アメリカの大学でワーママ准教授をしている
えもと申します。
アラフォー、旦那1、息子2、猫2と
アメリカ田舎暮らし中。
アメリカで経験してきたことを
絵日記でシェアします。
大学院生の時は
飼料系の農学者
(Forage Agronomist)
ではなく
しばりがない
農学者
(Agronomist)
の仕事に就きました。
すると
雑草学系の質問
病理学系の質問
昆虫学系の質問
さらには農業経済学系の質問
どどどどーーーっと投げつけられます。
ここで現実を学ぶことになる私。
農家さんは
上の全ての分野の問題と向き合っていかないと
生計が立てられないですよね。
博士学生の
ある意味狭い研究分野で満足するだけではだめなんだ。
農家さんを助けられる農学者
そうなるための努力が始まりました。
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