エネルギー療法と聞くと、何か不思議な力で病を治すイメージですよね。僕は、そんな力があったらいいなあと昔から思っていました。

でも、エネルギー療法は特別な力ではありませんでした。

思考は波長です。思考の状態は心に左右されるので、心状態で癒やしの波長、修復の波長、活性化の波長など様々に変化します。

(更に色の波長を使うと効果倍増。)


それらの波長を意識的に使い分け、更にコンタクトする部位に工夫を凝らすと、いわゆるエネルギー療法が可能になるのです。

意識の変化で筋肉を緩めたり、骨盤を調整したり、自律神経を調整したりと様々事が可能なのです。

意識の向け方で起こる身体の変化は、硬い筋肉が緩んだり症状が緩和したり、消えたり、骨格が緩んだり、思いによって体に起こる様々な現象で確認出来ます。


(でもこんな法則も毎日のように体験すると、まるでテレビのチャンネルをリモコンで変えるのが当たり前に思うようになってしまいます。)




そしてエネルギー療法を実践すればするほど、心のあり方が体に大きく関与している事が分かるので、人に優しくなれると思います。