これは最新のデータで明らかです。
イスラエルにおける、7月17日までの最新データです。
新型コロナウィルスに罹患した人の 84.5%はワクチン接種済みであることの正式なデータです。
反論の余地はありません。打ってなおかかるのです。打つ意味がありません。
イスラエルは他国に先駆けてワクチン接種を急速に進めてきたけど、初期の段階で名前は忘れたけど、ヨーロッパの有名の疫学の教授が『イスラエルのワクチン接種者の副反応が多すぎるので、現代のホロコーストだ!』と嘆いていましたが、現実のものとなりつつあります。
ユダヤの方々は、再び人体実験に晒されているのではないでしょうか。
けなげすぎる・・・・。
もちろん、半分以上は皮肉です・・・・・(基本ユダヤ教は悪)。
ただ、イスラエルのデータは貴重です。皆さんが周りの人たちを説得する良いデータだと思いますので、ご利用下さい。
また、世界トップクラスの生物医学研究所の英国フランシスクリック研究所のバウアー博士は、『ファイザー社製のワクチンを2回接種した人は、中和抗体が6分の1減少する』とインタビューで発言しました。
簡単に要約すると、『1回打っても、自然の中和抗体は減少した』『2回打てば85%の自然免疫が永久に失われてしまう』と衝撃的な研究結果を公表したのです。
つまり、私が言ってきた免疫機能が壊れて2年~3年以内に4んでしまう、と言うことが現実になるのです。 この仕組みは5月16日の記事内の高名なボッシュ博士のインタビュー動画をご覧下さい。必ず見て下さいね。
免疫が効かなくなれば・・・・ちょっとした風邪でも・・・・・・死に至る・・・・・・。
だから麻生太郎が葬儀屋の買収に精を出したのと、ここで繋がるのです。
これから何年かしたら、大量に人が4にますよ。多分現実のものとなりますよ。
だから私が言えることはただ一つ。
【ワクチンを絶対に打つな。絶対に!!】
休日出勤ですので、それでは。
