学食の思い出  | にゃんたのてくてく日記

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メイドさんのお絵描きしてます。模型も作るニャ。

にゃんたは高校の時に男子校で17クラスあり、一年上は20クラス、二年上は25クラスあった。当然昼休みの学食は超満員で、捌ききれないと思った学校は昼休みに正門を開放して、外での買い出しや飲食を許可していた。その為?か昼休み以降の5時限目には姿を見せず、6次限目に姿を表わす生徒も何人か存在していた。

(ゲームセンター直行組も数名 一卓を囲む者もいた)

この前、高校の文化祭の折、久々に近辺を散策したところ、軒並み学校の周りの飲食店が姿を消すか違う店になっていて、年月を感じると共に、学校の隣にあったパン屋がなくなったのは間違いなく生徒の減少で学食があふれ返ることもなく、昼休みに外出する必要がなくなったせいだと思う。でも一つだけ今でも謎なのは、昼休み以前の休み時間に学食に行って(一時限目の休み時間からオープンしていた)定食を頼んだら、何故だか朝割で昼休みより安く食べられたこと。コレって学校黙認の早弁?

2時間目が終了しての休み時間の間で我慢出来なくなった学生が速攻でうどんをかきこむモノも結構いて

教師が三時間目の授業までには戻れよ!と言っていたのが(教師も早弁?する者も結構いた)のが懐かしい思い出である(=^・・^=)



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美味しそうだニャ(=^x^=)


※2015年の記事を改稿しました