先日綴った出来事は訪れた便りにより誤報だと告げられた、しかしその後の返信がない為まだ真実は籔の中である…


私は…わたしは為す術もなくアルコールにもて遊ばれ力無く無力な戦士でありかつての栄光の輝きに黄昏、若者達にあざ笑われる哀れな人間。


だがまたあの日のように魂を熱くたぎらせ、風を身に纏い雷鳴を振りかざす時を待っているのだ…


揺るぎなく気高い孤高の覇者として再び戦場へ舞い戻ろうぞ。
無限の力と千の技を示し昼も夜も休む事なく闘う膨大なエネルギー私はどんな敵にも屈せず臆する事なく立ち向かうだろう。
妊娠したかもしれないと言われた…


僕は何も変わっていなかった。

街だけは暖かな日差しを受けて行き交う人々の休日に色を加える。


僕は予測不可能な未来に期待と絶望の種を少し撒いた。


どんな色のどんな花が咲くのだろうか?


暮れていく太陽の残熱ももう夜の訪れに冷めゆき体温を奪われて帰っていく。


彼女の決断は間違いではない、僕は2人を守ると答えた…
彼女はおろすだろう。
なら妊娠は間違いであって欲しい。
愛される為だけに産まれて欲しいから、キミに会うのはまだ先なんだから。
最悪なお父さんにはなりたくないよ…

今キミが生まれているなら僕は人間じゃなくなってしまうよ…

お父さん失格だね
極寒の地は俺を愚弄した凍てつく陥落地絶対零度
空気も吸えない劣悪環境
歯茎震わせ
ショットを飲みほすけれど息も絶え絶え揺れるカーテン
届きそうでまっかさま堕ちて逝く

死後の世界快楽さえ想うがままに理性さえも無くして絶頂寸前直ぐに逝きたい死後の世界



質流れかロシアてバンドしたい完治までもうちょいかかるわ…

恋がしたい!