アメリカにいる私の親のような存在の
アンとピーター。
彼女らとの出会いについてシリーズで書いています。
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前回までのあらすじ
意気投合した農学者の大先輩のアンと毎晩夜ご飯を食べるように。
居候を開始してすぐ
ピーターに家賃いくら入れればいいか聞きました。
無理やりその町の価格帯の家賃を入れることに。
無理にあげないともらってくれませんでした。
ごはんも。
何も言わないで毎晩準備してくれる、ピーター。
初日から
昔からみんなで食べてたよねー![]()
みたいな空気感。
なんだかんだで1年半弱
アンとピーターのおうちにお世話になりました。
博士課程
楽しい記憶しかないのは
恩師のスティーブをはじめ
アメリカの親のようなアンとピーターに出会えたからなのでした。
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アンとピーターシリーズ、
お付き合いいただきありがとうございました![]()
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