enoco*は今日も うたってる-ML_SA3E0512.jpg

enoco*は今日も うたってる-ML_SA3E05130001.jpg

enoco*は今日も うたってる-ML_SA3E0514.jpg

先日発売『enoco*』
広告欄


写真①
《噂のパン焼きマシン、活躍中!!!》


= マシン =
期待の新星として我が家に迎えられて、早数年。
開封されず、ベンチスタートとなる。

自分自身が思わぬ熟成発酵を強いられたにも関わらず、「ひねくれ者」としてその存在価値を示した。

起用された途端、期待以上の働きをみせ
気が向くと唸り、コブシをきかせる大奮闘。

だが、だいたい寝ている模様。
たまに奇妙な香りを出す。


= ママン =
出来上がったホカホカ自家製パンを、冷ましてから袋に詰めようとしたが、忘れて軽くからびさせる大胆な不始末。
最近の高齢化社会に敏感に対応していると思われる。


しっかりした味わいの、ふんわり自家製パン。
ご愛用者多数と思われますが、お宅はどんな様子でしょうか?


写真②③
深川老舗ストーリー
『みやこ』より
~深川丼紀行~

さすが、の佇まいに老舗の貫禄を見る。

入ると誰もいない貸切状態、さすが老舗。
すぐにお昼ラストオーダー。

「ごゆっくりどうぞ」と
しっかり急かされる。

(実はアサリちゃんがきらいな為、注文が決まらない。)

深川セット
1500円の両親

深川天ぷらセット
2500円の娘

甘やかされてます。

《注目》
なんと!
ここの深川飯は、珍しい炊き込みご飯タイプ!

でも深川飯自体初めて食べたので、珍しいかどうかはいわゆる知ったか!

アサリちゃんが大好きな人が、絶対美味しいと言う、老舗の逸品でした。






つまらない無駄なコラム
今日も読んでくれてありがとうございました。