カ゚ボテン島6時間耐久レース57 | にゃんたのてくてく日記

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メイドさんのお絵描きしてます。模型も作るニャ。




さあ、レース8周めの先頭集団はついに最終コーナーへ!
現在の先頭はゼッケン35番、隼レーシングチームのGMA T.50、流れ星の竜選手
2番手はゼッケン17番、陣レーシングチームのホンダNSX、伊集院球三郎選手

3番手はゼッケン10番、チームマリオのフェラーリF50、ミラー・アンドレッティ選手

4番手はゼッケン24番、チームサンダーストームのポルシェ911GT3、天魔源一郎選手
5番手はゼッケン1番、阿蘇の風の三菱GTO、那須与八選手
6番手はゼッケン15番、チームアメリカのフォードマスタングGT、マーク・アレジ選手
7番手はゼッケン5番、チームランツェンレイターの三菱ランサーエボリューションⅥ、グエン・ヴァン・フューラー選手
8番手はゼッケン16番、チームEKのニッサンスカイラインGT-R、村雨健二選手
9番手はゼッケン4番、チームドリフターズのアウディA4 3.2 アルフォンス・シルバー選手
10番手はゼッケン3番、チームネオジオンのトヨタスープラターボの伽羅(スーン)麗華選手
11番手はゼッケン9番、超極悪同盟のポルシェ959、龍・シューマッハ選手
12番手はゼッケン13番、チームM2000レベル7のトヨタセリカGT-FOUR、モルカディ・ロシュワルト選手
13番手はゼッケン23番、チーム白坂のニッサン370 Z、森田修選手
14番手はゼッケン27番、チームÖBのランチア・ストラトスHF、ギャリソン時宗選手
15番手はゼッケン25番、チームロシアンズのカルソニックスカイライン、ニキタ・コロフ選手
16番手はゼッケン36番、チーム中嶋製作所のスバルインプレッサラリーの佐藤一馬選手
17番手はゼッケン7番、チームブルーのトヨタGR86、葵陣八選手
18番手はゼッケン21番、チームホワイトファングのニッサンスカイラインGT-R、松永真ニ選手
19番手はゼッケン8番、チーム狩人のポルシェ911GT3、狩野久仁彦選手

そして最後尾はゼッケン6番、チームネオジオンのアンフィニRX-7、西明日奈選手となっています!


さあ、レースはついに9周目に突入!

メインストレートを抜け第1コーナーでは上位3台がほぼ横一線!しかしマシン1/5ほど先にいるのが

ゼッケン10番、フェラーリF50のミラー・アンドレッティ選手だ!

2番手はほぼ横一線でゼッケン17番のホンダNSX、伊集院球三郎とゼッケン35番、隼レーシングチームのGMA T.50の流れ星の竜選手!

4番手はゼッケン24番のポルシェ911GT3、天魔源一郎がホームストレートを抜けて第1コーナーへ!

5番手以降は最終コーナーでほぼ一団!

5番手はゼッケン1番の三菱GTO、那須与八選手

6番手はゼッケン5番、三菱ランサーエボリューションⅥのグエン・ヴァン・フューラー選手

7番手はゼッケン15番、フォードマスタングGTの

マーク・アレジ選手

8番手はゼッケン16番、ニッサンスカイラインGT-R

の村雨健二選手

9番手はゼッケン4番、アウディA4 3.2のアルフォンス・シルバー選手

10番手はゼッケン3番、トヨタスープラターボの伽羅(スーン)麗華選手

11番手はゼッケン9番、ポルシェ959の龍・シューマッハ選手

12番手はゼッケン13番、トヨタセリカGT-FOURのモルカディ・ロシュワルト選手

13番手はゼッケン23番、ニッサン370Zの森田修選手

14番手はゼッケン27番、ランチア・ストラトスHFのギャリソン時宗選手

15番手はゼッケン25 番、カルソニックスカイラインのニキタ・コロフ選手

16番手はゼッケン36番、スバルインプレッサラリーの佐藤一馬選手

17番手はゼッケン7番、トヨタGR86の葵陣八選手

18番手はゼッケン21番、ニッサンスカイラインGT-Rの松永真ニ選手

19番手はゼッケン8番、ポルシェ911GT3の狩野久仁彦選手

そして最後尾はゼッケン6番、アンフィニRX-7の西明日奈選手がなんとかマシンを走らせている!


いかがですか!?解説の今宮戎さん!?


9周目にトップに立ったミラー・アンドレッティ選手のフェラーリF50、ついにフェラーリの真価が見えましたね!ホームストレートでは315kmを超えていましたよ!それと並ぶGMA T.50はもちろんですが、陣レーシングチームのホンダNSXも実際にかなりのチューンアップを行っているようですね!

天魔源一郎選手のスカイラインGT-Rもかなりのスピードで、相当チューンアップしているのが分かりますね!上位にしっかり付けている、阿蘇の風の三菱GTOの那須与八選手、また、直線で本領発揮の三菱ランサーエボリューションⅥのグエン・ヴァン・フューラー選手ら上位陣はいつ順位が替わってもおかしくはありませんね!

一方中盤で様子見のような超極悪同盟のポルシェ959の龍・シューマッハ選手がいつまた牙を向けるのか?カルソニックスカイラインのチームロシアンズがいつ仕掛けてくるのか?チームÖBのランチア・ストラトスHFがまたそのテクニックを見せるのはいつか?注目したいですね

あと、チーム狩人の狩野久仁彦選手とチームネオジオンの西明日奈選手にはなんとかピットまで辿り着いて欲しいですね!


無線の声


全世界のティフォシーの歓声が聞こえるぜ!

GMAはカタログデータじゃ上かもしれんが、実際のスピード勝負で負けられるかよ!

(ミラー・アンドレッティ)


スピード勝負でこのマシンに付いて来るとは流石にフェラーリだぜ!それと陣レーシングのNSXもかなりチューンしてやがる!

(流れ星の竜)


なんとかスリップストリームで付いていっているが、これ以上スピードを上げられたらこのマシンじゃ限界か!?

(伊集院球三郎)


このポルシェ911GT3も結構手を加えているからな

他のマシンには負けられないぜ

(天魔源一郎)


突進!突進!また突進!!

(グエン・ヴァン・フューラー)


何だぁ、板金屋のオヤジがカンカンだ?

不味いな、あのオヤジにだけは昔から世話になっていて頭が上がらないからな!?

(龍・シューマッハ)


え、2025年7月5日に大災害が起きる?

誰だ?そんなふざけた預言をしたやつは!?

予言書のどこにもそんな与太記事は載ってない!

(モルカディ・ロシュワルト)


なんとかピットまでは行けるか?

【代車】の準備は出来ているのか?

(西明日奈)


ヒマですな、露助の小悪党や、狂犬同盟が何か仕掛けませんかな?

(ギャリソン時宗)