天皇賞(秋) GI
芝2000メートル
着順
1着6枠
=⑫トーセンジョーダン
2着4枠
△⑦ダークシャドウ
3着4枠
=⑧ペルーサ
4着3枠
☆⑤ブエナビスタ
6着2枠
▲④エイシンフラッシュ
8着7枠
△⑬ミッキードリーム
9着5枠
△⑨ジャガーメイル
10着6枠
◎⑪ローズキングダム
14着8枠
○⑱アーネストリー
本命→対抗が2桁着順って…………(。-д-){…)
一発を狙いにいったシルポート、海老名Jが単騎逃げ。早いペースで逃げる逃げる。
西園師
後続に脚を使わせるペースにしたいね。
今回はこの馬に全てひっくり返された気分です(-.-)。
勝ったトーセンジョーダンはイズミピンコ…やなくて
ニコラ・ピンナ騎乗(__)
ジャンポケ産駒で府中の相性も抜群でしたが…ピンコ…ピンナだけに買う気が…
勝ち時計は1分56秒1のレコードタイム。
池江泰寿調教師のコメント
「切れ味勝負は分が悪いので、スタミナ勝負に持ち込めればと思っていました。」
展開にハマっただけとは言えない強い勝負根性はJCでも発揮できるのか?。むしろ距離が伸びてこの馬にはプラスか?
ローズキングダムは10着
メンディザバル騎手は
「思った通りの位置取りだったが…。前触れもなくいきなり止まってしまった。残念です」
直線で首を大きく右によれて、嫌がってるようにも見えたが…
おフランスの名手でもあかんか…。どちらにせよローズには厳しい展開でした。
それと馬体が-8㌔で天皇賞春よりも低い、今年1番の馬体減も大きな敗因のような気がするが…。
「体が減っていたね。よれて減速しながら走っていた。(次走は)体調を見ながらになるな」と橋口師。
JCは…どうなるの?
アーネストリーは14着
ついていくのがやっとな感じ…。
佐藤騎手は「これを言い訳にしたくはなかったが、やはり枠が厳しかった。でも、状態は本当にすごく良かったからね。次でお返しできるよう、また頑張りたい」
ですね(__)
母の父トニービンも、枠には勝てなかったようで…。
しかしオールカマーの勝ち馬はホントに天秋には絡まないですね~不思議(゚-゚)
そんな中メイショウベルーガが競走中止してましたね。
記事
※右前繋靱帯(じんたい)不全断裂を発症し、4コーナーで競走を中止した。競走能力に大きな影響を及ぼす故障。
とりあえず命に別状はなさそうで良かったが、このまま引退なんかなぁ~(;_;)