先日発売『enoco*』
広告欄
写真①
《噂のパン焼きマシン、活躍中!!!》
= マシン =
期待の新星として我が家に迎えられて、早数年。
開封されず、ベンチスタートとなる。
自分自身が思わぬ熟成発酵を強いられたにも関わらず、「ひねくれ者」としてその存在価値を示した。
起用された途端、期待以上の働きをみせ
気が向くと唸り、コブシをきかせる大奮闘。
だが、だいたい寝ている模様。
たまに奇妙な香りを出す。
= ママン =
出来上がったホカホカ自家製パンを、冷ましてから袋に詰めようとしたが、忘れて軽くからびさせる大胆な不始末。
最近の高齢化社会に敏感に対応していると思われる。
しっかりした味わいの、ふんわり自家製パン。
ご愛用者多数と思われますが、お宅はどんな様子でしょうか?
写真②③
深川老舗ストーリー
『みやこ』より
~深川丼紀行~
さすが、の佇まいに老舗の貫禄を見る。
入ると誰もいない貸切状態、さすが老舗。
すぐにお昼ラストオーダー。
「ごゆっくりどうぞ」と
しっかり急かされる。
(実はアサリちゃんがきらいな為、注文が決まらない。)
深川セット
1500円の両親
深川天ぷらセット
2500円の娘
甘やかされてます。
《注目》
なんと!
ここの深川飯は、珍しい炊き込みご飯タイプ!
でも深川飯自体初めて食べたので、珍しいかどうかはいわゆる知ったか!
アサリちゃんが大好きな人が、絶対美味しいと言う、老舗の逸品でした。
つまらない無駄なコラム
今日も読んでくれてありがとうございました。


