つづきです!
まず これを読んでから↓
次に これを読んで↓
そうすると
ようやくここに繋がりますので
くれぐれも
順番に読んでください![]()
っとまあ、こんなめんどくさいお願いをするほど
大作のブログになっちゃってるのですが
人生の中でやはり
ものすんごいイベントというか
何年経っても忘れられないことばかりなので
お付き合いどうぞよろしくです![]()
※かなり端折ってますので、あと少しです
(今回は喜びよりも
つらさに焦点を当ててるバージョンなので)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
もちろんですが
手術中は痛くなくて
でも最初から
「痛くはないけど、押される感覚はあるからね」
と言われていたから耐えられたものの
渾身の力?で
赤ちゃんが出てくるように
お腹を上から押されて
相当びっくりして
これ、、、聞いてなかったら
怖すぎて気絶してたかもと思うほどでした…
そして遂に![]()
赤ちゃん出てきたよー!となっても
「産声」といわれるものがしない…
え?ま??![]()
とビビっていたら
なんか奥の方の台?で
助産師さんがなんかして
ようやく
「オギャーーーー」
↑※とは泣いてないが分かりやすいので採用
と泣いたちこちゃん。
わあああ![]()
と、感動しようとしたら
かわいい女の子ですよー
と
助産師さん
なんと1番最初に
動けない私の顔の真横に立ち
思いっきり お股を見せてくる![]()
![]()
![]()
いやいや!顔見せてよ!!
と思ったら
ようやく次に顔 笑笑
順番よ…
。。
(一生恨み?ますが、ウケました)
と、
そんな想定外だらけの第一子出産となりました。
そして始まったのが、
壮絶な傷の痛みとの闘い…
帝王切開で出産、て
これまで生きてきて
散々聞いたことあるフレーズだったんだけど
それと一緒に
「痛くて大変でした」
というのはセットで聞いたことなかった
こんなに痛いの!?![]()
ならもっとみんな帝王切開って言う時に
引き攣った顔で話してよ
!?
と、自分の無知を
世の中のせいにして
ものすごく憤ってしまうほど
恐ろしい痛みとの闘いが
ここから幕を開けたのでした…
ああ、また
つづく!!

