
川原由美子さんの初期の傑作集3冊が
発掘できたニャ(=^・・^=)
にゃんたの絵柄がモロ影響受けた
この頃の作品は可愛さが詰まっていて
大好きなのですニャ(ΦωΦ)
作者もベテランになるにつれ
話の旨さを求められ絵の輝きが
薄れていくケースが多いのが
にゃんた的には残念である
可愛いだけじゃダメですか?
その可愛いすら失せている
今のマンガのなんと多いことか…
(=^・・^=)
思わず真似して描きたくなる
そんなマンガ家さんはどれだけ
存在していますか?
今の少女マンガを読む人達は
それを見つけられているのかな?


