自動カンナの手押しの方は調整して使えるようにしたが、自動カンナ側を使ってみたら、板がちゃんと送られないし踊ってしまってガタガタに削れる状態だった。送りのローラーが摩耗していたので交換部品取り寄せようと問合せたら、2005年に供給ストップ。何とか使える範囲なので、とりあえず調整してみる事にした。
分解洗浄グリスアップし下の台のローラー高さ調整。カンナ刃の刃高調整など行った。かなり狂っていたので調整後試しに削ったら、ちゃんと使えました。あとは注文した手押しの安全カバーASSY、刃高調整用冶具が揃えば完璧です。
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