが、

その間の、趣味の、人脈構築も身内の隙間、スキーマを埋めることがなんやかんやで進んでしまったという感じで。

今日はなんやかんやであの、最強のナンバー2、Nマネとのサシ飲みを果たしました。


やっぱすげぇなっつうのが率直な感想で。

自分自身の、粗さ、甘さ、軽さ、というものを痛感しましたね。

かなわん。


いい団体のいい人間の集合体の話からの、日本という国の話、そこから立ち返っての我々一人一人のできること、説得説明の難しさ、一人の人、および自分のまわりの人間に対する責任。なんか昔より回転速度が上がってるように感じた。


それとも自分がそれを背負う環境に移ったから感じることができるようになったからなのか。




何の話をしようかなんて考えていたけど、そんなことは必要なかった。




ただ感服し続ける。それだけで一瞬で時間が過ぎてしまった。


自分の薄さを自覚してしまった。



またご教授願いてぇ。





改めて、自分が何の疑問もなく師と仰げる人間がこんなにも近くにいた!知ってたけどね!と、感じまくらざるをえない極寒の夜を過ごしたENOTOでございました。
続いては、ENOTOさんでーす!張り切ってどーぞー!

はい、ENOTOです。

さて、秋ですね。そのまま冬に傾れ込むんじゃねぇか!?っつうぐらい夏感がうっすらしていた2009年なんですが、いかがお過ごしでしょうか。

この間、ENOTOには、さまざまな折り合いがございまして、

メンズ二人の花火大会、同じ窓を眺めるの会こと同窓会、結婚式、結婚式からの婚約者発覚、後輩の片思いの相手の一途な想いの被害者(妄想なんじゃね?)と。
ここからも、ENOTOin総会AGAINやら、何やら、忘却の彼方の婚約者との何やらかんやらと。


まあ、相変わらずの不思議な多忙ですわな。

今日もバースデー召集の可能性濃厚で、うちの売場のあれとか用意しよっかなとか夢想しているENOTOでございました。
You are wonderful IYASHI
お電話ありがとうございます、ENOTOです。

はい、ENOTOです。

日替わって8月突入しました。

ついに来たぜ。ツーユーは明けてないらしいけどね。
んなこた関係ねぇっつって。
モテ期2009と謳ったからには、今年の夏はハジけます。
ハジけんと。

去年は半袖着たぐらいやったしな!

振ったからには、それ相応のオチをつけないと、ENOTOじゃございませんからね。


ほんのうっすら流れも来つつあります。

うっすらやで。



ENOTO2009(モテ期断行中)in SUMMER
乞うご期待!!!


ハマグリボンバー!