華情報。
最近は、充実しすぎていてこの先何か怖いことがあるのではないか!!と恐れているヒッキーです。
悪い事があれば、いい事がある。その反対もありますよね・・・・・・。
そんなことで落ち込んでいてどうするのかな~・・・・・。
いい事もあったんですよ。
でも、そのことを口に出すとその出来事を『いい事』と認めたことになってしまい、本当に次に『悪い事』が起きてしまいそうで、あまり言いたくありません。
不安かぁ。
不安は、どこから来るんでしょうね。
まったく~。
華情報。
速報が入りました。
ヒッキーさん宅に潜んでいると思われる、華さん生後7ヶ月ほどの雑種の猫が手術をする事が決定しました。
日程は、12月8日 先負 です。
手術内容は、全身麻酔の後、おへそから尾部に向けて切開し、子宮・卵巣の両方を摘出という話です。
以上、緊急速報でした。
最初、緊急ニュース速報のような始め方をしてしまいましたが、簡潔に申しますと華が不妊手術をするということです。
手術内容は、図鑑で調べた通りでした。
病院によっては、妊娠させないために卵巣のみを取り除く場合もあるようなのですが、掛かり付けのお医者さんでは、両方だそうです。
たとえ、卵巣のみを摘出したとしても、今回手術をしようと思った理由は達成されません。
華の手術の目的というのは、もちろん避妊も理由のひとつなのですが、子宮関係の病気にならないため。というのもあります。
母の職場のお友達も猫を飼っているそうなのですが、その方も不妊手術をさせたそうです。
不妊手術をすると、性格も穏やかになるそうですし。
ちびっ子なのに、勝気な性格の華。
ねねに攻撃をする華。
そんな華がおとなしく、穏やかになるのなら・・・・・・・。
人間だと、無意味に不妊手術・去勢手術はしません。
ただ猫というだけで、手術をするんですもんね。
う~ん、少し複雑な心境かもしれません。
人間の手で、種の繁栄の未来を閉ざしているわけですから。
まぁ、繁殖かがいるのだから未来を閉ざしているわけではないのですけどね。
でも、少しかわいそうかも。
・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・。
人間の手に渡ってしまった以上、その人間の思うように扱われてしまうのは仕方が無いことなのかも・・・・・・・・・。
う~ん。
年を取ってから生殖器系の疾患にかかるのは、もっとかわいそうかも。
繁殖させる気も無いのに、危険因子をつけているのは・・・・・・・・・。
いや、今までの考えは全部無しです。
色々考えるのは無し。
ただ、今回の手術は安易な考えから決めたんじゃない。ということを知っていただきたいだけなのです。
華には、申し訳ないのだけれどこの世に生を受けたものとして、やらなければならないこと(種の繁栄)を奪わせていただきます。
その代わりと言ってはなんですが、将来生殖器系の疾患にかからないようにさせていただきます。
う~ん、今日は文がまとまりません。
こんな日は、めったにありません。
もしや、携帯から投稿していて、長文を書く感覚というものが薄れてきたのかも・・・・・・・・。
こんなことではいけません。
どんどん長文を書いて、作文に強い人にならなくてはいけません。
得意なテーマだといくらでも意見を述べることができますが、苦手なテーマだと・・・・・・・・・・・・・・・・・なヒッキーなのでした。
それでは。
(う~ん、今日の記事は納得いきません。 グスン
)