近代におけるエネルギー療法は、キネシオロジーを取り得れて目まぐるしく進化してます。

その草分け的な先生をご紹介します。


エネルギー療法の世界には、数々の流派や手法が存在しますが、その中でも異彩を放つのが、脳読(のうどく)・CW療法を創始された伊藤聖鎬(いとう せいこう)先生です。

キネシオロジーのスペシャリストでもある伊藤先生のアプローチは、一般的な「気」を使う療法とは全く違うものです。



伊藤先生が着目しているのは、「地球からの“ゆらぎ”」というエネルギーです。

この「ゆらぎ」とは、宇宙が誕生したビッグバンの時から存在し続ける、全情報を含んだ波動ともいえるもの。先生は、病の根本原因は、このゆらぎが人体に届かなくなることだと考えています。

治療においては、いかにしてこの宇宙的な「ゆらぎ」を身体に巡らせるかが重要な鍵となります。


ゆらぎを体内に通すための鍵となるのが、「地球と接している足の骨」。

この足の骨を「支持骨」とし、身体の不調を取り除くには、足の支持骨からゆらぎのエネルギーが入るように調整することが重要だと着目しています。

人の症状の解析や支持骨への調整法には、キネシオロジーを用いた伊藤先生独自の視点と技術があり、まさに神業と称されるレベルです。

近代の神業的エネルギー療法をご覧ください。


https://youtu.be/iyWLg1K8Wqg?si=q7pw9QvpTE4t3RGW



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